あっちゃんさん
平岩 弓枝
講談社 (2006年12月15日)
ソツロン
卒論には使えなさそうです。。
太田 貞司 黒澤 貞夫
ミネルヴァ書房 (2006年10月)
第9章「韓国における介護福祉思想」しか読んでいませんが、、 儒教的文化圏の理解に役立ちました。
鷲田 清一
阪急コミュニケーションズ (1999年06月)
図書館で何度か借りたけど、なぜか読みきれない。 今度こそ。
有吉 佐和子
新潮社 (1972年05月)
今度読みます。
川本 隆史
有斐閣 (2005年08月)
まだ読んどらん。先生に借ります。
武川 正吾
東京大学出版会 (2006年04月)
よみたいのに図書館にない。。
天田 城介
多賀出版 (2007年02月)
まだ読んでない!よみます。
結城 康博
岩波書店 (2008年05月20日)
現状の整理です。 とりあえず、2006年の改正介護保険制度はろくなもんじゃねぇな。
小谷野 敦
筑摩書房 (1999年01月)
もてない男も もてない女も いや もてる男も もてる女も 苦悩するのね。 童貞喪失、処女喪失みたいな議論がおもしろかった。
上野 千鶴子
朝日新聞社 (2003年11月)
全部読んでないけど、これ、おもしろいと思います。
春日 キスヨ
岩波書店 (2001年06月22日)
大学の図書館にあるはずなのに行方不明・・・捜索願出してます。。 この本借りるために、わざわざ千葉市の図書館の貸出券作りました。 介護問題の現状をざっと把握するための本です。
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
弟がだるそうに読んでいたので、 「これ、同性愛の話だよ。」 って言ってあげたら、急におもしろくなったらしく一瞬で読み終えました。 そういう解釈もあるってことですが。。
田山 花袋
岩波書店 (2002年10月16日)
『蒲団』しか読んでいませんが、、 これはおもしろい。 あっという間に読んじゃいました。うすいし。 ていうか、こんなに葛藤するもんかね。恋って。
佐江 衆一
新潮社 (1999年09月)
老人介護文学。 一度読んだらいいと思います。 いまの時代、だれしも、こういう将来が待っているんじゃないかな。
板野 博行
アルス工房出版部 (2006年04月)
たった一週間で古語565語覚えられます☆その節は大変お世話になりました。 しかし、どうして微妙に下ネタが多いんだろう。 むしろ、下ネタだから覚えられるのかな。
林 慧樹
小学館 (1999年03月)
小学生のときに読んだような。14歳の著者が実体験をもとに書いたもの。 あんまり覚えてないけど、 「登校拒否は“逃げ”ではなく“手段”だ。」 って言ってたのが、新鮮に感じたなぁ、ってのは覚えてる。
雨宮 処凛
太田出版 (2007年03月13日)
某渋谷先生がすすめてた本。 衝撃的。 まぁ、要するにフリーター難民とか名ばかり管理職とかがテーマ。 とりあえず、労働市場、ひどい。 絶望的な感じしちゃった。 もうちょっと解決策みたいなの講じてほしかったな。
キングコング
フジテレビ (2004年08月18日)
中3のとき、はまって買いに走りました。当時は不定期放送だったもんで。 今じゃコントはほとんどやりませんね。
岡田 史織
宝島社 (2007年08月07日)
これ使えますよ!かんたん手軽でおいしいです☆ チキンカチャトラとか、もう最高。 でも、ものすっっっごい初心者向けなので、物足りないと思う人も多いでしょう。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
小学5年生のときに学芸会でやったんです。わたし、主役のモモでした。 だいすきなおはなし。 児童書なんだけど、ふかい。 いそがしいいそがしいって言うおとなが読んだらいいんじゃないかな。 灰色の男。 きっとすぐ近くにいるんだと思う。
壺井 栄
新潮社 (2005年04月)
これも四国に行く事前学習です。 かなしい、なぁ。なんともいえない。 わすれちゃいけないことを、文学ってかたちで遺した、って感じ、だよなぁ。 でも、 「香川マスノさん。」 「ヘイ。」 には、笑ってしまった。
角川書店 (2004年05月)
四国に旅行に行くので、事前学習として読みました。 江戸弁ていうのかな。坊っちゃんの口の悪さがだいすき。 坊っちゃんの過激な性格がきもちいい。 同僚にひどいあだ名を付けるのとか。 なんだか、「きれいごと」ってかっこわるいな、って感じです。 おも...
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