かんなさん
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年06月15日)
読み終わった
主人公たちがもう少し歴史を知ってっても・・・
マーセデス ラッキー Mercedes Lackey
東京創元社 (2007年10月)
ヴァルデマール 読み終わった
マーセデス・ラッキー 山口 緑
東京創元社 (2006年01月31日)
東京創元社 (2003年12月)
やっと二人が出会った。 どうなるか
作者って男性嫌いなのかなあ? スキッフがあんなに情けないなんて・・・
デブラ・ドイル&ジェイムズ・D・マクドナルド 武者 圭子
小学館 (2004年07月21日)
ちょっとひどい。 あれでは誰も信じてもらえないかも。 氷の女王?
デブラ ドイル Debra Doyle
小学館 (2003年07月)
ここであいつが登場。 自業自得でもつらいな
小学館 (2003年03月)
ニックがいい奴なのに・・・ 王様の劇場は十二夜を思い出させる
香月 日輪
講談社 (2010年06月15日)
香月 日輪 読み終わった
るりるりの料理がやっぱり食べたい。 そしてクリかわいいし、パパ加減もいい感じ
斉藤洋 高畠純
偕成社 (2010年02月14日)
斉藤 洋 高畠 純
偕成社 (2006年07月)
九条 菜月 如月 水
中央公論新社 (2008年09月)
中央公論新社 (2008年08月)
中央公論新社 (2008年03月)
中央公論新社 (2007年06月)
ラルフ・イーザウ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2001年06月)
五代 ゆう ゆうくりっど
富士見書房 (1994年01月)
偕成社 (2000年05月)
北と南が逆になってる
偕成社 (1998年06月)
偕成社 (1996年02月)
花田 一三六 鶴田 謙二
中央公論新社 (2004年01月)
中央公論新社 (2003年11月)
中央公論新社 (2003年09月)
天堂 里砂 山下 ナナオ
中央公論新社 (2009年01月)
読みやすかった
神永 学
新潮社 (2010年02月23日)
仁木 英之
新潮社 (2010年04月)
僕僕の正体が・・・ 魃がかわいそう。 そして主人公鈍感すぎ
恩田 陸
祥伝社 (2002年10月)
近藤 史恵
新潮社 (2010年03月)
新刊が出てると思って手にとってみた。 第2弾だった
叶 泉
産業編集センター (2009年11月)
日本族がつらそうな世界
上橋 菜穂子
新潮社 (2009年07月28日)
上橋 菜穂子 読み終わった
菅 広文
講談社 (2009年11月25日)
実践したら少しは賢くなるかなあ?
近藤 史恵 加藤 アカツキ
メディアファクトリー (2010年03月17日)
さらっと読めた。 中学生探偵団
諸田 玲子
文藝春秋 (2007年06月)
諸田 玲子 読み終わった
さらっと読めた。 さいの性格がいまいちわからなかった
麻城 ゆう
角川書店 (2002年08月)
麻城 ゆう 木々
角川書店 (2002年02月)
角川書店 (2001年10月)
夏目 翠 萩谷 薫
中央公論新社 (2010年02月)
完結
幻冬舎 (2010年02月09日)
普通に成長しないのが当たり前の世界。 精霊の生まれ方が気になる。
城戸 光子
新潮社 (1996年12月)
登場人物はみんないいキャラクターで好き。 どんどん不思議な世界になっていってしまった。
茅田 砂胡 鈴木 理華
中央公論新社 (2009年11月26日)
茅田 砂胡 読み終わった
やっぱり怪獣夫婦が好きだ。 ジャスミンが意外にけなげ? でもとばっちりを受けた人が・・・
佐藤 賢一
新潮社 (2001年06月)
新潮社 (2009年03月19日)
刺客が惑わされすぎ。 素敵な両親がいたら根っからの殺し屋にはなれないか。 薄妃が好きなので彼女の幸せがみたいな。
新潮社 (2008年09月)
5年経って帰ってきた僕僕先生。 弟子を連れてまた旅へ。
森崎 朝香 明咲 トウル
講談社 (2009年12月04日)
一途な思いを通しきるのは大変。
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年10月)
