たくさん読もう
kuniさん
MMGames
秀和システム (2011年06月)
2012
まだまだこれから
高野 秀行
集英社 (2004年11月19日)
アフリカの話が面白い
アーサー ホーランド Arthur Hollands
文藝春秋 (2002年08月)
「みんな一体感を求めている」
五木 寛之
幻冬舎 (2000年11月)
五木寛之と北九州が関連あるとは。
野口 悠紀雄
中央公論社 (1993年11月)
押しだし式が結局は一番だと思う。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
2012年の最初の一冊 Nさんかお借りする。
金城 浩二
小学館 (2010年01月27日)
2011
「志で飯は食えるようになる」
加藤 徹
新潮社 (2006年06月16日)
「中国人の民族性は、日本人とは、かなり異質である。だからこそ、お互いの長所を生かしあえる可能性もある。」
チャールズ ブコウスキー Charles Bukowski
幻冬舎 (1999年12月)
「一晩一晩はこんなに長いのに、年月というのはものすごい速度で過ぎていく。」
足立 倫行
新潮社 (1991年10月)
イルカによる害、出稼ぎの家々
畑村 洋太郎
講談社 (2002年03月19日)
「未知、無知、不注意、手順の不遵守、誤判断、調査•検討の不足、制約条件の変化、企画不良、価値観不良、組織運営の不良」
山平 重樹
筑摩書房 (2006年01月)
「組織の活力が失われて、やがて業績が落ち込む運命が待っている。」
テレビ東京報道局
日本経済新聞出版社 (2008年11月)
「1件のクレームの背後には、同じクレームが20件隠れている」
壺阪 龍哉
中経出版 (2008年03月26日)
2010
ただボーッと情報に触れるのではなく、自分でキーワードを持つ。
中島 孝志
三笠書房 (2007年05月)
アウトプットありきでメモを取る
山鳥 重
筑摩書房 (2002年04月)
目から鱗 『モノがわかるためには、大量の意味記憶が必要』
齋藤 孝
岩波書店 (2002年09月20日)
文庫100冊、新書50冊
村上 春樹
中央公論社 (1998年08月)
「それらの風景は僕らを根本的にひきつけることになるのだ」
江國 香織
集英社 (2006年05月19日)
「胸に世界の果てをもつものは、世界の果てに行かなきゃならぬ」
日本経済新聞社
日本経済新聞社 (2006年10月)
「思うようにいかないから世の中おもしろいねんで」
サンクチュアリ出版
サンクチュアリパプリッシング (2010年01月23日)
手書きの手帳をもっと活用すると生産性があがるかもしれない。 アポの取り方の工夫。
江原 啓之
飛鳥新社 (2006年10月)
「人に悩みはない あるのいは問題のみ」
日本能率アップ研究会
日本文芸社 (2008年05月)
「行き着く港のない船の帆を、風は決して押さない」(モンテーニュ)
吉越 浩一郎
祥伝社 (2007年12月15日)
「一日分の仕事の優先順位で悩むのは無駄。すぐに仕事に手を着ける」
斎藤 孝
角川書店 (2003年06月)
赤、青と緑の習慣付け
三輪 裕範
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007年12月15日)
確かにどの本も読んでいいかも。
相原 茂
講談社 (1990年02月16日)
世界の切り取り方が分かると良くなってくる
日本漢字文化研究所
ぶんか社 (2006年03月)
「先憂後楽」等々、知らない漢字の多いこと。
富田 直人
しののめ出版 (2008年01月)
事前準備
三宅 壽雄
日本経済新聞社 (2003年05月22日)
常識を身に付けること
堀場 雅夫
三笠書房 (2000年09月)
「偶然、成功することはあっても、偶然、失敗することはない。」
ゆうきゆう
日本実業出版社 (2009年10月08日)
「行動によって気持ちは変わってくる」
中村 文昭
PHP研究所 (2005年10月25日)
「君ら遠慮するなよ。一回しかない人生なのに」
和田 裕美
ダイヤモンド社 (2005年12月16日)
水曜に線を引くのは、いい考えだ。
松本 人志
幻冬舎 (2009年03月)
ウォン・カーウァイ監督
上条 晴夫
あさ出版 (2003年03月01日)
「材料を集める知識」
ビジョネット
ゴマブックス (2007年01月16日)
「仕事は寡黙にやらないで、大騒ぎしてやりましょう」
村上 龍
幻冬舎 (1997年08月)
「最も大切なのは、正確さ、だと思う」
集英社 (2009年01月16日)
『禍福はあざなえる縄のごとし』 ノンフィックションが読みたくなる
編集工房桃庵
池田書店 (2007年09月15日)
簡単レシピ集
田口 ランディ
新潮社 (2007年09月28日)
「たぶん知識というものは、自分を越えていくための道具なんだ」
養老 孟司
新潮社 (2003年04月10日)
「出力を伴ってこそ学習になる」
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
「売れるモノは、売る側ではなく、買う側が決めるのだ。」
講談社 (2001年04月13日)
夏になると読みたくなる。
レナード・ムロディナウ 田中 三彦
ダイヤモンド社 (2009年09月17日)
偶然がかならず役回りを演じる 「もし成功したければ、失敗の割合を倍にしろ」 (トーマス・ワトソン)
安部 芳裕
徳間書店 (2008年09月)
エンターテイメント的
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
カード型検索法もいいかもしれない
ゲリー・ボーネル+高橋 克彦
徳間書店 (2007年11月09日)
特殊な言葉使いが多い気がする。 訳者は大変だろう。
トム ホプキンス Tom Hopkins
日本経済新聞社 (2005年08月)
「つべこべ言わず、外に出て仕事をしよう!」
浦上 俊司
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2008年10月15日)
事前準備が重要
土橋 正
マガジンハウス (2009年10月01日)
広い分野で文具の紹介
川崎 悟司
ブックマン社 (2009年12月02日)
それぞれの大量絶滅は何の原因だったんだろう
Mo Willems
Walker Books Ltd (2007年05月03日)
ハトに夜更かしさせるな!
