今に至る遍歴です。 観たモノ、持ってるモノ、両方です。
かなちさん
ジョニー・デップ ハンス・ジマー ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2006年12月06日)
洋画
第二作目。帰ってきたよ!キャプテン・ジャック・スパロウ。今度の敵はイカの化け物。前作にも増してコント色が強くて、ちょっとやり過ぎ感もあるけど、まぁご愛嬌かなと。次回作が待ち遠しい。
スクウェア・エニックス (2006年12月28日)
GAME
コレはまる!ずーっと遊んじゃう。でも欲を言えば、2人分のセーブ機能が欲しかった。
任天堂 (2005年11月23日)
ハマる人とそうじゃない人と両者分かれるソフト。クリアといったものがないので、いつまでもやり込めるのがいい。ただ、やめるタイミングがつかめないって難点もある(笑)。
任天堂 (2006年03月02日)
オダギリジョー 三木聡 三木聡
角川エンタテインメント (2006年06月23日)
邦画ドラマ
趣味で時効になった事件を調べるという、とんでもなく暇な警察官・霧山修一朗(オダギリジョー)。彼に想いを寄せる三日月しずか(麻生久美子)とのほのぼのコンビが、いい味出してます。とにかく全員キャラが濃い。
篠原涼子
ポニーキャニオン (2006年06月07日)
「アンフェアなのは誰か」をキーワードに繰り返される殺人。そして衝撃のラスト!終わったかに見えた事件はさらなる展開へ…。
坂口憲二 乃木坂太郎
ポニーキャニオン (2006年10月27日)
荒瀬 門次(安部サダヲ)最高!「にゃにゃ〜ちゅ」もぅ…たまらんです!
杉本哲太
フジテレビ (1997年10月17日)
10年ほど前の作品です。当時の年齢では興味が持てなかったけれど、今でこそ良さが分かるドラマ。今でゆう韓流ドラマ的なにおいがぷんぷんしますが、これが…はまってしまうんですね(笑)。若かりし頃の内野聖陽がとっても素敵です。
稲森いずみ 後藤法子
関西テレビ (2005年09月21日)
三十路を過ぎた女がテーマ。恋も仕事も大事だけれど、なんだか片意地を張ってしまう微妙な年齢。等身大の女性として観ていて元気をもらえるドラマ。素敵に歳を重ねたいものですね。
キルスティン・ダンスト ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2007年07月19日)
女の子でよかった〜とうっとりするような色彩の世界観に酔いしれます。歴史的要素は少なく、テンポよく流れるような展開に新鮮さが感じられる。マリー役のキルスティン・ダンストがただただ可愛い!
上野樹里 二ノ宮知子
アミューズソフトエンタテインメント (2007年05月25日)
クラシック旋風を巻き起こしたとも言える、超人気漫画のドラマ化。期待以上のおもしろさに、正直「やられた〜」感が大きい。文句なしにおすすめ邦画ドラマです。
釈由美子 永田優子
ポニーキャニオン (2007年06月06日)
男4人(しかも兄弟)が、ひとりの少女漫画家として世に出ている。そこに通う新米編集者・釈由美子との掛け合いが観ていて楽しい。恋あり、笑いあり、涙ありの一風変わったホーム?ドラマです。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
BOOK
やっぱりL編がおもしろいかな。そのあとは読んでてもぐだぐだになってしまった。
交通新聞社 (2007年02月21日)
雑貨を買うならやっぱり自由が丘。ほんと通いたくなっちゃいます。
交通新聞社 (2007年01月19日)
大好きな大好きな小田急沿線。読んでいるだけで幸せな気分になれます。
合田経郎 合田経郎
ジェネオン エンタテインメント (2007年04月06日)
アニメ
「にゃにゃにゃー!」とあの可愛くて切ない声が忘れられない。こま撮りという気の遠くなるような作業の元、造られた作品。顔の表情や細部まで凝ったセットも見所。よく目を凝らすと、おもしろい発見が随所に。遊び心を忘れていないところが良い。デラックス版にはぬ...
