読んだ本とか遊んだゲーム、見た映画とかを片っ端から。忘れないようにメモ代わり。
まどさん
セガ (2010年03月18日)
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
伊勢谷友介 紀里谷和明 紀里谷和明
松竹 (2004年10月23日)
一度では釈然としない部分もあったけど、ちょいちょい好きな雰囲気のシーンがあって割りと楽しかった。内藤が笑っちゃうシーンが何か好き。ラストの回想シーンは何か泣けた。映画見てから改めて主題歌聴くと余計に歌詞に切なさを感じる。
小林聡美 松本佳奈
バップ (2012年04月18日)
小説の行間を楽しむような、ストーリーというより映像の雰囲気と台詞を楽しむ映画っぽかった。加瀬亮と小林聡美の辺りの雰囲気が好き
伊坂 幸太郎
講談社 (2011年10月14日)
イグニッション・エンターテイメント・リミテッド (2011年04月28日)
アクション苦手+足場ゲーで心折れそうになったけどクリアはした。 サリエルと寵愛者たちが見られたのでとりあえず満足はした。
スクウェア (1999年10月14日)
良作。まだ持ってるし今後もずっと持ち続けるゲーム
コナミ (1998年11月26日)
当時は女の子ばっかりのRPGだということに何の疑問も浮かばなかった。何だかんだで3,4週はしてた
カプコン (2011年11月10日)
前作やってないと若干置いてきぼりくらうんじゃないかと思う。 かすがとか第二衣装なかったり武器も投げやりな気がした。 まあ、松永さん使えるのは嬉しかったですけど!
セガ (2009年02月26日)
アトラス (2007年04月19日)
アトラス (2009年11月01日)
望月にホイホイされたが気付いたら某風紀委員にぞっこんになっていた。そして荒垣先輩はハート泥棒。 個別に指示できるって素晴らしいね、タルンダ先輩!
カプコン (2010年12月01日)
まさかこんなにハマるとは。廃人生産ゲーである所以を理解した
ナムコ (2000年11月30日)
たぶん一番やりこんだ。テイルズシリーズで一、二を争う位好きだった
ガスト (1998年06月04日)
バンプレスト (1995年08月04日)
ホラーなんだけど笑えたり泣けたり、一度で色んな感情味わえる
七転び八転がり ()
アトラス (2008年07月10日)
いつまで経っても好き。足立いいよ足立
最果 タヒ
思潮社 (2007年10月)
北野 勇作 大森 望
河出書房新社 (2011年05月07日)
西 炯子
小学館 (2010年03月10日)
早く素直になってしまえともどかしさを感じつつも、漫画が終わってほしくない感。 海江田先生に惚れる簡単なお仕事
小学館 (2009年10月09日)
小学館 (2009年03月10日)
小川 洋子
文藝春秋 (2011年07月08日)
チェスのルールが分からないのに、読んでるうちにチェスが美しいものに思えてくる。「慌てるな、坊や」を見ると何か安心する。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
直子が頬をくっつけるシーンが何か好き
川上 弘美
新潮社 (2011年08月28日)
野沢 尚
幻冬舎 (2005年04月)
ずっと前に読んだ。最後親に女の人を紹介するシーンは結構好きだった。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月25日)
想像したくないのに思わず想像させてしまう小川さんの文章力。 ジメジメとした不気味さが漂う本だった。
森見 登美彦
幻冬舎 (2010年08月05日)
弁天かわいい。たぬきをもふもふしてみたくなる
新潮社 (1987年09月25日)
めくらやなぎの話が好き
中央公論新社 (2004年06月)
室生 犀星
角川春樹事務所 (2007年11月)
立原 道造
角川春樹事務所 (2003年12月)
定期的に読み返したくなる。言葉選びが好き。「小さな墓石の上に」「春が来たなら」辺りが個人的にツボだった
中央公論社 (1994年04月)
パウンドケーキ作るとこが何故か好き
テクノソフト (2001年01月01日)
シィール動かせるようになった事に感動した。 ネオリュードシリーズってどこか切なくて好き。 なぞ解きが楽しい。
テクノソフト (1997年11月20日)
PSで初めてやったRPG。 自分の中ではかなりの良作。 戦闘BGMに鳥肌。何かの塔の頂上で戦う時のが特に好き。
新潮社 (2011年02月26日)
個人的に「桃サンド」「パステル」「卒業」「山羊のいる草原」が好き
講談社 (2007年04月13日)
ブラフマン撫でたい。 彫刻師の雰囲気が良かった
あさの あつこ
小学館 (2010年10月06日)
人それぞれ何かしら抱えながら生きているんだなあと。 風景の描写好き
畠中 恵
新潮社 (2010年11月)
やはり屏風のぞきが好きである
新潮社 (2010年11月26日)
たいへんよくできました。 権力って怖い。全体的に重苦しい感じはしたけど、ところどころくすりっとくる伊坂さんの感じがあってやっぱり楽しかった。森田と三浦好き
朱川 湊人
新潮社 (2008年01月29日)
某奇妙な番組見て衝動買い。ドラマよりさっぱりだったんですね。 古本屋の主人が好きです。
豊島 ミホ
新潮社 (2007年10月)
こういう関係凄く好み。終盤の竹やぶのシーンが好き過ぎる。 最初のお話も良かった。好きな人の子供として生まれ変わるって、どんな感じなんだろうかと。玲奈さん男前。
新潮社 (2010年06月29日)
アーサー・コナン・ドイル 大久保 康雄
早川書房 (1983年08月13日)
これがシャーロック・ホームズの最初か!
