kam714さん
有川 浩
新潮社 (2011年11月)
読み終わった
2012.02.07
東野 圭吾
集英社 (2012年01月20日)
2012.02.03
内田 樹
光文社 (2010年08月17日)
2012.01.31
石渡嶺司
光文社 (2012年01月17日)
2012.01.26
集英社 (2011年09月09日)
2012.01.06
江國 香織
光文社 (2007年06月)
2011.12.12
中野 剛志
集英社 (2011年03月17日)
2011.11.21
新潮社ストーリーセラー編集部
新潮社 (2011年01月)
吉田 修一
集英社 (2009年05月20日)
2011.10.28
講談社 (2009年07月15日)
2011.10.18
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年01月23日)
2011.10.08
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
2011.09.30
文藝春秋 (2008年04月10日)
2011.09.29
新潮社 (2010年01月28日)
2011.09.20
新潮社 (2009年01月28日)
2011.09.12
野島 伸司
小学館 (2009年02月06日)
2011.09.08
アスキーメディアワークス (2011年01月25日)
2011.09.05
有川 浩 大矢 正和
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
2011.08.31
有川 浩 徒花 スクモ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
2011.08.26
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
2011.08.10
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月29日)
2011.08.08
角川書店 (2011年07月23日)
2011.07.31
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年06月23日)
2011.07.09
講談社 (2011年04月15日)
2011.6.28
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
2011.06.21
文藝春秋 (2011年06月06日)
2011.06.12
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年04月23日)
2011.06.08
2011.06.5
石田 衣良
集英社 (2011年05月20日)
2011.05.24
ジェームズ・クラベル 青島 幸男
集英社 (1988年07月20日)
2011.05.20
現代位相研究所編
日本実業出版社 (2010年04月15日)
2011.05.初
東川 篤哉
小学館 (2010年09月02日)
2011.05.10 軽い。 積ん読してて本屋大賞受賞ということで読んでみた。 軽い。 執事の正体が明かされなかったのが残念。そもそもキャラ設定なんかないのかもしれないけど。 次があるならお嬢様と執事の恋仲話が読みたい。
海堂 尊
朝日新聞出版 (2011年03月04日)
2011.04.23
2011.04.20
角田 光代
中央公論新社 (2011年01月22日)
2011.04.15
中央公論新社 (2011年03月23日)
2010.4.10 吉田さんの描く、情景描写とか感情描写がキレイで好き。 悪人と打って変わって、性的な描写ほとんど出てこなくて◎
明野 照葉
実業之日本社 (2010年12月04日)
2010.04.07
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
2010.03.22
重松 清
文藝春秋 (2009年12月04日)
2011.03.30
講談社 (2011年03月03日)
2011.03.17 最高傑作という言葉に期待大で読み始めたが、東野作品にしてはサラッと読めてしまって、いつものような読み応えはなかったような。 しかし加賀恭一郎シリーズは面白い。 ドラマも見てたこともあってどうしても阿部寛が脳裏をかすめてしまって、うーん。...
中山 七里
宝島社 (2011年01月12日)
2011.03.07
新潮社 (2010年06月29日)
2011.02.27
中村 航
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年01月25日)
2011.02.15 許されない禁断の恋愛をこんなにもきれいに描いていることには感動した。 だけどどうしても良くないことの印象が強くて共感はできなかった。 木戸さんは何者だったの? えっここでおしまい?オチは? という感じ。 あんまり意味が分からなかったなぁ。
朝日新聞出版 (2011年02月04日)
2011.02.14 あったかくなるお話でした。 どこが良いって挙げられる訳じゃないけど、読後感がとても良かった。 最後の2つのお話は気づいたら涙が流れてました。
光文社 (2011年01月12日)
2011.02.07 久し振りに東野作品。 やはり大作ですね。 最後まで読んでタイトルの意味がわかりました。
新潮社 (2008年11月27日)
2011.02.04 素樹さんが素敵すぎました。 こういう手の年の差恋愛の話って、一時のアバンチュール的な描かれ方が多いけど、少し趣向が違って良かった。 前回読んだ石田作品があまりにも官能小説っぽすぎたから、中和する意味合いでもちょうど良かった。 そういう表...