篠原涼子.加藤あい.小泉孝太郎.大泉洋
バップ (2007年06月27日)
今ではすっかり「出来る女」役が定着した篠原涼子が演じるスーパー派遣社員と、その仲間たちのストーリー。 好視聴率の人気TVドラマ。なんだか次回作もありそうなにおいがする。もじゃもじゃとの恋模様も気になるところ。
朴路美
バップ (2006年07月07日)
TVでのみ観賞。ナナの声ははまってるし、土屋アンナの歌声も良い。原作のイメージは壊してないと思う。ただ、着実に再現されすぎて、いったいいつになれば終わるのやらといったところ。現在、第一部終了。
ヒュー・ジャックマン ブライアン・シンガー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月06日)
海外でおなじみのアメコミシリーズ。3部作の中ではファイナルディシジョンが一番好き。「そんな話(設定)きいてないよ」ってな箇所もちらほらあるけど、驚異的なパワーに息をのみます。
サントラ サントラ
ウォルト・ディズニー・レコード (2006年11月29日)
サントラ
マンソン×ナイトメアー・ビフォア・クリスマス。これ、最強でしょ。
ナオミ・ワッツ ピーター・ジャクソン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年05月25日)
3時間は長い!前半はもっと削れるんじゃ…。オリジナルも観てないので、ストーリーもまったく知らず、単なるアクション映画とばかり思ってました。…結果、みごとに泣かされました。ナオミワッツってこんなべっぴんだったっけ?
キーファー・サザーランド
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2010年06月09日)
任務達成のためなら手段を選ばない、破天荒な男ジャック。主人公じゃなければきっとスゴ腕な犯罪者になれるだろう(笑)。緊迫の中にも、あまりにも展開のありえなさに思わず爆笑してしまうシーンも多々。個性の強い登場人物たちも要チェックです!
こなみ かなた
講談社 (2005年08月23日)
「ねこじゃないよー。チーらよー」すっかり自分の居場所を見つけたチーのほのぼのストーリー第二弾。
講談社 (2004年11月22日)
「おうちかえうー」そんなチーのかわいさに、思わず猫の気持ちを想像してしまう漫画です。
椿屋四重奏 椿屋四重奏
UK.PROJECT (2006年10月25日)
邦楽DVD
AXと野音ライヴ映像が中心。そこへ貴重な初期映像を織り込んである。後期しか知らない人にはちょっと衝撃的な?初期椿屋時代が見れます(笑)。
Syrup16g Syrup16g
UK.PROJECT (2006年08月23日)
邦楽CD
ベスト盤。未発表DEMO音源収録。
ベスト盤。ファンならとりあえずコンプリートしてるだろうけど、やっぱ買っちゃうんだよなぁ。廃盤「フリースロウ」、カセット音源からのデジタルリマスター版収録。
トム・ヨーク
ベガーズ・ジャパン (2006年07月05日)
洋楽CD
ソロであるが、なんら違和感のない感触。打ち込み要素が多く、今後のradioheadの方向性も想像出来るようなアルバム。
ほし よりこ
マガジンハウス (2006年05月31日)
表紙ですでにやられてるよ…。一家にいっぴき猫村さん。欲しすぎます!