海堂 尊
宝島社 (2010年01月08日)
面白かったけど今回のは読み終わってすっきり感があんまり。 次への繋がりが気になった。 官僚の話は難しくて理解しきれてない部分が多かった…話が壮大なものになってきたなあ。
江戸川 乱歩
東京創元社 (1987年06月)
いま読んでる
新潮社 (2009年11月28日)
やっぱり安心して読める人だなあと。黒澤沢山出ましたね。
京極 夏彦
講談社 (2005年09月15日)
榎木津の暴走っぷり半端なかった。一番目の話は事実はあれですが、懲らしめる場面はスカッとした。
入江 亜季
エンターブレイン (2006年08月31日)
色々なタイプの漫画が一度に楽しめる。 個人的に二話と最後の喫茶店の話がツボ。良作!
中央公論新社 (2003年03月)
さり気なく登場人物やらお話がリンクしているのが面白かった。 個人的に「ギブスを売る人」が好き。
中央公論新社 (2004年11月)
表題作が一番好きかも。 自分の中の理想的な弟の雰囲気。姉と弟いいなあ。
講談社 (2004年09月14日)
サイドストーリーだった。 一つ位どこの話で関係している人なのか思い出せないのがあった…! なので今度もう一度前作を読み返す。 関口夫妻何か好きだなあ。
祥伝社 (2007年03月13日)
前に読んだけど本棚に入れ忘れていた…。 面白おかしい話もあれば、不思議な感じのも入っていて楽しい。
岡田 斗司夫
講談社 (2008年05月15日)
結構面白かった!UFOの話ら辺は特に興味深かったなあ。
新潮社 (2009年06月27日)
じわじわとくる不気味さが良かった。面白おかしい作風以外でも楽しめた。
講談社 (2006年09月16日)
マリと高橋の二人が何か好き。 物語の時間が時間なだけに、凄く静かに流れていくイメージがあった。
岩井 俊二
角川書店 (1998年03月)
岩井俊二氏の映画は好きです。 映画見たことあるせいか、読んでいる時に映像が浮かびました。
森 博嗣
中央公論新社 (2004年10月)
初 森博嗣氏作品。 結構好きな文章だったし、読んでいてハッとすることもしばしば。
講談社 (2004年11月16日)
やっぱり文章の雰囲気が好きでした。時々読みたくなる。
集英社 (2009年06月26日)
天体のヨールと冬眠ガールが特に好き。
ハリソン・フォード ミヒャエル・バルハウス ウォルフガング・ペーターゼン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年01月25日)
戦う大統領!
講談社 (2009年06月12日)
途中読んでいて混乱した。先が気になってページを捲る手が止まらなかった。
ジェイン・オースティン 阿部知二
河出書房新社 (2006年02月04日)
映画見たら原作も読みたくなったので。
キーラ・ナイトレイ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年11月30日)
当時の階級だとか色々深かった。
佐藤 大輔 塩山 紀生
中央公論社 (1998年07月)
漫画読んだら読みたくなった。
角川書店 (2004年01月)
やっぱりこの人の文章は好きだなあ。
西尾 維新
講談社 (2008年10月15日)
何故か下巻はこっちで買った。汚名挽回!
西尾 維新 take
講談社 (2002年11月07日)
兎吊木登場。
講談社 (2008年06月13日)
なかなか読み出せなかったけど、楽しかった。
講談社 (2008年12月12日)
シリーズ進むごとに人が…
講談社 (2008年08月12日)
姫ちゃん可愛いな。
講談社 (2008年04月15日)
一番好きかも。読み終わってタイトル見て「ああ、そうだったのか!」
新潮社 (2009年02月)
なんとなくな日々、ですね。
角川書店 (1997年09月)
エッセイも読んでみたくなったから。
小川 洋子 井坂 洋子
講談社 (1999年08月10日)
文章が心地良い。おじいさん好きすぎる
新潮社 (1997年12月)
これを読んでから小川洋子の作品のイメージがサイダーになった。
新潮社 (2005年11月26日)
何度も読み返して、その度に記憶って脆いなあと思う。数学嫌いだったけど、数字は綺麗だ。
PHP研究所 (2009年02月14日)
読んでみようかなと思えた。
この人の小説に出てくる人々は、どこか日常から離れていて好き。
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
埋めてしまう話が好き。
幻冬舎 (2007年04月)
こんな面白発想は一体どこから来るのか。
幻冬舎 (2002年04月)
主人公の二人好き。
乙一 羽住 都
角川書店 (2000年12月)
「しあわせは仔猫のかたち」が好き過ぎる。
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