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月23日)
2011.1.13 べたっべたな恋愛短編小説。 終始キュンキュンしてしまった。 いわゆるツンデレな彼女と自衛官の彼氏っていう構図。 潜水艦をクジラってとらえる冬原の彼女かわゆし。
新潮社 (2010年12月)
2011.1.6 官能小説とは違うけど、性描写が多すぎてあまり気持ちの良いものではなかったという印象。 まあそれが結構キレイだから、途中で読むのやめようってほどではなかったけど。 男って.....と思ってしまいました。
ミシマ社 (2008年11月15日)
2010.12.23 しばらく積ん読してた本を卒論をきっかけに出してきた。 目から鱗、そんな考え方もあるんだなぁと思いながら読めた。 非常に現在の高等教育界隈の話としては的を得た議論だったと思います。 内田さんの書く文章が好き。
新潮社 (2009年06月27日)
2010.12.22 こういうメール使ったりするいわゆる現代っ子的な話はあまり好まなかったけど、意外と面白くさらっと読めてしまった。 有川さんの小説好き。 図書館戦争からのシリーズということなので、他の前2作も読んでみたい。
森 絵都
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年06月25日)
2010.12.22 身構えることなく読める小説もたまには良いですね。 森さんの書く小説は文体や雰囲気が優しくて好き。 すっと心に落ちるものがあって良かった。 「リズム」って言葉がよく出てきたのは、前作の『リズム』に何か関連があるのかな。 順番が逆にな...
佐藤 郡衛
明石書店 (2010年08月11日)
2010.11.17 授業にて。よみやすかった。
文藝春秋 (2010年11月10日)
2010.12.9 うーん。 平積みになってたから手にとってみた作品。 ちょっとありえなさすぎるかなぁと。 異性で二卵性でも双子だったら似てるだろうし。 男って!!!と思ってしまった。
新潮社 (2004年06月)
2010.11.末 途中で断念。
夏川 草介
小学館 (2010年09月28日)
2010.11.30 1を読んですごい心が温かくなったから勢いで2も読みました。 1よりも大層な話が多くて、私は1の方が好き。 だけど、栗原が周りの人たちと築いている関係が素晴らしくって良い。
小学館 (2009年08月27日)
2010.11.19 イチさんとその周りにいる人たちとの関係がとても心温まるものだった。 人の死という辛い状況に立たされているのにも関わらず、栗原先生がいるだけで、それが「辛い」だけではなくなる人間性が羨ましい。 それにしてもイチさんとハルの2人の雰囲気...
新潮社 (2000年06月)
2010.11.12 目を覆いたくなるようないじめの描写にいたたまれなくなってしまった・・・ 確かに、現代のいじめは一種のゲームのようになっていて、標的が変わるまでの一定期間を我慢すればその後はまたクラスの仲間たちに戻ることができるかもしれない。 しかし...
朝日新聞 大阪本社編集局
朝日新聞出版 (2008年07月11日)
2010.11.10 暗い•••重い••• だけど目を反らしてはいけない現実。 子どものいないただの一大学生だけど、虐待を受けている子どもや、虐待をしてしまっている親を何らかの形で助けてあげたい。 ただ個人情報が厳しくなったことで、そういう他者によるボランティアであ...
橘木 俊詔
岩波書店 (2010年07月22日)
2010.11.4 大学の授業にて。
乙武 洋匡
講談社 (2010年09月15日)
2010.11.5 だいじょうぶ3組を読んでからずっと読みたかった本。 いつになったら教壇に立った話出てくるんだろと思って読んでたら、そういう本じゃなくて拍子抜け笑 だけどとてもためになる本でした。 教育現場に立ちたいと思っている私としては考えさせられるテーマ...