ミューズ
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年06月28日)
壮観。ますます宇宙。コーラスが綺麗にはまってます。今までになくキャッチーな曲が増えたかも。アルバム通して、全曲繋がってるかのような流れになってます。
PERIDOTS Koki Takahashi
EMIミュージック・ジャパン (2006年05月31日)
待望の1stアルバム。ミニアルバムだなんてもったいぶらないで(笑)。この声を聴いたら、きっと忘れられません。
colour of fire
キングレコード (2004年03月24日)
ソニックマニアでの来日も好評。どこかMUSEを彷彿とさせるバンド。解散が惜しまれます…。
ブラッド・ピット ダグ・リーマン
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月05日)
豪快で爽快な喧嘩!?夫婦が激しく殴り合うシーンなのにBGMが妙にコミカルだったり、どこか微笑ましくも感じる。主演のふたりがとても魅力的です。
MO’SOME TONEBENDER MO’SOME TONEBENDER
コロムビアミュージックエンタテインメント (2006年03月22日)
初のライヴDVD。ほんの少しのオフショット映像込み、ほぼライヴ映像オンリーのシンプルなDVD。画像がブレぎみなので、ちょい酔いそう…。
ウィーザー
ユニバーサル インターナショナル (2001年05月12日)
メンバーチェンジをし、第二期始動開始!2000年のサマソニでの復活劇後初の3rdアルバム。1stは文句なしに名盤ですが、私の中のWEEZERはここにあります。
サーティーン・センシズ
ユニバーサル インターナショナル (2005年03月23日)
美メロで、やんわりと優しい音楽。 この手が好きなタイプにはたまらないと思います。
JJ72
エピックレコードジャパン (2000年12月06日)
いまだ、バンド名の意味が謎のまま。当時、かなりリピしました。ハイトーンヴォイスには聴きごたえがあります。
ジェイムス・ブラント
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年12月07日)
どうにもドラマのイメージが強いですが…。一発屋感は否めないが、良い曲だと思います。
KOЯN
エピックレコードジャパン (1995年01月21日)
すごい…。これで新人だなんて、バケモノですね。ものすごい重圧感。リアルタイムで聴いてたら、とんでもない奴等が出てきたって思ったに違いない!
くるり くるり
ビクターエンタテインメント (2001年01月24日)
イントロ部分ですでにキュンとなります。音がかわいくて、大好きな曲。
レミオロメン 藤巻亮太
ビクターエンタテインメント (2005年03月09日)
文句なしに好きなアルバム。青春ってかんじですよね、レミオロメン。
椿屋四重奏
UK.PROJECT (2004年04月21日)
勢いのあるアルバム。どこか日本の良き古臭さを感じる和風な3ピースバンド。彼らの代名詞である艶ロックをお楽しみあれ。
BUMP OF CHICKEN
UKプロジェクト (1999年11月25日)
「LANP」バンプを知るきっかけになった曲。ジャケットの黒猫は「K」の歌詞中のカギしっぽの猫でもある。シークレットトラックには彼らの遊び心が満載。
ユニバーサルJ (2002年10月23日)
当初、あまり手が出せず、ゆいいつ聴けたのが「見知らぬところ」だけだったのが、今では…(笑)。一曲目からテンション上がります!
Syrup16g
コロムビアミュージックエンタテインメント (2002年09月25日)
「reborn」この曲に出会ってなかったら、シロップを好きになっていなかったかも知れない。
ディスターブド
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年05月29日)
ドレイマンさん、いったいどこから声出してんでしょね(笑)。めちゃくちゃかっこいいバンドです!
マーダードールズ
ロードランナー・ジャパン (2003年10月24日)
SlipKnoTのドラム、ジョーイがギターで参加のサイドプロジェクト。殺戮人形!
Snow Patrol
A&M (2004年03月30日)
フジロック'04での出演も好評。とくに「RUN」は名曲。何度も繰り返し聴きたくなります。
キング・アドラ
ユニバーサル インターナショナル (2001年07月18日)
思わず笑っちゃいます。大袈裟加減が最高!見た目で引いちゃう人もいるかもだけど、騙されたと思って一度聴いてみては。乙女モード全開になれます(笑)。
オアシス ノエル・ギャラガー
エピックレコードジャパン (1994年12月22日)
いい曲ですよね。大好きです。
Franz Ferdinand
Sony (2004年04月20日)
「なんか変なのが出てきたぞ」最初の印象でした(笑)。音楽からも溢れ出てるように、楽しいバンド。一度聴くとあのメロディが離れなくなる!
