クライアント様には、この本棚の本をお貸しするサービスを開始いたしました。 興味のある本、ごらんになりたい本がありましたらご遠慮なく担当までお申し付け下さい。
香川晋平さん
ロバート・キヨサキ
筑摩書房 (2004年11月09日)
投資
岡本 吏郎
フォレスト出版 (2003年12月10日)
会計
著者はマーケティング・コンサルタント&税理士の岡本史郎氏です。 会社にお金を残すには、「7つのシステム」と「4つの数字」を理解する必要があると書かれています。 「7つのシステム」とは、 ?収入 ?支出 ?借入れ ?税制 ?決算書 ?価格 ...
西村 克己
日本実業出版社 (2002年10月)
自己啓発
ビジネスの現場で、複雑な問題でディスカッションしている時に、わかりやすく図解して論点を整理してくれる人ってカッコ良くないでしょうか? 私は数年前にそんな欲求に駆られて、この本を読みました。 そう言えば、最近はこの図解思考法をあまり意識...
佐藤 満
ダイヤモンド社 (2000年04月)
経営
元日本ゼネラルモーターズ社長の佐藤満氏が著者ですが、この佐藤氏は大学卒業した年に世界38カ国を回る無銭旅行を敢行し、その後自動車業界で活躍された方です。 そんな佐藤氏が「プロフェッショナルになる15則」について書かれています。 ・できるだ...
三宅 卓
あさ出版 (2005年05月18日)
ホリエモン騒動などで、M&Aという言葉がずいぶん一般的に浸透してきましたが、中小企業の間でもM&Aは増えてきています。 「息子がついでくれない」といった後継者問題が大きくなってきている中で、「会社を売りたい」という社長が増えているのですが、...
エリヤフ・ゴールドラット 三本木 亮
ダイヤモンド社 (2001年05月18日)
アメリカの機械メーカーの工場長である主人公アレックスが、自分の工場の生産性の低下に悩んでいたところ、本部からあと3ヶ月の間に立て直さないと工場を閉鎖すると宣告されます。 そのような状況でアレックスは偶然学生時代の恩師、ジョナに再会し、このジョ...
大村 大次郎
彩図社 (2004年09月30日)
すごいタイトルですが、元国税調査官の大村大次郎先生が ・脱税はどのような手口で行われているのか? ・税務署の調査はどのように行われているのか? ・調査官はどこを見ているのか? などについて、書かれています。 税金に関...
藤井 孝一
筑摩書房 (2003年08月06日)
小倉 昌男
日経BP社 (1999年10月)
長谷部 光重
三笠書房 (2007年06月)
藤田 田
ベストセラーズ (1972年05月)
日本マクドナルドの創業者である故藤田田氏が初めて書いた本だそうです。 昭和47年と私が生まれた年に書かれた古い本ですが、今でも大変参考になる、まさに「金儲けのバイブル」だと思います。 私が印象に残ったのは、 78対22の宇宙法則 ...
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
社会
昨年の大ベストセラーということだったので、読みましたが・・・ 内容的には、 今の日本に必要なのは、 論理よりも情緒、英語よりも国語、民主主義よりも武士道精神 であり、「国家の品格」を取り戻すことである という...
小阪 裕司
PHP研究所 (2006年11月18日)
著者は、「ワクワク系マーケティング」など、独自のマーケティング理論を持つ小阪裕司氏です。 人の「感性」を中心に考えることで、仕事を楽しみながら売上も伸ばしていける、という内容です。 売上が前年比30倍になったお酒 「廊下の幅」で...
神田 昌典
PHP研究所 (2006年09月20日)
小説
神田昌典氏が書いた近未来SFアドベンチャー小説です。 内容的には、1人の女性の死をきっかけに、フリーターとIT企業の社長という全く違う道を歩んでいた2人の人生がクロスオーバーしていく感じです。 個人的には、ライブドア事件を思い返しながら、...
アンソニー ロビンズ Anthony Robbins
三笠書房 (2006年11月)
アメリカで最も影響力のあるコーチ、アンソニーロビンズが書いた本の邦訳版で、原書は世界で1,000万部以上も売れているそうです。 内容的には、NLP理論というコミュニケーション心理学を利用して、ネガティブな意識を前向きな意識に変える具体的なテクニッ...
