印象にのこっているものをピックアップしています
kai611jinさん
光浦 靖子
幻冬舎 (2006年11月)
中途ハンパっぷりに深く共感しました
犬木 加奈子
青林堂 (2004年12月)
北尾 トロ
幻冬舎 (2006年06月)
昭文社 (2011年06月10日)
ハラルト シュテュンプケ Harard Stumpke
平凡社 (1999年05月)
根本 敬
太田出版 (1996年09月)
苅部 誠
集英社 (1994年08月)
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
佐々倉 裕美
山と溪谷社 (2008年04月01日)
林 真理子
新潮社 (2002年10月)
尾崎 豊
角川書店 (1993年04月)
小林 多喜二
新潮社 (1954年06月)
ブームですね 漫画化もしてますね
高野 悦子
新潮社 (2003年05月)
結晶のような詩がうつくしい
内田 静枝
河出書房新社 (2005年04月)
大正乙女可憐過ぎる ワンピースは運動着です
笠原 真澄
光文社 (2005年01月06日)
鍋式ダイエットは冬のほうがいいだろうなー というわけで冬になったらがんばりまっす、と
ダニエル・G. エイメン Daniel G. Amen
花風社 (2001年09月)
全部は実行できないから これは!というところだけ参考にするんだ
甲田 光雄
たま出版 (1991年07月)
少食が世界を救う!という 筋はとおっている
アイン・ランド 藤森 かよこ
ビジネス社 (2008年12月05日)
きっぱり言い切れるアインランドはかっこいい
高口 里純
双葉社 (2005年02月)
出だしがいいだけに 後半のぐだぐだっぷりがおしい
堀池 秀人
講談社 (1997年04月)
ナルシズムっぷりがおもしろい
桐野 夏生
文藝春秋 (2006年09月)
いやー笑った ユリコの劣化っぷりとか色々リアル 実は…ってのがまた
宮部 みゆき
小学館 (2001年03月)
長い、が、なんで女ばっか殺されるんだろうねっていってたらおっさんも殺された
島袋 光年
集英社 (1998年03月)
頼むから読むな(by作者)っていってたのが いちばんいいなーって思った
浅美 裕子
集英社 (2000年03月)
読みきり版から好きだった
川崎 のぼる 梶原 一騎
講談社 (1995年06月02日)
パチスロもおもしろいけど 原作もおもろいのね あの、牧場くんの疫病神っぷりがたまらんです
青木 雄二
講談社 (2000年04月)
青木先生いわく、資本論と罪と罰さえ読んでおけば バッチOK他の本は読む必要なしだそうです(んなばかな)
なにわ 小吉
集英社 (1994年12月)
さっくりはじまってさっくりおわりましたね 力の抜けた加減が好き
荒木 飛呂彦
集英社 (1988年06月10日)
ジョセフのキャラもさることながら スケールのでかさもたまらない
NTT出版 (1992年04月)
何がすばらしいって、国、街の無駄に細かい設定 これはゲームの設定じゃないぞってほど ひとつの世界ができているからなー
草野 雄
MPC (1989年06月)
なぜだろう、解説がいちいち笑える
永山 薫
マイクロマガジン社 (2007年12月21日)
コミケで買ったけど、表現規制などに興味のある方はぜひご一読を
秋元 康 かみや たかひろ
講談社 (1991年08月)
ありゃありそうでない絵柄だった グルメブックももってたっけな
松岡 修造
文藝春秋 (2009年03月)
とってもいいことがかいてあったので つい自分で音読して録音してしまった
桜井 明子
講談社 (1999年11月)
5つ子のハートフルストーリー ええいるんるん時代の単行本はどうなった?
貞本 義行
角川書店 (2007年06月18日)
貞本カヲルかわいいよ
サラ・ジェシカ・パーカー
CICビクター・ビデオ (2002年07月19日)
4人それぞれ共感できるけど シャーロット、服も中身も好きだなー
大西 巨人
幻冬舎 (2006年05月)
あの時代がたまらん
薬袋 善郎
研究社出版 (2000年04月)
これねーおもしろいっちゃおもしろいんだけど 全然受験に役に立たないのが玉にキズ
鈴木 信也
集英社 (2006年08月18日)
ドラマCD三作目だけどぶっちぎりでこれが好き なにせ、原作で描かれなかった成長っぷりと 追っかけ隊の音声、そして無駄にうざい剣菱、理不尽なオチ サーモンな由太郎、これで猿兄と父が出て ボケのひとつでもかましてくれたら感涙ものだったけど それはさすが...
よしなが ふみ
太田出版 (2007年10月04日)
おもしろい人はしゃべりもおもしろいしそもそも読書量がちがうと思った
アニメ6人の会
合同出版 (1978年01月)
読んでるだけでたのしい
室山 まゆみ
小学館 (1991年03月)
タタミのキャラがいいね
山本 おさむ
双葉社 (2008年08月)
この本のおかげでマンガをつくるのが 今までより5%くらい楽になった気がします。 値段がちょっと高いけどそれだけの価値はあるでしょう
岡本 倫
集英社 (2008年09月19日)
案の定わたしは 天津くんがデラ好みです
MY LITTLE LOVER
エイベックス・エンタテインメント (2008年05月01日)
続いて聴いてしまう 名曲そろいです
渥美 公秀
木楽舎 (2007年04月)
忘れないでいたいものです
スクウェア・エニックス (2006年10月12日)
SFC版と比べて顔グラが残念なのと音が悪いのをのぞけば (バグが修正してしまったってのもある) ロードは早いし追加イベントもあるので おもしろい。ガラフー!