マーキュリー・レヴ ジョナサン
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント (2001年08月18日)
すごいです、このアルバム…。スケールがでかい。なにより声が美しい。
アクアラング
DefSTAR RECORDS (2004年11月10日)
ひとりだけどAqua Lungなんです(笑)。ピアノがメイン。冬の寒い日が似合う音楽。しっとりと聴けます。
デス・キャブ・フォー・キューティー
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年09月21日)
おっさんなのにこのキュートでソフトな声はどうしたことか。一曲目からやられます。
キーン
ユニバーサル インターナショナル (2004年06月23日)
話題となったデビュー作。ヴォーカル・ピアノ・ドラムの3ピースバンド。チャップリンの声は伸びやかですんなりと心に入り込みます。
マンサン
東芝EMI (1997年02月08日)
1stアルバム。6曲目「Stripper Vicar」が好きです。ヴォーカル、ポールの美貌も必見。
クーラ・シェイカー
エピックレコードジャパン (1996年09月11日)
かなり衝撃を受けたアルバム。インドとロックの融合です。インドっぽさが苦手な方はおすすめしません。バンド解散は衝撃的でしたが、このほど7年の時を経て再結成!さらにフジロック'06にて上陸!
シガー・ロス シガー・ロス
カッティング・エッジ (2001年10月03日)
1stアルバム。心地良くて眠くなっちゃう音楽NO1だと思います。アイスランド語は分からないけれど、美しいです。世界観が独特。
アット・ザ・ドライヴ・イン アット・ザ・ドライヴイン
コロムビアミュージックエンタテインメント (2004年12月22日)
マーズ・ヴォルタの前身バンド。解散が惜しまれます…。勢いと速さで何ゆってんだか分からない部分も多々(笑)。目で楽しめたバンドでした。
フィーダー グラント・ニコラス
ポニーキャニオン (2001年04月04日)
日本人としてやはり憧れでしょ。どのアルバムでも安心して聴けるのがFeederのすごいところ。とくにこのアルバムがおすすめ。元気が出ます!
Nirvana
Geffen (1991年09月24日)
聴くしかないでしょ。
ロードランナー・ユナイテッド
ロードランナー・ジャパン (2005年10月12日)
ロードランナー25周年記念アルバム。DVDでジョーイの素顔が存分に見れる嬉しい特典アリ。DVD無しはおすすめしません。
Paloalto
Sony (2000年10月17日)
トム・ヨークの声が好きな人にはかなりおすすめ。なぜか2ndアルバムのみ国内盤が出てますが、こちらの1stアルバムをおすすめします。
ヘイヴン ゲイリー・ブリッグス
EMIミュージック・ジャパン (2002年02月08日)
「雨」を連想させる音楽。流れるようでドラマチック、泣きの声がしっとりと美しいです。一曲目からやられますよ。
マリリン・マンソン マリリン・マンソン
ユニバーサル インターナショナル (2001年08月08日)
ファイト・ソングonlyなEP。SlipKnoTリミックス・バージョンも収録。マンソンに「fight!fight!」元気が出ますよ?(笑)
インキュバス ボイド
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2001年10月24日)
初期から好きな人には、ずいぶん落ち着いて物足りなさを感じる3rdアルバムなのかも知れない。人それぞれだよね。私はこのアルバムが好き。
スリップノット
ROADRUNNER JAPAN(W)(M) (2001年08月22日)
ある意味衝撃でした。この手の音楽に自分が順応するとは!9人の無気味なマスク男たちに魅了されるとは思ってもみなかった。メタラーに目覚めた瞬間でした。
ザ・ストロークス J.カサブランカス
アリスタジャパン (2001年08月22日)
大型新人として、イッキに日本でも人気となったバンド、The Strokesの1stアルバム。軽快で軽い音に乗せる低音のジュリアンの声が魅力。容姿・ファッションの方も何かと注目される彼ら。
BECK
USMジャパン (2003年11月21日)
変態王子beck。正直おっさん声はあんまりだけど、容姿がめちゃくちゃタイプなんです(蹴)。聴いてて、おもわず体が動き出しますよ〜。