フォレスト出版 (2002年06月01日)
タイトル通り、普通の成功法則とは180度違うアプローチで書かれています。 例えば、「自分のやりたいことを見つけよう!」というのが、多くの成功法則系の本で書かれていますが、 この本の著者である神田昌典氏は、 やりたくないことを見つけろ...
トム コネラン Tom Connellan
日経BP社 (1997年11月)
従業員を「キャスト(出演者)」、来場者を「ゲスト(来賓客)」と呼ぶ、ディズニー特有の価値観など・・・ なぜディズニーランドには、あれだけのリピーターが来るのか、という謎を7つのキーワードで紹介しています。 顧客満足を意識している会社はた...
本田 健
大和書房 (2003年06月19日)
「世の中にはどうして社会的、経済的に成功している人と、そうでない人がいるのか?」 そんな疑問に応える本です。 私はこの本で、本田健さんにすっかりはまってしまいました。 (他の書籍は、またご紹介します。) これも私の人生を変...
野口 嘉則
総合法令出版 (2006年05月10日)
「読んだ人の9割が涙した!」との広告に、「ほんまかいな?」と少し疑っていましたが・・・ 私も泣いてしまいました。 人生は鏡、 自分の心が映し出されている鏡、 だから自分の心を知らないと、問題は解決できない・・・ とい...
山本 良一
ダイヤモンド社 (2004年12月11日)
個人ができる、世のため、人のため、地球環境のためになるお金の使い方の実例50が紹介されています。 例えば、 100円で内モンゴルの砂漠にポプラの苗木10本! 私もこの本を読んで、ちょっとした社会貢献をしてみたい!と思うようになりました...
一倉 定
日本経営合理化協会出版局 (1999年06月)
この本は、私が事務所に入所した時に、ある会社の社長様から贈っていただいた本です。 この一倉定氏は、「事業経営の成否は、社長で決まる」 という信念から、社長だけを対象に情熱的に指導した異色の経営コンサルタントのようで、内容は空理空論では...
竹田 陽一
フォレスト出版 (2005年09月01日)
中小企業は大会社と違い、経営資源が限られてます。 そんな中小企業のための、ランチェスター「弱者の戦略」 この戦略論は、中小企業の経営者にとっては、本当に役に立つと思います。 ランチェスター経営に関する本は、いろいろあるみたいです...
石井 裕之
フォレスト出版 (2006年11月21日)
著者は、最近よくマスコミに取り上げられているセラピストの石井裕之氏です。 「頑張ってもうまくいかない」「やる気が出てこない」・・・などの原因は、「心のブレーキ」によるものだそうです。 この「心のブレーキ」というのは、誰もが持っている「...
本田 直之
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
著者の本田直之氏は、ビジネス書を毎日必ず1冊は読んでいて、年間で400冊は下らないそうです。 どうして、そこまで本を読む必要があるのか?と思いますが、著者にとって読書とは「投資活動そのもの」で、この上なく割りのいい投資と考えているみたいです。 ...
平賀 正彦
フォレスト出版 (2006年06月)
私どもの会計事務所でも、ホームページは作ったものの、そこからの顧客獲得にはほとんど結びついておらず、どうすべきか?と悩んでいたので、この本を読んでみました。 書かれている事例が、私どもの業界とはかけ離れているので、そのまま使えるノウハウとい...
ポール・R・シーリィ 神田 昌典
フォレスト出版 (2001年09月19日)
私はこのブログを始める前までは、とにかく本を読むのが遅かったので、いろいろ速読の本を買っては試していたのですが、なかなか効果が出ませんでした。 速読についてはあきらめかけていたのですが、この本を監訳しているのが、大好きな神田昌典さんだったの...
フォレスト出版 (2004年02月07日)
あらゆるビジネスに応用&発展可能な「小資本起業」ノウハウを公開ということですが、 メルマガのすすめ という感じです。 私は、メルマガの活用について考えていたところなので、結構参考になりました。
林 總
ダイヤモンド社 (2006年09月29日)
父親の死をきっかけに、突然社長に就任した長女の由紀。 会社が抱える問題を、会計のプロのコンサルを受けながら解決していく、というストーリーです。 この本は、経営に役立てる会計ということで、管理会計を中心に書かれています。 タイトル...
スペンサー ジョンソン Spencer Johnson
扶桑社 (2000年11月)
私がこの本を読んだのは確か5、6年前だったと思いますが、ちょうど監査法人からベンチャー企業に転職する前に影響を受けた書籍の中の1冊です。 「チーズ」とは、人生で求めるもの、つまり、仕事、家族、財産、健康、精神的な安定などなど・・・ シン...
