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教員志望の明●大学生の本棚
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上巻と同じ気持ちで読んだ。
正直、模擬授業の日が近づき、あせりながら後半を読んでしまった・・・・
そのためか、上巻より楽しめず・・・
さあ、次は何を読んでやろうか!!!笑
2010年09月13日
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司馬遼太郎作品集
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読み終わった
(2010年09月13日)
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大学の模擬授業で徳川家康についてやるため、購入。そして読破。
非常に面白く、非常に徳川家康という人物について分かりやすかった。
さすが、司馬遼太郎様の作品だ!!
2010年09月13日
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司馬遼太郎作品集
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読み終わった
(2010年09月13日)
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フィンランドの教育について知りたく思い購入。
詳しく理解できたというわけではないが、すこし理解できた。
例えば、1学級の人数や、担任の教員以外の補助さんの存在や、落ちこぼれを作らない学校など、学ぶことが多かった。
幸い、自分の親戚がフィンランドにいるため、教育現場を見に行きたくなった。
2010年07月04日
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教育系
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読み終わった
(2010年07月04日)
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将来の教員採用試験に少しでも役立てるかと思い、
また少しでも、文章力をつけようという想いから購入し、読破。
前半は、大変参考になるようなことも書いてあり、面白く読めた。
後半は、随筆や、紀行文の書き方などがあり、そこは自分の目的としてはいらなかったが、全体的に役に立つ本かなと思った。
最近本を読むことにはまっていて、俺も少し成長してきたかな?
2010年07月04日
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新書
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読み終わった
(2010年07月04日)
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吉田松陰の死への道、そして高杉晋作の登場などが描かれている。
久坂玄瑞や松下村塾での吉田松陰との出会い。
いやー、面白い。
2010年07月04日
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司馬遼太郎作品集
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読み終わった
(2010年07月04日)
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久々に司馬遼太郎の、骨のある本穂読んだ。
やはり、面白く、吉田松陰の青年期が描かれていた。
ちょうど、今龍馬伝をゥあっている所なので、面白さが倍増だ
2010年06月24日
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司馬遼太郎作品集
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読み終わった
(2010年06月24日)
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この本は、霧隠才蔵が主人公である。なんといっても、才蔵がカッコよかった。しかし、才蔵だけではなく、真田幸村や、猿飛佐助なども、男として憧れるものがある。
小説内にあった、”豊臣家は滅びることで、天下に尽くす”という言葉は、”なるほど”と思った。
この次は、夜に棲む日々を読みたい。
2010年06月19日
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単行本
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読み終わった
(2010年06月19日)
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