家にある膨大な量のをちまちまと。
彩太さん
ムービック (1995年06月)
うわー、まだ売ってるんだこれ…。ぷよぷよ大好きだった発売当初買いました。声優陣は豪華ですが、内容はひどいもんです。数秒で買ったことを後悔。
ゲーム・ミュージック Katsumi Tanaka
NECアベニュー (1994年04月21日)
「ドラマは不要」とかばっさり切られてますが、好きですよ。声優さんネタが多いのでわからない方にはちょっとアレですが。ミックスは確かにかっこよいかと。
小野坂昌也 今堀恒雄
ビクターエンタテインメント (1998年10月21日)
ジャケの可愛さにつられて、アニメショップのポイントで買ったトライガンのサントラ。アニメは見てないんですが、楽しみました。アホでよいです。
さくら ももこ
集英社 (1987年07月15日)
漫画
小学生のとき大はまりしました。初期のほのぼのした感じが好きだったなあー。永沢君とか出てきたあたりではもうそれほど興味がなくなりました。
矢沢 あい
集英社 (1998年04月15日)
幼馴染同士は結ばれて、ラストはみんな大成功。それでいいじゃない、少女漫画だもの。大好きです。
(1994年01月28日)
愛するゲーム
今見るとグラフィックは荒いのですが、当時1枚絵が出るゲームってPCエンジンしかなかったなー。サブシナリオがあるのがよいです。キャラが立ってて好きでした。
メディアワークス (1995年07月28日)
私がクリアできた数少ないRPGのひとつ。PC-E版からの変更点が取ってつけた感じで、削られたところも多かったけど好きでした。
セガ (1993年12月03日)
ヘンなメッセージとヘンなアイテム、パズル性が好きだった愛するゲーム「魔導物語」。ただ、エンディングがショボい気がするんだよなあこのシリーズ。
小野塚 カホリ
宝島社 (1999年09月)
小野塚カホリ
「塀の上で」が好き。「マークシェイキとポテトザフライ」は初めて読んだときこわかった。「夏になれば彼らは」も好き。
近代映画社 (1999年06月)
小野塚男女モノは生々しすぎて個人的にヒくものが多いのですが、このコミックスの「AIR」は爽快で大好きです。
芳文社 (2000年03月)
ピアスの方よりプラトニックな感じが好きです。行為がない分爽やかなイメージ。表題作の変態弁護士がアホで微笑ましくてよいです。
新書館 (2000年05月)
表題作よりも「メガネをかけて」が好き。「オレはこんどこそ一番欲しいものを逃がしはしない」がたまりません。
マガジン・マガジン (2000年11月25日)
表題作はラストがいい。でも苦手です。好きなのは「ぼくはね」。
マガジン・マガジン (1999年04月)
ピアスの小野塚コミックスで一番好き。収録作品全部好きです。なかでも「キャラコリ デュ ネギュス」がいちばん好き。
マガジン・マガジン (1998年11月)
小野塚コミックスで一番甘いかも。そこが好きです。というわけで、「息もすんじゃねえよ」と「深夜少年」が好き。
マガジン・マガジン (1999年10月)
全編残らず切ない。残らずラストが胸にクる。
マガジン・マガジン (1998年04月)
「セルロイドパラダイス」が一番好きかなあ。「嫌」のやりきれない読後感がたまりません。
安孫子 三和
白泉社 (1988年03月)
心がほのぼのします。猫飼いたくなる。途中から文庫で揃えちゃったけど、読みきり短編もいいのでコミックス版のがおすすめです。
アランジアロンゾ
角川書店 (2002年06月)
せこい悪事しか働けないわるものがかわいすぎる…!愛。
任天堂 (2006年02月02日)
心の殿堂入りゲーム
あちこちでみられる細かい演出やメッセージやどせいさんがもうたまりません。 糸井重里が思わず好きに。
アスキー (1997年10月16日)
キャラのヘンなしゃべり方とか、粘土細工みたいな画面とか、戦闘がないところとか、MDでBGMが選べるシステムとか、とにかく素敵。 世界やイベントが大好きなゲームです。 バッドエンドは、しみじみ怖い。
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
超癒される。 みんな思うと思うけど、「うちにも来てほしい」「ネコムライス食べたい」。
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
みんなかわいい。わくわくできて泣ける。
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