Blogger3号BookLog(Blogger3号)
インコは戻ってきたか (集英社文庫)
篠田 節子
集英社
(2004年05月20日)
女たちのジハード (集英社文庫)
篠田 節子
集英社
(2000年01月20日)
ゴサインタン―神の座 (文春文庫)
篠田 節子
文藝春秋
(2002年10月)
破線のマリス (講談社文庫)
野沢 尚
講談社
(2000年07月14日)
深紅 (講談社文庫)
野沢 尚
講談社
(2003年12月10日)
リミット (講談社文庫)
野沢 尚
講談社
(2001年06月15日)
魔笛 (講談社文庫)
野沢 尚
講談社
(2004年09月14日)
ベルリンの秋(下) (集英社文庫)
春江 一也
集英社
(2001年03月16日)
ベルリンの秋(上) (集英社文庫)
春江 一也
集英社
(2001年03月16日)
ボーダーライン (集英社文庫)
真保 裕一
集英社
(2002年06月20日)
ホワイトアウト (新潮文庫)
真保 裕一
新潮社
(1998年08月)
クロスファイア(上) (光文社文庫)
宮部 みゆき
光文社
(2002年09月10日)
クロスファイア(下) (光文社文庫)
宮部 みゆき
光文社
(2002年09月10日)
理由 (朝日文庫)
宮部 みゆき
朝日新聞社
(2002年08月)
蒲生邸事件 (文春文庫)
宮部 みゆき
文藝春秋
(2000年10月)
レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部 みゆき
新潮社
(1993年09月)
龍は眠る (新潮文庫)
宮部 みゆき
新潮社
(1995年01月)
魔術はささやく (新潮文庫)
宮部 みゆき
新潮社
(1993年01月)
4TEEN
石田 衣良
新潮社
(2003年05月22日)
少年計数機―池袋ウエストゲートパーク〈2〉 (文春文庫)
石田 衣良
文藝春秋
(2002年05月)
娼年 (集英社文庫)
石田 衣良
集英社
(2004年05月20日)
ルージュ・ノワール 赤・黒 池袋ウエストゲートパーク外伝 (徳間文庫)
石田 衣良
徳間書店
(2004年02月05日)
骨音―池袋ウエストゲートパーク3 (文春文庫)
石田 衣良
文藝春秋
(2004年09月03日)
うつくしい子ども (文春文庫)
石田 衣良
文藝春秋
(2001年12月)
波のうえの魔術師 (文春文庫)
石田 衣良
文藝春秋
(2003年09月)
ニュートンの林檎(下) (ニュートンの林檎) (集英社文庫)
辻 仁成
集英社
(1999年06月18日)
ニュートンの林檎(上) (ニュートンの林檎) (集英社文庫)
辻 仁成
集英社
(1999年06月18日)
ワイルドフラワー (集英社文庫)
辻 仁成
集英社
(2001年10月19日)
冷静と情熱のあいだ―Blu (角川文庫)
辻 仁成
角川書店
(2001年09月)
とにかく有名な本書ですが、Rossoより全然こちらのBluがいいです。花のDuomoことフィレンチェの大聖堂を物語の中心に据えている点など全てにおいてセンスがよいですよね?
愛をください (新潮文庫)
辻 仁成
新潮社
(2003年11月)
かなり暗い話ですが、とにかく泣けます。辛くても感動したければこの本です。
プラハの春
春江 一也
集英社
(1997年05月)
本書も同率1位にあがたいぐらい素晴らしい読み物です。著者は元外交官という点は突っ込みたくなりますが、内容は歴史ものとしても恋愛小説としてもほぼ完璧な仕上がりです。とにかく読んで、泣いて、カレル橋を目指して下さい。ちなみに続編の「ベルリンの秋」もやり...
池袋ウエストゲートパーク (文春文庫)
石田 衣良
文藝春秋
(2001年07月)
最近TV露出しまくりの石田衣良さん。とにかく彼の作品(言い回し)は絶対に真似できない唯一無二のものなんだ・・・(衣良風)。ミーハーと言わず一度読むべし!私は彼がどこまで落ちても全ての著作を読み続けることをここで誓います。
サヨナライツカ ― Sayonara, toujours pres de moi (世界文化社)
辻 仁成
世界文化社
(2001年01月09日)
読まず嫌いだった辻さんの本。本書で魂を抜かれました。これにより彼の著作を完全読破させられることに。お恥ずかしい話ですが、私にとってNo.1はこれです。
呼人 (講談社文庫)
野沢 尚
講談社
(2002年07月16日)
故野沢尚氏の秀作。事件モノが多い彼の著作において、唯一のLove&Peace系。環境要素はベタで最低ですが、何より人生とは?という大きな命題を斬新な切り口で綴る感動ものです。
火車 (新潮文庫)
宮部 みゆき
新潮社
(1998年01月)
ご存知ミステリー系のビッグネーム宮部みゆきの超大作です。とにかくさすがというほかない完璧なロジックです。とにかく期待を裏切りません、絶対に。
ひまわりの祝祭 (講談社文庫)
藤原 伊織
講談社
(2000年06月15日)
天才藤原伊織さんの最高傑作かも?とにかく最初から最後まではらはらどきどき飽きさせません!本書を読むと必ず本物のひまわりを拝みたくなりますよ。
夏のロケット (文春文庫)
川端 裕人
文藝春秋
(2002年05月)
平凡なネタで平凡な話ですが、なぜが引き込まれるワクワク感のある青春系です。この作家は要注意ですよ!
希望の国のエクソダス
村上 龍
文藝春秋
(2000年07月)
愛と幻想のファシズム(下) (講談社文庫)
村上 龍
講談社
(1990年08月03日)
愛と幻想のファシズム(上) (講談社文庫)
村上 龍
講談社
(1990年08月03日)
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え