堀之内 九一郎
サンマーク出版 (2004年02月17日)
著者は、マネーの虎で有名な堀之内九一郎氏です。 この堀之内氏は、ホームレースから年商100億の会社社長にかけ上がった異色の経営者ですが、タイトル通り、「どん底」からいかに這い上がってきたのか、その成功へのエッセンスが書かれています。 「ど...
乙武 洋匡
講談社 (1998年10月16日)
皆さんご存知かと思いますが、あの乙武さんが大学在学中に書いた本です。 私が読んだのは発売されてすぐだったので、もう10年近く前になりますが、初めて感動しながら読んだ本です。 当時は、先天性四肢切断という障害を、単なる「身体的特徴」と考え...
ヒロ・ナカジマ
アスコム (2004年10月)
著者のヒロ・ナカジマ氏は27歳で起業し、34歳で会社を売却。 現在はハワイのマウイ島にて、資産を効果的に運用しながら、趣味のサーフィンに明け暮れる毎日を暮らしているそうです。 内容的には、「リタイヤ生活を送るためにはどれだけのお金が必要か...
小堺 桂悦郎
フォレスト出版 (2006年05月20日)
著者の小堺桂悦郎氏は、元銀行員ということで、そちらの立場から見てきた会計をわかりやすく書かれています。 タイトルにインパクトがあり、面白いエピソードを紹介しているので、まさに裏会計学という感じです。 会計嫌いの方でも、気軽に読めてしま...
浜口 隆則
かんき出版 (2007年05月08日)
「起業の専門家」と呼ばれている浜口隆則氏が書かれた本ですが、読むと癒される1冊です。 経営って、「いかに競合他社に負けないようにするか」という考えに、ついつい縛られがちですが、こういう考え方もあるのかーと私にとっては目からウロコでした。 ...
池田 香代子 C.ダグラス・ラミス
マガジンハウス (2001年12月)
5〜6年前に流行した本ですが、GW中にちょっと読み返してみても、いろいろと考えさせられました。 世界にはいろんな人がいるんだなと改めて感じ、また、自分は何て恵まれているんだろうと感じます。 たまには世界について、考えてみるのもいいですね...
斎藤 一人
講談社 (2003年04月18日)
著者の斉藤一人氏は、「スリムドカン」などのヒット商品でお馴染みの銀座まるかんの創業者。 何年も連続で高額納税者番付に入っている、まさに日本一のお金持ちですが、「日本一のお金持ちというのはこういう風に物事を考えているんだー」という感じです。 ...
サンマーク出版 (2006年09月16日)
私の大好きな本田健さんが、いわゆる「天職」の見つけ方について、書かれた本です。 本田健さんがおっしゃるライフワークとは、 ・生まれ変わってもやりたいこと ・それをやっているだけで楽しいこと ・見ているまわりまで楽しませ...
著者の本田健さんは、これまで多くの富豪たちに会ってきたそうですが、その中には「幸せな人」と「不幸な人」がいることに気づいたそうです。 同じ金持ちになるなら幸せな方がいいと言うことで、タイトルに「幸せな」をつけたそうです。 また、お金を...
私の大好きな、本田健さんシリーズです。 お金持ちになれば、人生の問題が解決し、ハッピーになれるのか? 決してそうではありません。 「人生の幸せは、お金とうまくつき合えるかどうかで決まる」 と本田健さんは主張されています。 ...
講談社 (2006年09月21日)
私の大好きな神田昌典氏が、複数の実話をベースに書いたビジネス小説です。 サラリーマンである主人公が起業を経て、ビジネスと家庭のバランスをどのようにとっていくか、という話ですが、 成功を目指す過程での落とし穴 について、深く考え...
大和書房 (2006年06月)
私の大好きな本田健さんシリーズです。 このブログでも紹介した「ユダヤ人大富豪の教え」の続編で、 さらに幸せな金持ちになるための12のレッスン が書かれています。 「ユダヤ人大富豪の教え」にはまった方は、ぜひこの続編も読んで...
フォレスト出版 (1999年12月14日)
私の大好きな神田昌典氏が、 エモーショナル・マーケティング について、たくさんの事例を交えながら、説明している本です。 本当に神田先生の話は説得力があり、わかりやすいです。 チラシ、DMでの集客で悩んでいる方は、絶対読むべ...