Walker Books Ltd (2004年07月05日)
ハトにバスを運転させるな!
小幡 英司
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年05月02日)
「情報を集めて、MYカタログを作る」
ひすい こたろう 日野さおり
三笠書房 (2009年01月28日)
みんなが考えているより ずっとたくさんの幸福が 世の中にあるのに、 たいていの人は それを見つけられない。 モーリス・メーテルリンク(ベルギーの詩人)
川北 義則
PHP研究所 (2009年12月01日)
「人間はかくも汚濁にまみれているものか、人間はかくもピュアなるものか、何とうさんくさいものか、何と助平なものか、何と優しいものか、何と弱々しいものか、人間とは何と滑稽なものかを真剣に問い、総じて人間とは何と面白いものかを知って欲しい。そしてこれを...
スティーブン リース Steven Reiss
角川書店 (2006年09月)
「自分を効果的に向上させる秘訣は、自分の行動が欲求プロフィールとどう結びついているかを分析してみることだ。」
新渡戸 稲造
三笠書房 (2006年07月)
自分の理想というものは、他人との結びつきががあってはじめて実現される (竹内均) 「自分の現在の義務を完全に尽くす者が一番偉いと思う。」 どんな種類の疑問も、実行なしに解くことはできない。 (カーライル、イギリスの歴史家)
松浦 弥太郎
DAI‐X出版 (2003年02月)
「とりあえず一度受け入れてみることが、色々なことに対して一歩前に進むコツ」
デビッド・アレン 田口 元
二見書房 (2008年12月24日)
全て吐き出して、頭を空にしよう。
坂本 光司
あさ出版 (2008年03月21日)
「企業は企業のためにあるのではなく、企業で働く社員の幸せのためにある」
シェリー・ブレイディ
草思社 (2004年03月25日)
「障害なんて何ひとつない」
ユン・チアン 土屋 京子
講談社 (1993年01月19日)
中国の凄まじい歴史
ケン・ブランチャード
扶桑社 (2004年03月27日)
2009
「多くのリーダーは結果にばかり気をとられ、人間のほうを忘れてしまう。」
中島 義道
岩波書店 (2007年10月05日)
可愛い装丁でも、内容の理解は難しかった 用語を知っていればいいのかも
境野 勝悟
三笠書房 (2008年11月20日)
「こうなりたい人」の真似をする
パウロ・コエーリョ 旦 敬介
角川書店 (2006年01月25日)
「人間は自分の限界まで行ったときに初めて自分を知るのだ」
ジグ ジグラー Zig Ziglar
アスペクト (2004年02月)
何を売って、何を買っているのか
池田 清彦
新潮社 (2008年12月20日)
「人間いつ死ぬかわからないのだから、言いたいことは言うべきである。」
いかりや 長介
新潮社 (2003年06月)
長さんは、やっぱり、日本が生んだ天才的コメディアンだと思う
大槻 ケンヂ
新潮社 (2006年08月)
「神様がいいかげんにサイコロを振ってる」 「生きるってそーゆーもんだと思うよ。勝った、負けたが繰り返されて、グリコチョコレートパイナップルってジャンケン遊びがあるでしょ。アレみたいに抜きつ抜かれつして、でも結局、やがてみんなが同じ場所に、あまり差...
岸田 秀
文藝春秋 (2005年08月19日)
『自由は必然性の自覚だ』
ランス・アームストロング 安次嶺 佳子
講談社 (2000年08月25日)
「自分が信じると決めたことを信じること。」
イビチャ オシム Ivica Osim
新潮社 (2007年06月)
「多く、長く信じてきた分だけ、人は戦うことができる」
野地 秩嘉
新潮社 (2008年10月28日)
「そうせずにはいられなかった」
土屋 賢二
文藝春秋 (2009年10月09日)
うーん...
宮田 珠己
幻冬舎 (2007年12月)
『来る仕事は拒まず、去る仕事は追う』
風間 一輝
早川書房 (1995年08月)
結局、人生は旅なのだ
青山 潤
講談社 (2009年01月15日)
『人は不思議なことを知りたいのだ。わけのわからないものの真実を追求したいのだ。』
集英社 (2008年03月19日)
『人事を尽くさないと天命がついてこれない』
小宮 一慶
サンマーク出版 (2009年04月13日)
人は理屈では動かない、気持ちで動く
植田 正也
PHP研究所 (2006年09月02日)
摩擦を怖れるな ちょっと宇宙とに拘りすぎ
後藤 武士
宝島社 (2009年06月05日)
新潟は中部または東北
新潮社 (2006年10月28日)
ガイド
新潮社 (2007年11月)
片足のサーファー
別冊宝島編集部
宝島社 (2009年09月05日)
「誠意」と「体力」と「お金」
高瀬 美恵
祥伝社 (2002年08月)
うーん
遠藤 周作
新潮社 (2009年08月28日)
遠藤周作の秘蔵原稿
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