板橋村に土着した筑紫の国の住人「嘉穂のフーケモン」のCD記録
デビッド・リーン監督の1945年イギリス映画「逢びき」。別離が迫る終盤の駅の緊迫感あふれるシーンに流れるなラフマニノフピアノ協奏曲第2番。感動的でしたね。
ブレインの演奏は、1953年録音の古いモノラル盤ですが、全く素晴らしい。若いカラヤンの指揮もいいなあ!
ブラームスの交響曲1番から4番までの4曲をカラヤン指揮、ベルリンフィルでこの値段で手に入れることができるとはとても有り難いことです。特に、1番と4番が気に入ってます。
オーケストラと独唱、合唱の充実感、精神的荘厳さ、カラヤンの最高傑作と言われている。
緊張感とエネルギーを共に感じさせる名演であり、歌手陣もこれ以上はないと言えるドリー・ムキャスト