ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)

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著者 : 九井諒子
kagurinさん マンガ   読み終わった 

表紙がファリンなんだけどなぁ。。。
ねぇー。

第29話・レッドドラゴン7
レッドドラゴンをハムに・・・。
さすが「センシ」ですなぁー。
寝てる間にふらふら「ファリン」さんどうした?
と、
思ったら例の褐色のエルフ登場!
つか、
迷宮の主の「狂乱の魔術師」さんなんですね!
「ファリン」がおかしくあって、
「マルシル」が魔法合戦なう!
ちょっとシリアスなのが逆に笑えるのはなんでだ?!
つか、
「ファリン」さんドラゴンになっちゃった?
一方、
「狂乱の魔術師」さんの作った落とし穴に落ちちゃったみなさんは、
壁に挟まれて死にそう・・・。
バッドエンドかダンジョン飯と思ったが、
助けたのは幽霊?


第30話・良薬
と、
思ったら幽霊がいなくなってオークとエンカウント!
殺されそうなところを「センシ」がネゴシエーション!
つか、
オークは顔ではなく臭いで判断するのか!
つか、
薬はいいんだけどなんで口移しなんでしょう・・・。
で、
オークからさっきのエルフが「狂乱の魔術師」と知って、
「チルチャック」落ち着かない。。。
ダンジョンから早く逃げい「チルチャック」君。
まぁ、
気持ちはわかるよね。
で、
「ライオス」と「チルチャック」が話し合い。
ダンジョンを出るか出ないかで揉める感じに。
でも、
「ライオス」が折れる形でダンジョンを出ることに。
シリアスすぎてちょっと違う・・・。


第31話・シーサーペント前編
「ライオス」たちではなく「カブルー」は主人公の話し。
脇役かと思ったら重要なポジションにいるっぽいのな。
で、
幻惑的な魔法に翻弄されるパーティー。
意外にできる「カブルー」さん。
なんで死んでたんでしょうね笑
で、
「カブルー」さんできるだけでなく意外に残忍なのな。


第32話・シーサーペント後編
続いて「カブルー」たち。
普通の冒険者の普通の食事をしているよ。
ダンジョン飯っぽくないのがここな。
で、
「カブルー」さんは推理もできるのな。
ここから、
「ライオス」たちと関わりを持っていくのかな?
と、
いう展開になるわけだ。
ケルピーのいたところにシーサーペントさんもいたのか?
で、
「カブルー」たちが応戦なう!
そこに、
「シュロー」さん?
かつて「ライオス」たちをパーティー組んでた「シュロー」さんか?
登場!?


第33話・ドライアド
「ライオス」たちに戻って、
道に迷ってるなう。。。
で、
ドライアドとエンカウント!
って、
木の妖精ってのがドライアドでしょう?
斬ったら花粉が舞って花粉攻撃を受けるパーティー笑
確かに辛いよな、
花粉症もちのかぐりんにはわかるよ笑
で、
ドライアドの果実がかぼちゃっぽい件について!
で、
料理したらジャックオーランタンって笑

さらに急展開!?
「マルシル」の弟子に「ライオス」がなって魔法を覚えるだとう!?
そんなに簡単なのか魔法って!?


第34話・コカトリス
で、
「ライオス」さん回復魔法ができてきた!?
さわりを、
「ファリン」に教えてもらってたからってできるもんなんだ。
で、
ちょっと魔法について「マルシル」が説明してるが、シリアスだ。。。
ダンジョン飯っぽくない。。。
そうそう、
コカトリスから逃げてる感じがダンジョン飯っぽいよ!
で、
石化する「マルシル」いいねぇー。
ダンジョン飯っぽいねぇー。
つか、
漬物石になる「マルシル」さん。。。
これがダンジョン飯だよな!
今日は漬物かぁー。


第35話・掃除屋
「ライオス」が魔法に目覚め、
そのまま「ファリン」と同じような霊と話せる才能も目覚めたんじゃないのかな?
と、
そこの現れたのは「シュロー」たちと「カブルー」たち。
こりゃ、
5巻は波乱っぽいですなぁー。

早く出ろ5巻!

レビュー投稿日
2017年8月12日
読了日
2017年8月12日
本棚登録日
2017年8月12日
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