読んだ本とかお気に入りとか(*・▽・*)
とむとまとさん
浅田 次郎
集英社 (1997年04月28日)
読みたい
海堂 尊
宝島社 (2007年04月07日)
読み終わった
大学病院の確執、みたいなものが凄く興味深かったです! 大学病院恐ろしい…!! 今回は今までほとんど名前だけだった速水先生が大活躍で、カッコいいなあと思ってしまいました。 贈賄の問題や、赤字経営、救命救急の過酷さがぼんやりとながらも伝わってきました。 ...
伊島 りすと
角川書店 (2002年08月)
途中から凄く続きが気になって一気に読んでしまいました。 十六歳のオリジナルって? どうして天使になるの? …その謎が解けたのはよかったです。 が、なんか全体的に「???」な部分が残っているというか……。 面白かっただけに、何となくもやもやの残るラスト...
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
北村 薫
新潮社 (2000年06月)
タイトルだけ見て「ファンタジーかな?」と思って読み始めれば、まったく想像していた内容と違ってびっくりしました。 いきなり手術シーンみたいなの始まりますし、それが結構細かく描写されていたので少しびびりました。 けれど読み始めると……ホラーといえばいい...
有川 浩
新潮社 (2010年01月21日)
大神さんが好きです。
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
宝島社 (2006年10月06日)
バチスタシリーズ(って呼んでもいいのかな?)の2作目。 各登場人物にしっかり視点が当てられてて、個人的には前作よりも好きな感じでした。 田口先生や白鳥さんの説明が要らない分、他のところにまわせたのかなあとか思ったり。 犯人の想像がついていたので推...
恩田 陸
河出書房新社 (2009年01月23日)
大学生活を漠然と過ごすことの勿体無さみたいなものをじわじわと感じる作品でした。 焦燥感を感じるというか何というか…。 自分が今大学生だからかもしれません。 やりたいことをして駆け抜けた四年間を数年後にそれぞれが振り返る、という感じの書き方は結構好き...
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年03月31日)
色々なことが分かってきていよいよ大詰め、という感じでしょうか。 相変わらず秀麗がカッコいい!! 秀麗といい瑠花姫といい、彩雲国に出てくる女の人はみんなカッコいいですね!! 玉座にまつわる陰謀、飛蝗の対策など次の巻が気になります。
宝島社 (2006年01月)
結構好きな文章で、一気に読んでしまいました。 中盤で「どうなるんだろう?」と思わせておいて、白鳥投入。 そこから話が大きく動いて事件解決。 なんだろ…。登場人物が多いから仕方ないんだろうけど、もう少し色々と掘り下げて欲しかったような気もします。 大...
乙一
角川書店 (2002年07月)
以前にコミックの方の「GOTH」を読んだことがありました。 なのでそちらに収録されていた話はストーリー展開等知っていたんですが、知らない話やこちらの方が詳しく描かれている話もあったので読んでよかったと思います。 乙一さんの書かれる本はちょっとグロ...
集英社 (2000年05月19日)
「私」がいきなり死んでしまい、死体の「私」が見た兄妹の奔走劇というのが面白かったです。 この方の作品は相変わらず引き込まれるなあと思いました。 グロは苦手なんですが、ついつい続きが気になって読んでしまいます。
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
秀麗がどんどんカッコよくなっていく気がします! 読みながら「頑張れ!」って応援したくなると同時に、どこまでも他人優先な秀麗を見てるとちょっと切なくもなります…。 劉輝含めた王宮の男共も秀麗の強さを見習ってー!って思っちゃいました。 どういう風に物語...
角川グループパブリッシング (2009年04月25日)
お気に入り 読み終わった
大好きな作品です。 潜水艦という狭い世界の中で、一般人の子どもたちと自衛官の奇妙な共同生活。 子ども特有の狡さと愚かさが垣間見える中で、互いに気遣い合いながら信頼関係が生まれる。 様々ないざこざの中でそれぞれが成長する感じや、潜水艦の外に迫る未...
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2006年08月)
セルティがかわいくてかわいくてしょうがないです。 あと正臣の印象ががらりと変わった巻でした!
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年01月23日)
朝日新聞社 (2005年10月13日)
ルイス キャロル 金子 国義
新潮社 (1994年03月)
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2003年05月)
小野 不由美
新潮社 (1991年09月30日)
荻原 規子 佐竹 美保
中央公論新社 (2007年02月)
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
上橋 菜穂子
講談社 (2009年08月11日)
幻冬舎 (2009年08月)
今年からいよいよ就活が始まることと、家族の雰囲気的なものもあっていろいろ共感してしまいました。 むしろ共感というより焦りみたいなものかもしれません。 結構最初は重い話なんですが、中盤以降は割とあっさりさくさく進んでさらっと読めました。
尾田 栄一郎
集英社 (2008年12月04日)
一番好きな巻です。ストーリーが好きなのはW7編ですが三船長VS海軍の戦いに滾ったので、巻としてはこの巻が一番好きです!
新潮社 (1998年09月)
立石 博高
農山漁村文化協会 (2007年03月)
石毛 直道
農山漁村文化協会 (2003年10月23日)
川北 稔
農山漁村文化協会 (2006年07月)
中央公論新社 (2001年12月)
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
中央公論新社 (2002年03月)
中央公論新社 (2002年07月)
中央公論新社 (2001年11月)
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (1997年05月)
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2002年10月)
静山社 (2000年09月)
静山社 (2001年07月)
静山社 (2004年09月)
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
静山社 (1999年12月)
静山社 (2008年07月)
角野 栄子 佐竹 美保
福音館書店 (2000年10月20日)
角野 栄子 広野 多珂子
福音館書店 (1993年06月30日)
角野 栄子 林 明子
福音館書店 (1985年01月25日)
ジーン ウェブスター Jean Webster
新潮社 (1954年12月)
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
講談社 (2004年06月16日)
講談社 (2006年11月21日)
理論社 (2003年11月)
祥伝社 (2006年02月)
文藝春秋 (2005年06月28日)
新潮社 (2006年06月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年02月)
角川書店 (2007年07月)
光文社 (1994年01月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
光文社 (2007年11月20日)
文藝春秋 (2003年08月)
講談社 (2008年03月05日)
講談社 (1988年07月07日)
文藝春秋 (2006年10月)
講談社 (1994年06月06日)
集英社 (2007年03月20日)
文藝春秋 (2001年05月)
集英社 (2002年05月17日)
文藝春秋 (2008年08月05日)
角川文庫編集部
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
アスキーメディアワークス (2008年04月)
アスキーメディアワークス (2008年08月)
幻冬舎 (2008年01月)
メディアワークス (2007年11月)
メディアワークス (2006年09月11日)
文藝春秋 (2009年03月13日)
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
角川書店 (2007年02月)
新潮社 (2009年06月27日)
メディアワークス (2006年02月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
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