東山 紘久
創元社 (2000年09月)
話す技術については、「話し方教室」があったり、「スピーチ集」のような本が多数出版されていたりしますが、「聞く」ということに関しては、教室も本もないなーと思い、読んで見ました。 カウンセラーの方は、ここまで聞き役に徹するのか?と驚きましたが、...
ブライアン トレーシー Brian Tracy
アスコム (2007年03月30日)
著者は、全米屈指のコンサルタントであるブライアン・トレーシー氏です。 内容的には、この手の本ではよく書かれている内容がほとんどで、経済的成功をおさめたいなら、 ?願望を持つこと ⇒犠牲を払ってでも経済的成功をおさめるという願望を持つ ...
講談社 (2003年05月21日)
著者は、累積納税額が日本一の斉藤一人さんです。 このブログで斎藤一人さんの本を紹介するのは2冊目ですが、本当に成功法則について、シンプルに書かれています。 「幸せだな」 「豊かだな」 「やってやれないことはない。やらずに...
田中 慎一
ダイヤモンド社 (2006年05月26日)
ライブドアの監査をしていた港陽監査法人の田中慎一氏が、あのライブドア事件について赤裸々に語っています。 この田中氏は、今回の事件を契機に公認会計士の資格を返上されたとのことですが、同じ公認会計士としては、ここまで書いていいんですかね???と...
『夢をつかむイチロー262のメッセージ』編集委員会
ぴあ (2005年03月11日)
スポーツ
私の大好きなイチロー選手の、メジャーリーグ挑戦以後の発言をまとめた本です。 イチロー選手がどれだけ「特別な力を得るよりも、持っている能力を出し切ること」を重視しているかが伝わってくる本で、本当にこの人はすばらしい人だと感じます。 ぱら...
平 秀信 平 秀信
アスコム (2007年01月31日)
2000年に住宅販売会社エルハウスを起業し、創業3年で年商10億円に急成長させた平秀信氏が、その成功のノウハウを教えてくれています。 この本では、 「商売繁盛!圧倒的に売るセールス」 「お客の心を鷲づかみするテクニック」 「買...
佐藤 昌弘
ダイヤモンド社 (2006年09月23日)
著者はマーケティングコンサルタントの佐藤昌弘氏。 このブログでも、「凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク 」で一度紹介しています。 今回は、心理臨床家の堀之内高久先生との共著ということで、セールスの場面での心理的な側面が中心に...
ダイヤモンド社 (2006年12月15日)
私の大好きなカリスマ経営コンサルタントの神田昌典氏が、人間関係、仕事、起業、経営、生き方、勉強法、恋愛、家族、教育、スピリチュアル、開運法まで、全国から押し寄せた切実な悩み50通に本気で答える、という内容です。 著者が「ビールを片手に書いた」...
ジェイ・C・レビンソン ゲリラ・マーケティングジャパン
フォレスト出版 (2006年07月21日)
この本は全世界で1400万部も突破している「ゲリラ・マーケティング」シリーズの本だそうです。 この本では、 「収入」と「時間」を増やす ためのメソッドが書かれていて、人生におけるバランス感覚の重要性を説いています。 内容的には...
泉 正人
ダイヤモンド社 (2007年03月02日)
年収150万円から、わずか3年で年間家賃収入2億円の投資家に変身した著者が、お金の知性について書いた本です。 First Stage マイナスからの出発 Second Stage まず100万円を目指す Third Stage 1,000万円をつくる投資術 Final Stage ...
久留間 寛吉
あっぷる出版社 (2007年05月)
私も大好きなタレント島田紳助氏は、タレントで成功しているだけではなく、実は投資家としても成功されているそうです。 その蓄財術について書かれていますが、やっぱり島田紳助さんは本当に頭の良い方ですねー 私はファンだということもあって読みま...
宮内 亮治
講談社 (2007年03月24日)
あのライブドアの?2だった宮内亮治氏の回顧録です。 私は、ライブドア事件が起きるまでは、ホリエモンを支える宮内氏の存在に非常に注目していて、すごい方だなーと尊敬していたのですが・・・ 本当に優秀な方であるが故に、間違った方向に進んでしま...
