Describing Morphosyntax: A Guide for Field Linguists
Thomas E. Payne
Cambridge University Press
(1997年10月09日)
11/7意味役割semantic roleについて。フィルモアの格文法は、体系としてはやはりdeep caseの恣意性がネックだったわけだが、そこから、考え方だけ受け継いだ、ということでしょう。結局は、同じように見えるものが違う文法格で出て来る…何を区別してるんだ?って時に...