お気に入りの本・映画などいろいろ・・。 少しずつupしていきます。
kado.さん
内田 也哉子 渡邉 良重
リトル・モア (2004年12月24日)
* 絵本いろいろ
優しいイラストと素敵な文章。 薄いトレーシングペーパーに描かれているので、遊び心満載の構成になっています。 見て楽しむ。そんな絵本です。
レオ バスカーリア Leo Buscaglia
童話屋 (1998年10月)
「いつかは死ぬさ。でも“いのち”は永遠に生きているのだよ」 葉っぱの一生から学ぶ“いのち”とは。 いつか自分の子供に読んであげたい。
ウィリアム ウェグマン William Wegman
ソニーマガジンズ (2004年10月)
写真家でもあるウィリアム・ウェグマンの著。 人のからだに犬の顔。 チップは犬が飼いたいのです。 ・・・イヌなのに。。 キモかわいさ満点☆
デイビッド・マッキー デイビッド・マッキー
アリス館 (1976年03月)
ノルウェー民話をもとにしたお話。 いじわるなオルリックが、楽をしようと思ってやったことが全て仇になってしまいます。 家事もたいへんなんですよ! やっぱり地道にひとつずつやることが大切なんです。
シェル・シルヴァスタイン 倉橋 由美子
講談社 (1982年07月01日)
今度はカケラのお話。 どんなに尖ってて小さなカケラでも、努力して歩き出せば、自分の力で生きていくことはできるんです。 小さい存在だと思ってた自分が、なんでもできるような気がしてきます。
シェル・シルヴァスタイン Shel Silverstein
講談社 (1979年04月12日)
ちょっと行き詰ったときにこの本を読むと、「完璧じゃなくていい。そのままでいいんだ」と心をほぐしてもらえます。 でもきっとどこかに私のカケラがあるんだろうな。 それを求めて生きていくんだろうな。
篠崎書林 (1976年01月)
「the giving tree」 大人も子供も必ず一度は読んで欲しい本です。 無償の愛。 親が子を思う気持ちと同じですね。
トミー=アンゲラー いまえ よしとも
偕成社 (1977年12月)
これも名作。 まさかり持って、はじめはちょっとこわい三にんぐみ。 すてきだけれど、でもそれはうばった宝よね?・・・とつっこみたくなります。 子供に読ませるのは、どうなんだろう。。
ロバート・サブダ
大日本絵画 (2004年11月16日)
次は何がでてくるか、わくわくします! 話の内容は短いけど、とにかく目で楽しむ絵本です。 こんなところにもしかけが!・・と思うくらい、1つのページにいくつもしかけがあるので読んでてあきないです。 こんなの思いつくなんて、ロバート・サブダさんはすご...
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年11月15日)
* 物語・児童書
やっぱり名作。 読めば読むほど好きになります。 すべての大人にもう一度読み返してほしいと思う本です。
くりくり編集室
二見書房 (2006年12月)
* I love Europe.
フランスからイギリスへ・・かわいいもの探し。 かわいい雑貨や絵本、アンティークなど、見てるだけでもほぅ〜っとなります^^ でもでも、やっぱり行きたくなります。。
金沢倶楽部 (2005年10月)
見た目もかわいいですが、内容も盛りだくさんで◎。 写真つきでいろんなジャンルのカフェが紹介されています。 サイズも小さめなので持ち歩きもできます。 その時々の気分で、どのカフェに行くか選ぶのも楽しそう^^
プロジェ・ド ランディ Projet de Lundi
竹書房 (2005年10月)
こちらはパリに住む人々を紹介する本。 ショップの店員さんはもちろんですが、街を歩いてる人、小さな子供までみんなおしゃれ! いろんなお店も紹介されているので、ガイドブックにもなりますが、持ち歩くには不向き。 目で見て楽しむものですね。
プロジェドランディ
竹書房 (2004年12月)
パリの町並みがパノラマサイズで載っています。 見るだけで、パリに行った気分になれるかも・・?
能勢 千詠子 能勢 千詠子
メディアファクトリー (2006年08月04日)
パリに行く前にはかなり熟読しました。 ふつうのガイドブックじゃ載ってないような細かい情報盛りだくさんです。 また改訂版がでないかな。。
ウィリアム・ニコルソン まつおか きょうこ
ペンギン社 (1982年06月)
本のイメージがないのが残念ですが、ビルがかなりいい味だしてます。 ・・あの走り方^m^ 「なんと!」っていうフレーズだけで数ページ使ってるとこもまた好き。 おもしろさがわからないっていう人もいますが、私のツボだらけの一冊。
イブ・スパング・オルセン イブ・スパング・オルセン
福音館書店 (1975年10月20日)
つきのぼうやは地上のおつきさまをつかまえにどんどん地上へ降りていきます。 その様子が縦長の本の形を生かして描かれてあります。 一度読んだら欲しくなる本。 そして大事にとっておきたい本。
アクセル ハッケ ミヒャエル ゾーヴァ
岩波書店 (2002年06月21日)
これも私の好きなコンビ、アクセル・ハッケとミヒャエル・ゾーヴァ。 いつもながら、ハッケさんの発想はすごいです。 それに合わせてゾーヴァさんのイラストもなんだかちょっと笑える、心が和む本です。
アクセル ハッケ Axel Hacke
講談社 (1996年10月18日)
私のいちばん大事な本。 子供のこころを忘れかけた大人に読んで欲しいです。 思わず本棚のうらをのぞいて王様探してしまいました。 ミヒャエル・ゾーヴァのイラストもいい感じ。
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