本棚を見ればその人の人となりがわかる とは誰が言ったのか てか載せきれてない訳ですが…そんな途中でメンドクサクなるって所も考慮で
kajiteriさん
河合 克敏
小学館 (2007年05月02日)
幸村 誠
講談社 (2007年02月23日)
柳沼 行
メディアファクトリー (2007年03月23日)
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2007年04月27日)
吉田 秋生
小学館 (2007年04月26日)
志村 貴子
エンターブレイン (2007年02月26日)
雁屋 哲 花咲 アキラ
小学館 (2007年02月28日)
雁屋 哲
小学館 (2006年12月26日)
オノ・ナツメ
小学館 (2006年10月30日)
講談社 (2006年10月23日)
二ノ宮 知子
講談社 (2006年10月13日)
田辺 イエロウ
小学館 (2006年10月16日)
井上 雄彦 吉川 英治
信濃川 日出雄
小学館 (2006年09月29日)
スクウェア・エニックス (2006年10月27日)
片岡 人生
角川書店 (2006年09月21日)
浅野 いにお
小学館 (2006年05月02日)
太田出版 (2006年07月26日)
小学館 (2006年08月30日)
エンターブレイン (2003年12月25日)
ハロルド 作石
講談社 (2006年08月17日)
藤田 和日郎
小学館 (2006年08月11日)
山本 マサユキ
講談社 (2006年08月04日)
小学館 (2005年12月05日)
こうの 史代
双葉社 (2006年06月28日)
エンターブレイン (2006年06月26日)
2〜5巻 まとめ買い 巻が進むにつれ、こなれ感と意外にエンターメントな面も見えてきたものの、それでも心地良い静かな雰囲気は残ってる。と同時に厳しい目に言えば(期待してただけに)掘り下げ感が物足りないと思う瞬間も。
エンターブレイン (2003年07月)
表紙買い その2. というか表紙は先に最新刊らしき4巻を駅本屋にて発見し惹かれ1巻は置いてなかったので、その後、大型書店にて購入。 単純に好きな絵柄ってのもあり、何とも微妙な今後どうもってくのか?と興味そそる設定。静かに不思議に大きくなってく歪み...
安永 知澄
エンターブレイン (2004年12月)
小学館 (2006年06月30日)
表紙買い。最近、綺麗な装丁のが増えてきてますよね。 中身も良い感じ。 美大出身の主人公の駄目っぷりと歪んだ熱さ。なんていうか今のタイミングでこれを読むってのがまたなんとも、自分にカブルとこが多くてw
講談社 (2006年06月13日)
男性にも問題なく読める少女漫画(?)笑いが浅くもなく深くもなく上手く絶妙だなぁと。 脳内ではカンタビーレと読んでるのは何故だろう。ふぉぉ
星里 もちる
小学館 (1993年07月)
ドタバタ ラブコメ。 諺から名前をとってるのは高校で社会の先生から付和雷同を使って注意された時。(ヒロインについては登場時のやりとりでありますが) 現在の職業になったのは、これの影響はない…はずw
あだち 充
小学館 (1981年12月)
全26巻 数巻足らずで貰いうける。 かっちゃんの死ってこんなに初期の事だったっけ?と驚きつつ あだち節に浸かっていくのは心地良い。
高橋 留美子
小学館 (1987年05月)
日曜7時頃だったかか 昔のTVアニメが最初。 そして社会人になってから古本屋で買ってみて惚れる。 ラスト手前、墓前でのシーンはもう最高。
小学館 (2006年05月18日)
数少ないサンデー系。 純粋に少年漫画。兄の立位置は途中で変更しちゃったのか今後もう一転あるのか?現在 結構山場だが〆をカッコよく決めてもらいたい。
角川書店 (2006年05月24日)
1〜4を(ほぼ)一気買い。 世間に遅れて単行本のみで拝見。 既存作品の影響の多さは予想の通りではあるものの、それを気にならなくなるだけの魅力も。
田島 昭宇
角川書店 (2006年02月25日)
武富 智
集英社 (2002年04月19日)
石川 雅之
リイド社 (2006年03月01日)
講談社 (2003年02月19日)
うめざわ しゅん
小学館 (2006年06月05日)
講談社 (2006年05月23日)
川浜GJ!
講談社 (2005年10月21日)
講談社 (2005年05月23日)
名前はちょくちょく見てた所に のだめで登場したのがダメ押しに。 ウンチク系好きと微妙なマイナー感に惚れ。1巻ためし買いした後2.3巻は一気買い。次巻予告をわざわざ絵起こして遊んでたり、購入のキッカケになった他作品へのかもし(講談社は最近この方向で色々試そうと...
小学館 (2006年05月30日)
ついに95巻となった人生のバイブルw ウンチク系の大御所。結婚前までがピークで後は…という声は多いだろうが、もはや美味しんぼにおいてそんな事はどーでもいいn(信者) が、今巻でちょいと動きが。究極のメニュー後継者育成を使って雄山と士郎の確執の最終決着への足がかり...
