深那さん
樋口 大輔
集英社 (2006年04月18日)
少年漫画
友達に借りて嵌り、漫画を借りた次の日には古本屋で既刊まで買い揃えていました(笑) ひたむきな努力を続ける将が大好きです。 本編中に出てくる「if you can dream , you can do it !」は私の座右の銘になっています。 打ち切りなったときは本当に悲しかったのを...
CLAMP
講談社 (1996年11月20日)
少女漫画
アニメがきっかけで好きになりました^^CLAMP先生の作品が好きになるきっかけとなった作品ですね。 小4のときのクリスマスにサンタさんからプレゼントとしてそのとき発売している巻まで買ってもらった思い出があります(笑) 小狼とさくらの2人が大好きでした^^
講談社 (1994年08月)
レイアースがきっかけでなかよしを買うようになったのを思い出します。 アニメで好きになって、なかよしの付録のもこなのシャーペン目当てで漫画を読み始めました(笑) 私の漫画の原点と言っていいかもしれません。 最後まで展開の読めなかったストーリが今でも大...
武内 直子
講談社 (2003年09月22日)
久々に読み返してみ大嵌り(笑) 漫画を買い揃えたのは小5の頃でしたけど、今読み返して理解する部分が沢山ありました。 年代年代で読み返してみると感じ方が違う作品だな…と思います。 今でも心深い作品です。
藤崎 竜
集英社 (2005年07月04日)
本当に大好きな1作です。 ギャグもありシリアスもあり、藤崎先生だからこそ作ることのできた作品だと思います。 言わずと知れたジャンプ最高峰の漫画の1冊だと思います。太公望が大好きです^^
高山 しのぶ
一迅社 (2005年03月25日)
絵に引かれて購入しました。 絵は本当に綺麗です。お話はちょっとごちゃごちゃしてるなという感じがしますけど、なかなか面白と思います。 独特の雰囲気と、江戸と現代の混ざり具合が好きです。
雨宮 由樹
一迅社 (2005年11月25日)
同人時代から好きな市原先生の商業誌デビュー作です。 綺麗な作風はもちろん、ストーリ展開も素敵で今気に入っている作品の1つです^^ 難しいお話ですが、今後の展開がとても楽しみです!
高橋 留美子
小学館 (1988年04月)
これまた言わずと知れた高橋先生の名作です。私が漫画を好きになったきっかけになった作品です。 全38巻と長いですが、完結までの間飽きることを知りません。 ふとしたときに読むのが面白いと思います^^ 諸事情で売ってしまったのでまたそのうち買いなおしたいな...
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2003年10月)
ライトノベル
由貴カイリ先生のイラストに引かれ購入したのがきっかけで出会った作品です。 魅力的なキャラクター達にテンポよいストーリ。 読みやすいストーリに文章だと思いますよ。
結城 光流 あさぎ 桜
角川書店 (2001年12月)
出会いは友達に薦められた読んだことがきっかけ。たまたまブックオフで半額価格で売っているのを見つけ衝動買いしてしまいました(笑) 昌弘ともっくんとの掛け合いがすごく好きです。 また久々に読んでいて大泣きした作品です。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年06月20日)
中2の時に友達が読んでいたのを借りて好きになりました。 普段から本を読んでいない人には、読むのがつらいかもしれませんが、読み進めていくうちに十二国記の世界に囚われると思います。 とにかく壮大な世界観と素敵なキャラクター達が魅力的な作品です!
星野 桂
集英社 (2006年11月02日)
どのキャラクターも憎めない(特に伯爵/笑)作品です。 イラストはとにかく綺麗の一言ですね。 後は最初は純粋キャラだったアレンの腹黒さに乾杯です(笑) ギャグとシリアスのいい交じり具合が好きな作品ですね。
岸本 斉史
集英社 (2006年12月27日)
アニメ化をきっかけに衝動買いして好きになった作品です。 一人一人のキャラクターが葛藤を抱え、それを乗り越えていくところが好きです。 マンネリ気味と思うこともありましたけど、それでも読むのを辞められない私にとってそんな作品です。
中原 アヤ
集英社 (2006年12月25日)
小池徹平主演ということで映画を見に行ったことがきっかけで好きになった作品です。 ノリのいいテンポギャグ。それに大阪弁というところが私のツボをヒット(笑) リサと大谷が両思いになるまでの過程が好きです。
呉 由姫
白泉社 (2006年10月05日)
友達にネオロマを薦められ好きになった作品です。 元はゲームですが、呉先生の手によってゲームになかった香穂子の悩みや葛藤が丁寧に描かれていています。 ゲームをプレイしたことのない人も十分楽しめる作品です。
高尾 滋
白泉社 (2006年12月18日)
高尾先生の独特の繊細の絵がかもし出すレトロな雰囲気がとても素敵な作品です。 ちょっとBL風味ですが、BLが好きな人もそうでない人も純粋に楽しめる作品だと思います。
仲村 佳樹
白泉社 (2006年10月19日)
本誌連載当初からずっと読んでいる1冊です。 仲村先生のテンポのよいギャグとストーリ展開にまったく飽きることがありません! 落ち込んだときや息抜きに読むことをお勧めします^^
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