フォレスト出版 (2001年03月01日)
私の大好きな神田昌典氏の本ですが、この本では ・口コミ5つの間違った常識 ・お客がしゃべりたくなる7つの引き金 ・口コミの伝染プロセス ・鍵となる6つの設定条件 ・口コミを伝染させ売り上げもアップする5つのステッププログラム をわ...
ジェームズ・C. コリンズ James C. Collins
日経BP社 (1995年09月)
内容的には、時代を超え際立った存在であり続ける企業18社を選び出し、設立以来現在に至る歴史全体を徹底的に調査され、ライバル企業と比較検討し、永続の源泉を「基本理念」にあると解き明かしています。 ウォルトディズニーやIBM、GEなど偉大な会社が...
ジェームズ・C. コリンズ 山岡 洋一
日経BP社 (2001年12月18日)
先日ご紹介した「ビジョナリーカンパニー」の続編ですが、こちらもMBAを目指す方は必読の本だと思います。 「ビジョナリーカンパニー」が、 偉大な実績をあげている企業を偉大さが永続する卓越した企業にする方法 について書かれているのに...
小川 進
千倉書房 (2005年03月)
サブタイトルは、「はじめてのマーケティング」という通り、絵本でマーケティングの基礎が書かれています。 絵本と思ってバカにするのは大間違いで、私もあまりイメージがわきにくかったマーケティングの必要性が本当に分かりやすく書かれています。 ...
リチャード カールソン Richard Carlson
サンマーク出版 (1998年06月)
心理学者で臨床セラピストのリチャード・カールソンが著者で、全米では500万部のベストセラーとなり、世界30カ国で翻訳されているそうです。 居間に1冊、ベッドに1冊、トイレに1冊おいて、ちょっとした合間に読まれている方も多いそうですが、100個のタイトル...
祥伝社 (2006年12月06日)
テレビにも良く出ているセラピスト石井裕之氏が書いた、まさに「癒し」のための本です。 人生に絶望している方は、この本を読むと癒されると思います。 また、写真と文章で「きれいな本」なので、プレゼントに向いている本だと思います。 幸せ...
マキノ出版 (2007年04月01日)
実業之日本社 (2003年03月)
私の好きな神田昌典氏が著者で、アストロジャー來夢さんが監修されています。 内容的には占いの本っぽいのですが、この本で紹介されている 「春夏秋冬理論」 私にはぴったりハマってしまいました。 これまで占いなんてほとんど信じて...
マーク・ジョイナー 林田レジリ浩文
フォレスト出版 (2007年05月19日)
インターネットマーケティングの立役者の1人、マーク・ジョイナー氏が著者です。 この本では、想像できないほどの成功をつかむ「魔法の公式」ということで、 1 「圧倒的なウリ」を作り上げろ 2 それを「ノドのかわいた人」に見せろ 3 おか...
渋井 真帆
宝島社 (2006年12月19日)
フィリップ・トルシエ
アスキー (2007年05月10日)
山田 真哉
光文社 (2007年04月17日)
大ヒットした「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」 の山田真哉氏の新作です。 相変わらず「数字嫌いの方」にわかりやすく書かれています。 会計というよりは、 日常生活における数字の使い方 にフォーカスされているような感じです。 ...
起業家大学 神田 昌典
三笠書房 (2006年06月)
小笹 芳央
PHP研究所 (2006年12月14日)
「モチベーションエンジニアリング」という特殊な技術で年間1000社を超える企業変革をサポートしている、リンクアンドモチベーションの小笹社長の著書です。 小笹氏は、これまでに「モチベーション」や「キャリア」をテーマにしたビジネス書を多数出版されて...
東京大学Agents
インデックス・コミュニケーションズ (2004年06月07日)
お金持ちを目指すには、やはり資産運用は必要です。 資産運用にもいろいろとありますが、株式投資をこれから始めたい方には、わかりやすくて良い本だと思います。 株式投資に相場変動リスクは、ついてまわりますが、株式投資をギャンブルではなく、投...
マイク マクマナス ヒューイ 陽子
ヴォイス (1999年10月01日)
あなたの人生の源は、ワクワクすることにある という見出しに始まり、「自分がワクワクすることは全て実施しよう!」という内容です。 ワクワクすることをやっていれば、仕事も、お金も、良い仲間も、全て自然とやってくる と、一見、ほんま...
グロービス 数江 良一
ダイヤモンド社 (1997年02月)
グロービス シリーズでは、4冊目の紹介です。 環境分析 → 市場の細分化 → ポジショニング → マーケティングミックス というマーケティングプロセスが、わかりやすく解説されています。 製品戦略(Product)、価格戦略(Price)、コミュ...