講談社 (2005年11月17日)
熱い宇宙漫画プラネテスから海賊ネタへ。 出だしも好調、週間誌て事でペースも好c と思ったら無理ですたww掲載誌変更という大技に。 書き込みは流石、ゆっくり待ちますだ。
岩明 均
講談社 (2005年11月22日)
寄生獣が大ヒットなだけにその後が大変そうな感もあったが今回は自分のペースで進めてる感じ(?) 雪の峠・剣の舞やヘウレーカで見るように歴史物が合ってるのか、早く続きが見たい一冊。
熊倉 隆敏
講談社 (2006年01月23日)
現代版 日本昔話。と言っていいのでは? 昔話には説教というか過去の教訓が多く詰められている。まだ未熟な姉妹とその成長を見守り必要な時には手助けする祖父等の登場人物によって物怪の世界を通して教訓を語ってくれる。
あずま きよひこ
メディアワークス (2006年04月27日)
「あずまんが」の名をよく聞くので買ってみた時に一緒にこっちも1巻を新刊で。 まごう事なく良作。絵も笑いも よつばと全ての世界がまったりでも高精度。
とよ田 みのる
講談社 (2005年12月22日)
清々しいラブコメ この雰囲気は出せそうで出せない そして自分の好みにジャストミート もう少し続けて…と思いもしたがここでスカっと終るのも、またラブロマらしいのか。
講談社 (2006年06月23日)
少し前まで中だるみしてたのが今巻辺りからまたちょい惹かれ出してる自分が。 しかし、ジャンプでスラムダンク見てる頃にはここまでなると想像できた人はいなかっただろう…数多の作家との違いは何だったのか?とか作者自身への興味も。
的場 健
講談社 (2004年04月23日)
プラネテスで宇宙物に好印象持った頃に表紙買い。 そして当たり。 アマゾンでもノーイメージなままな程に世間での評価・認知が低いのが不思議なほどに良い出来。
講談社 (2004年02月23日)
正に熱血。 そして緻密な書き込みと構成。 アニメを見てないのでレンタルビデオで借りようかとと話すと知人に止められたということもあり。 それ程に漫画の出来が良かったということと思っておこうw
メディアファクトリー (2006年03月23日)
絵柄の割りに結構重い内容の部分もあったりと、バランス感覚が良い感じ。巻末のオマケ漫画はどうなのだろうw アニメのほうはプラネテス・エウレカと同じくこちらも見てなかったり。
エンターブレイン (2005年11月25日)
1巻古本で表紙買い 2.3巻を新刊で。 良作。にわかの漫画ブーム(ってもそろそろ下火か?)に漫画の地位は上昇中な世の中だけど、そんなブームが過ぎても漫画が表現の媒体として存在しえる実例として とかなんとかコムズカシイこと語っちゃいたくなるようなくらいに刺...
スクウェア・エニックス (2006年04月27日)
芳崎 せいむ
小学館 (2006年03月30日)
榎本 ナリコ
小学館 (2000年09月)
高森 朝雄
ホーム社 (1995年12月15日)
能條 純一
竹書房 (1987年10月)
松田 隆智
小学館 (1992年03月)
高橋 しん
小学館 (1999年06月)
遠藤 浩輝
講談社 (1998年04月21日)
松本 大洋
小学館 (1997年08月)
単純にカッコイイ と言い切ってしまえる独自のタッチ・構成・コマ割 他と同じく映画は見てない
望月 峯太郎
講談社 (1986年05月15日)
バタアシ全6巻+お茶の間全3巻でおk ここを越えるのはかなりの難題 ってか作者が向ってる方向がわかんない
山本 英夫
小学館 (2005年08月30日)
このWEB本棚書くので本棚みて存在思い出したw 面白いんだけどなぁ
講談社 (2006年05月02日)
冬目 景
集英社 (2002年02月19日)
相田 裕
角川GP(アスキー・メディアワークス) (2005年12月17日)
安藤 慈朗 かとり まさる
漆原 友紀
講談社 (2006年02月23日)
和 テイストではあるけど和じゃなくあくまで作者のファンタジーになってるのが凄い所か。これも、もっけと同じく現代版日本昔話的な側面も。あっちよりはもっと作者の世界観主体な感が良さでもあり穴でもあるような
これも長い。 惰性買いっぽくなってるけど辞めるまではいかないw うしとらが良かっただけにそれを越えるのは難しそうだ
古谷 実
講談社 (2005年08月05日)
スピッツのスーベニアを聴きながら読んでたのがまた嵌ったり。 青春・葛藤・ちょい不条理 稲中から徐々に笑い度を引かせていって丁度良いバランスに来た所のような気がする。
一色 まこと
講談社 (2006年04月21日)
のだめと同じくクラシック(ピアノ)物ながら少年漫画らしく熱い系。 子供時のカイのコンクール予選落ち>貴子が弾き方を変えての代理戦(5.6巻)はぐっと惹き寄せられますた。
木尾 士目
5(4)年生から見事な転換をみせた木尾 士目。 と思いきや少し5年生ぽい所も出してきたり。まぁ基本は 作者の曝け出しだったりするんだろうなぁ(そして荻上・大野のやりとりで代弁させてたり)というのは、ずっと同じ。
講談社 (2006年04月17日)
気が付けば26巻も。 現在、個人評価は中間地点で揺れ気味 ここいらで一気に盛り上がっていって欲しい。
武論尊 池上 遼一
小学館 (2006年04月27日)
池上遼一+武論尊 恐すぎるタッグwによる三国志。池上節は相変わらず。 何ていうか時代劇と似たような独特の匂いに惹かれるのか。
浦沢 直樹
小学館 (2006年02月28日)
ちょいと流れで買ってるようになり始め。長く続けすぎた感が…
浦沢 直樹 手塚 治虫
出るのは遅いが、現浦沢作品では20世紀少年よりも個人的には面白い。 原作の手塚アトムの方を見てないのも良い条件になってるのかもだが。 完結後に手塚アトムと読み比べるのも楽しみ。
佐藤 秀峰
これも初期は薀蓄系+熱血で おっ!と引き込まれたものの最近は次巻が待ち遠しいという程ではなくなってきてる。 とは云え、誰もが描かなかった医療の(どの業界でもあるものだが)歪みをフィクションだがドキュメンタリーのようなある種のリアル感をもって描き出したのは今でも凄い...
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