1話目がちょっと苦手な話でこわかったけど、全体的によかった。 なんで星はあんななのにああなっちゃんだろうとか、おばあちゃんのロマンスとかしんみりしたり、二人がけんかしてたりとか。
新潮社 (2006年11月21日)
最初の王弁の生活がかなりうらやましかった。 先生がこれといって教えたわけじゃないけど、 いろんな経験積んで彼も成長したなあと。 玄宗の粋な計らいも素敵だ。
岡篠 名桜 甘塩 コメコ
集英社 (2008年05月25日)
次作が楽しみ そろそろ大きく進展ほしい
朝丘 戻。 麻生 ミツ晃
集英社 (2005年09月30日)
拓人が女性っぽい
化野 燐
講談社 (2009年12月08日)
そろそろ世界観についていけなくなりそう。 敵だったのが味方で、友人が敵 悲しい関係ばっかり
高瀬 美恵 下村 富美
小学館 (2003年10月)
須磨っちがやっぱりいい男だったな。立花は姉ごだしいいカップルなのにな。 雪雀がかわいい。
小学館 (2003年09月)
文芸社 (2009年08月21日)
始まりが八雲らしくなかいなあと思ったけど、納得。 着々と過去が暴かれていくんだろうなあ
倉本 由布 橘 皆無
らしいなあ。 これって続きがあればいいけど、なければ尻つぼみだよね
深見 真 蕗野 冬
徳間書店 (2009年06月)
番外編 卓球大会はほのぼのしててよかった。 流毅のキャラクターがはっきりしたけど、ちょっと意外だったかも
集英社 (2008年02月01日)
結ぶと願いが叶うっていいな
水月郁見 鈴木 理華
徳間書店 (2009年10月20日)
徳間書店 (2008年04月23日)
いろいろいりみだれての大混戦。そして結末
朝丘 戻。 生沢 誉
集英社 (2005年04月28日)
先生が格好良すぎ。 文章はちょっと恥ずかしくなったけど、胸がキュンとなった。
望月 守宮
講談社 (2009年10月07日)
夢境ホテルいいなあ 悪夢じゃなかったら 月が飲みたい
徳間書店 (2007年10月)
激しい戦い
徳間書店 (2007年04月)
徳間書店 (2006年12月)
深山 くのえ 増田 メグミ
小学館 (2007年12月)
王宮に忍び込む度胸がすごい。 10年間思い続けた初恋が実るのはいいなあ。
徳間書店 (2006年10月19日)
毒島、意外にいいやつ。 平和な日常がずっと続くわけじゃない。
畠中 恵
新潮社 (2009年07月30日)
にいやたちの試練?
近衛 龍春
ぶんか社 (2009年08月05日)
ぶんか社 (2009年05月08日)
同じ題材だったら「のぼうの城」の方が読みやすかった。 甲斐姫に感情移入できなかったからかな?
中央公論新社 (2009年10月26日)
講談社 (2009年09月04日)
金陽がとっぴ過ぎて旦那様の男ぶりが・・・
徳間書店 (2005年10月21日)
徳間書店 (2006年02月)
徳間書店 (2005年06月)
新潮社 (2007年03月)
立原 透耶 甲壱
幻冬舎コミックス (2008年09月)
続きは?
理論社 (2003年11月)
ほっこりする
麻木 未穂 倣 学
徳間書店 (2008年08月)
完結 黄金の魔女って。 シフとレギウスが幸せになれるならいいな。 この前まではラウフが好きだったんだけどね。
徳間書店 (2008年07月)
小学館 (2009年04月01日)
花田 一三六 金田 榮路
中央公論新社 (2009年09月)
文藝春秋 (2006年03月)
電車で読んでて吹きそうになった。 行天と多田のペアはいい。 行天はけっこうするどいのかな
佐藤 亜紀
新潮社 (1991年12月)
双子の性格の違いがつかみきれなかった。 設定は面白い
塚本 邦雄
河出書房新社 (1997年05月)
中央公論新社 (2009年07月)
ミック最高。 やっぱりぶっとんでる人は楽しい。
初野 晴
講談社 (2009年05月08日)
過酷な時代に跳んだなあと。
徳間書店 (2007年12月)
麻木 未穂 読み終わった
柳蒼 二郎
徳間書店 (2004年08月29日)
ずっと泣いてしまった
徳間書店 (2007年11月)
徳間書店 (2007年08月)
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