グロービス
ダイヤモンド社 (2001年09月06日)
グロービスマネジメントインスティテュート
ダイヤモンド社 (1999年04月)
ダイヤモンド社 (1995年07月)
グロービス シリーズで紹介する第3弾です。 MBAで教えるファイナンス理論について、詳しくかつ平易に説明されている本です。 (と言っても、かなり難しい数式が多く出てきます・・・) リスクを極小化して、キャッシュフローを極大化させる ...
ダイヤモンド社 (1996年06月)
クリティカルシンキングに続き、グロービス シリーズの2冊目の紹介です。 ちょっと難しそうなイメージの本ですが、イトーヨーカ堂やダイエーというような馴染み深い企業の財務比較をしたり、会計を結構身近なものにしています。 (とは言っても、さお...
ダイヤモンド社 (2001年03月)
問題の本質は何か? その問題を解決するのに、どんなフレームワーク(枠組み)で考える必要があるか? こういう疑問を論理的に考えるために、コンサルティング会社などで活用されている手法を紹介しています。 私はこの本を読んだ後、グロー...
グロービス・マネジメント・インスティテュート
ダイヤモンド社 (2002年07月12日)
グロービスシリーズの本です。 人事システムは、主に採用・配置システム、評価システム、報酬システム、能力開発システムからなりますが、それぞれについて、かなり詳しく書かれています。 また、組織文化の構成要素を示すモデルとして有名な、マッキ...
ダイヤモンド社 (1998年03月)
ディック コナー Dick Connor
ダイヤモンド社 (2000年10月)
ロバート キヨサキ 白根 美保子
筑摩書房 (2000年11月09日)
投資の必要性について、本当にわかりやすく書かれています。 私はこの本を読んで、「自分も金持ち父さんになりたい!」と思い、投資に目覚めました。 (昨年は、株式で痛い目に遭ってしまいましたが・・・) とにかく、私にとっては人生を変えた1冊です...
筑摩書房 (2001年06月27日)
私の人生を変えた「金持ち父さん貧乏父さん」の続編です。 著者のロバート・キヨサキ氏は、人間は4つのクワドラントにわかれる、と言っています。 E・・・従業員(employee) S・・・自営業者(self-employed) B・・・ビジネスオーナー(bus...
ロバート キヨサキ
筑摩書房 (2002年03月21日)
私の大好きな「金持ち父さん」シリーズの第3弾です。 「金持ち父さん貧乏父さん」 「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」 の前2冊より、もう少し深く投資の世界でのメンタル面について書かれた内容になっています。 投資家レッスンとい...
ウォレス・D. ワトルズ
イースト・プレス (2006年07月01日)
「ナポレオン・ヒル、ナイチンゲール、ダイアナ妃、クリントン大統領、本田健も影響を受けた・・・」 という宣伝に引っかかって、読んだのですが・・・ 内容的には、「思考は現実化する」という成功哲学の鉄則を書き記されているのですが、原作が書か...
マイク・リットマン
きこ書房 (2006年10月07日)
世界?1の自己啓発ラジオ番組の司会者マイク・リットマンと現代のスーパー成功者9名とのインタビューをまとめた本です。 どの方へのインタビューもすばらしい話が書かれていて、まさに題名の「史上最高のセミナー」にふさわしい内容だと思います。 この...
臼井 宥文
宝島社 (2006年02月)
日本の富裕層の実態について、まとめられています。 自分が富裕層になるために、また富裕層向けのビジネスをするためには、富裕層の特質は理解しておくべきでしょうが、 富裕層の「口説き方」 がメインのような感じの内容です。 富裕層...
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
54年ぶりに公園のベンチで幼なじみのジムと隣り合わせたマックスが、 仕事も、財産も、すべてを失い変わり果てた友人に、 祖父から聞かされた「魅惑の森」の物語を語る という内容なのですが、幸運を手にするために必要なことが、本当に良...
ジェームズ アレン James Allen
サンマーク出版 (2003年04月)
この世界の歴史上、もっとも多くの読者を獲得してきた自己啓発書だそうです。 (聖書に次ぐベストセラーとも言われている?) 心の中の思いが 私たちを創っている 私たちは 自分の思いによって創り上げられている など、内容的には...
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