伊坂 幸太郎
東京創元社 (2006年12月21日)
2010.10.30 読みおわった後の満足感がすごい。 全ての伏線が明らかになって終わる清々しさ。 物語の主人公と思ってても相手にとっては脇役でしか過ぎない、重い言葉です。 すでに映像化されてるみたいだけど、これをどうやって映像化したのかとっても気になります。
実業之日本社 (2010年10月05日)
2010.10.20 スピード感のある話でした。 スキーやスノーボードで滑る描写があるから尚更そう感じたのかもしれないけれど。 なんとなく東野作品は、物語の前半で「良い人」だったのに、結論が出ると「悪い人」になってしまう印象があるけど、この作品は犯人の動...
文藝春秋 (2001年05月)
2010.10.15 ドラマ化されると聞いて急いで読みました。 2人がぶつかったら中身が入れ替わっちゃったみたいな話が嫌いで敬遠してたけど、そんな簡単な話ではなかった••• 妻として接するべきなのか、娘として接するべきなのか、どちらの魂が残ることが幸せなのか、そ...
幻冬舎 (2010年08月05日)
2010.10.12 心温まるお話でした。 関西の電車だからありえる話なんだろうなぁ。 ほぼ毎日電車に乗ってるけど、たまに帰る時間が早くなったりすると、いつもは会社帰りのサラリーマンばっかりなのに学生がいっぱい乗ってたりして新鮮な気持ちになれる。 もしかしたら...
講談社 (2005年02月15日)
2010.10.4 もしも過去に戻れるとしたら、たとえ現実をやり直せないとしても戻りたいタイミングは何ヶ所かある。 現実、夢、過去、未来••• 自分は娘になった経験しかなくて、母親になっていないから、家族といったものに深く感情移入できなかったのが少し残念。 ...
文藝春秋 (2007年09月04日)
2010.9.29 文体が柔らかくて一気に読んでしまいました。 こういった輪廻とか生き返るとかって話は得意ではないけど、真が自分を取り巻く環境に対する視点を変えていく過程は面白かった。 内容が進むにつれ「カラフル」の意味が理解できて、今自分の置かれてい...
集英社 (2010年05月20日)
2010.9.28 なんとなく表紙が可愛くて本屋さんで目についたので買いました。 久しぶりに短編小説を読んだけど、こういう体裁もたまに読むと面白い。 けどコテコテの恋愛小説はやっぱり苦手です。 初めて森絵都さんの文章を読んだけど、どこか柔らかい部分が...
講談社 (2010年09月03日)
2010.9.24 乙武さんの体験をもとにした初めての小説ということで手に取った1冊。 事実を元にしてあるとはいえ、美化されすぎてる感じがしてスッキリしなかった。 実際に働いた時の葛藤とか本音を知りたかったから少し残念。 もっと親との衝突であったり、同僚...
桐野 夏生
新潮社 (2010年04月24日)
2010.10.1 人間のエゴと欲望、愚かさがあらわになった作品。 文明が進歩することによって人間のエゴは高まって卑しい人間になっていくんですね。 何にも知らないまっさらな人間同士の関わり合いならうまくやっていけるんだなぁと。 そして男と女がいれば社会はでき...
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
2010.9.27 映画を見に行った時にたまたま見た予告が衝撃的で手にとってみた1冊。 誰も救われることがない内容に胸が痛くなりました。 清水に対してひどいことをした佳乃も、佳乃を峠に置き去りにした増尾も、佳乃に手をかけた清水も、清水の出頭をひきとめた...
2010.9.27
2010.9.14 教師を目指す人間にとって大切なことがたくさん書かれたお話でした。 いろんな生徒がいるんだから、いろんな教師がいるべき。 その「いろんな」の1人になれるように頑張ろう。 心のあったかくなる小説でした。
幻冬舎 (2010年07月)
2010.9.11 SFのようでありながら、非常に現実味のある話。 数年後、数十年後にはこうなってしまうんではないかと。 環境管理型社会の恐ろしさ。 DNAとか恐らくすごい発見なのだろうけど、それを国家が管理するって相当怖い。自分が罪を犯すとか云々ではなくて。 ...