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1997年01月24日)
はじめてプリメをやるひとにも 娘がでこだしカワイイ マルチエンディングで何度も プレイできる
ゲーム・ミュージック 伊藤裕之
NTT出版 (2004年10月01日)
4のアレンジサントラはいまいちだったけど これは、いい。
大友 克洋
双葉社 (1982年06月28日)
崩れるガラス・瓦礫…すさまじい描きこみ
鬼頭 明嗣
太田出版 (1993年01月)
尾崎豊の作った音楽、作品、よりも 事務所、社長、部下、周りを巻き込んだ エキセントリックぶりを楽しむのは 悪趣味だが、こういう楽しみ方も、受け手次第、だよなー もちろんそれだけじゃなくて復活のために 奔走し努力した尾崎についてもかいてある
白泉社 (2005年09月29日)
もしも男女比がくずれたら というパラレルワールドを江戸の地でやった
福満 しげゆき
青林工藝舎 (2008年01月)
タレ目の主人公はサブキャラの方がいいな 主人公もあいかわらずアレだけど
小学館 (1991年11月)
写真がいっぱい載っていて ただ眺めているだけでもたのしい
花津 ハナヨ
竹書房 (2005年07月)
まあこれを読んでも全然モテませんがね おもしろいからいいのだ
小倉 千加子
学陽書房 (1995年11月)
個人的には公演よりも 色々なひとの人生をピックアップしたこの本が好き
西 炯子
徳間書店 (2002年11月)
4コマ、かゆいところに手が届く
諸星 和己
主婦と生活社 (2004年05月)
下品ですがクソのくだりに笑わせていただいた。 交友関係すごいなーさすが諸星氏
渡辺 多恵子
小学館 (1995年10月)
光GENJIが元ネタなんですね キャラの立ちっぷりがすばらしい 最後はあーなったか!
スーザン ギルマン Susan Gilman
PHP研究所 (2002年09月)
心のバランス取りに、笑えるところがすき
村上 かつら
小学館 (2005年01月28日)
自分がイチロー・ナカタじゃないと知ってしまったのに それをあきらめきれもしないという青年特有の描写が他にない 地味で誠実でだけど心にひっかかりますね
冨樫 義博
集英社 (2007年10月04日)
結末に、仲間の生死にどきどき
岡崎 京子
祥伝社 (2003年04月08日)
人造人間りりこの伝説
なかの 弥生
講談社 (1993年08月)
なぎさちゃんのアイドル衣装が毎回凝ってたりしてかわいい
美内 すずえ
白泉社 (1994年03月)
これは麻薬じゃろ…やばい
いがらし ゆみこ
講談社 (1977年03月18日)
アンソニーは永遠の王子様です 泥臭いトコも好き
あだち 充
小学館 (1996年12月)
あだち充の最高傑作 と思う
ドストエフスキイ 池田 健太郎
中央公論社 (1994年01月)
個人的には池田健太郎訳が読みやすくて好き 罪と罰が収録されてます
上原 きみこ
小学館 (1995年03月)
これも学年誌連載のもの やたらと面白かった
アーニー・J. ゼリンスキー Ernie J. Zelinski
ヴォイス (2003年09月01日)
ニートをあがめて会社員をけなす本ではない これを実行できたら最高の人生が待っている…ハズ スポーツはともかくセックスをたくさんしろともかいてあるのはどうかと思うけど
高山 真
講談社 (2007年09月26日)
この本読むと女にとってオカマさんが救いになるというのもわかる マツコデラックスとの対談もおもしろひ
三浦 しをん
新潮社 (2006年09月21日)
青春群像劇でいちいちキャラが立っている、舞台もよかった
富所 和子
小学館 (1993年07月)
くしゃみすると入れ替わるのね 絵柄もかわいいし、おもしろい 小学3年生で絶大な人気を誇っていた
うえだ 未知
小学館 (1992年04月)
小学2年生とかに連載されていたたまらん変身もの お相手はメガネ男子DA! 今は絶版でプレミアがついとりますがWEBで配信もされているので そちらを見るべし
中島 義道
新潮社 (2005年07月)
マイノリティがどう生き延びるかという
相原 コージ
小学館 (1997年09月)
栄光と転落 本人顔出しも たのしい
松山 花子
芳文社 (2005年08月03日)
フリーダム4コマ、いい意味でひっかかる4コマ
手塚 治虫
秋田書店 (1978年04月)
コミックス未収録回を国会図書館までおっかけたファンは多いはず
小坂 理絵
講談社 (1995年02月)
脇役まで熱い この絵柄に影響受けていた
D.アリス 平井 イサク
講談社 (1979年11月)
麻薬、ダメ、絶対
タナカ カツキ
扶桑社 (2005年11月)
勢いに勝るものなしですね
山田 芳裕
講談社 ()
レトロスキーにはたまらん。このころはヘタウマ系
笙野 頼子
河出書房新社 (1999年01月)
あれこれ、文庫版出てないのか こんなにおもしろいのに
萩尾 望都
小学館 (2004年10月)
イアンの柄シャツっぷりにも注目だ
ひぐち アサ
講談社 (2002年03月19日)
このキャルンキャルンでかわいい絵で重いテーマを…救いはある
西原 理恵子
小学館 (1999年10月)
序盤と終盤の差がすごい こどもによませてはだめ
さくら ももこ
集英社 (1989年08月11日)
ほのぼの劇場がすき
おおひなた ごう
イースト・プレス (1997年08月01日)
パチンコ知識のない人こそ読むべき、友情物語
森口 奈緒美
花風社 (2004年01月)
周りに悪意のある人が多く、読んでいてつらいところもあるが引き込まれる
小山 ゆう
このひとの絶望・泣くときの目がとても印象的だ
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