集英社 (2003年05月20日)
2010.8.12 買って読み始めてからあのジャニーズがいっぱい出てたドラマの原作であることに気付いた。 確かそれが中1くらいで、見始めたけど途中で脱落したような。 自殺とか誘拐とか強姦とかきっと当時は分からなかったんだろうなぁ。 そして読み終わってから作者...
奥田 英朗
2010.8.6 精神科医伊良部先生で有名な奥田さんの短編小説。ナツイチ2010で店頭に並んでいたのでつい手にとってしまいました。 ちょっと普通とは変わってる人たちを、どこか憎めない様子で書く文体が好き。 主夫になってしまった人、それを何事もなかったかのように...
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
2010.8.5 東野作品主流の科学とか物理とか難しいお話じゃなくて、分かりやすかった。 またもやることそっちのけで一気に読んでしまった... トリックの少ない話だなぁと思いながら読むも、最後の最後に大どんでん返しがあったりなんかして。 やっぱり東野作品です。...
2010.8.3 伊坂作品としては少し珍しい雰囲気だった気がする。 青春小説としては読んでで面白いけど、実際の大学生はあそこまで波瀾万丈じゃないかなぁという印象も。 春夏秋冬が1年間の流れだと思って読んでたからあまり違和感感じなかったけど、プレジデントマン...
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
2010.9.15 べたべたな展開だったけど涙を誘われました。 ドラッカーの理論が野球部に使えるってことは、何か複数の人で行うものにおいては何でもドラッカーが使えるんだろうなぁ。 発想が面白かった。
小栗 左多里
大和書房 (2004年04月30日)
図書館にて。
メディアファクトリー (2002年12月)
2010.6.7 ダーリンは外国人の映画に感化されて家にあった本を引っ張り出してみた。 ちょっと映画のトニーと印象が違ってて残念。 話もだいぶ違っててもにょもにょ。 日本語深いなぁー。 外国人夫おもしろー。
小栗左多里&トニー・ラズロ
ヴィレッジブックス (2009年07月18日)
図書館にて。6月末。
情報センター出版局 (2008年11月14日)
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
2010.5.18 非常に後味の悪い話だった。嫌いではないけど。 取り上げた題材は面白いけど、こういまひとつ捻りがたりないというか、捻りすぎというか。 その割には所々にあらが見える感じがうーん。 あんなにうまく話すすまないと思う。 凶悪犯罪を犯した容...
講談社 (2007年05月15日)
2010.5.30 陣内良い人! 永瀬かっこいい! 鴨居の気持ちも分かる。 優子も可愛らしい。 伊坂さんには家裁調査官で1本小説書いて欲しい。
幻冬舎 (1998年10月)
読みたい
幻冬舎 (2006年08月)
2010.5.14 本を持たずに家を出てしまって、ふと小さな本屋で手に取った本。 人は守りたいものに嘘をつく。 恋愛...経験値が無さすぎて分からない...
講談社 (2010年04月15日)
2010.5.3 初めて読んだ重松作品。 作者の名前から固そうなイメージを持っていたけど、表現がやわらかくて、何より内容が温かかったから驚いた。 読まず嫌いしないで色んな人の本を読もうと思う。 登場人物それぞれが持つ「過去」 それは罪であったり、事故...
2010.5.1 下も読み終わったらまとめて感想を書こう。そうしよう。
森 達也
角川書店 (2006年07月)
集英社 (1996年09月20日)
2010.4.28 気味の悪い小説だった… 自分と同じ人間が世界にもう1人ないしは2人いるってどういう気持ちなのかと想像するだけで恐ろしい。 科学技術の濫用はいけないとかそんな簡単な言葉で表せるようなものではない。 単なる生き別れた双子だろうと思って読み始...
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