ベン・フォールズ・ファイヴ
エピックレコードジャパン (1997年11月21日)
いや、とにかく大好きで仕方がないです「brick」ピアノとベンの声の優しさがじんわりと染み入りますよ、これホント。クリスマスが近づくと聴きたくなる音楽です。
MEW
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年10月22日)
「これだ!」と思えた音楽。キラキラしてます。洋楽を聴き始めようとしてる人には真っ先におすすめします。
コールドプレイ
Capitol (2006年06月02日)
今や世界の偉大なるバンドCOLDPLAYの3rdアルバム。聴くほど後からじわじわとくる作品。名盤です。
レディオヘッド レディオヘッド
EMIミュージック・ジャパン (1997年05月21日)
私のUK ROCKの原点。映画の挿入歌に使われ出会うきっかけとなった。変化し続ける彼らの音楽だが、どう変わろうとずっと好きでいると思う。
Tool
Volcano (1996年10月01日)
重くて海の底に深く静かに沈むような音楽。無機質。メイナードの声は妖艶で魅力があり、とても惹きつけられます。好きなヴォーカリストです。
ミューズ マシュー・ベラミー
エイベックス・トラックス (2000年03月01日)
1stアルバム。私の人生を変えた一枚。一言では言い表せない、とても思い入れがあります。
ロバート・デ・ニーロ スティーブン・ザイリアン ペニー・マーシャル
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2006年03月29日)
洋楽DVD
ずっとタイトルが思い出せなくて苦戦。思い出せてよかった!「先生」「ボール」「奇跡」このアイテムがこの作品のキーになります。古い作品ですが、観て損はさせません。おすすめです。
マガジンハウス (2005年07月14日)
にゃんこが家政婦て!ネット上での連載漫画を書籍化。サイトで<http://www.jp.home.com>現在も連載中。続編がはやく読みたいっ。
山本 鈴美香
ホーム社 (2002年06月18日)
学生時代、授業中に読んでて、涙をどれだけ堪えたことか…。3巻が(愛蔵版)一番泣けます。絵に古さは感じるが、文句なしに感動します。
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
読み終わったあとには、まるで長編映画を見終わったかのような感覚。 実話を元に…って皆さん知ってました?最近知って、正直ショックでしたけど。
井上 雄彦
集英社 (2001年03月19日)
言わずもがな。
武田 鉄矢
小学館 (1998年02月)
坂本竜馬の生涯を綴った漫画。竜馬は一度も人を切ったことがなかった…。号泣します。
山岸 凉子
白泉社 (1994年03月)
不思議な力を持っていたと言われる聖徳太子…厩戸皇子の歴史モノ漫画。妖しい魅力がたっぷりです。最も好きな漫画。
二ノ宮 知子
講談社 (2000年01月07日)
一目ぼれしたマコトさんの為に、一途に頑張るちょっとおっちょこちょいなワコちゃん。行動が暴走するのがたまにキズ…。奮闘ぶりがなんとも可愛いです。
講談社 (2002年01月08日)
才能・頭脳・ルックス、全てが完璧な男の子と才能はあるが変わり者の女の子のクラシック音楽漫画。この手のパターンは著者お決まりだけど、やっぱりおもしろいものはおもしろい!
矢沢 あい
祥伝社 (2000年04月07日)
ご近所〜の続編。前作で主人公だったミカコと仲間たちの、キッズたちが中心のお話。とても色彩を感じる作品。
集英社 (1995年10月13日)
出会いはアニメーションの方が先。なんてメイクの濃いアニメなんだ!て思った(笑)。しばらく見ないうちにずいぶん矢沢あいの画風も変わったな〜と、当時は思った漫画。作品の中で一番好き。
楠本 まき
集英社 (1989年05月)
人気バンドのヴォーカル、カノンと天然ぼけぼけロリータファッションかめのちゃんのほんわかな恋のお話。the Qureの曲も出て来ます。
シンコーミュージック (2004年03月30日)
全編 Radiohead 特集
オレンジページ (2001年08月)
和・洋・中のご飯・汁もの・洋・アジアのスープ・副菜 全104種類掲載
オレンジページ (2003年04月)
これさえあれば、すぐにチャチャッと作れます。ごはん・麺・パン 類、全45種類掲載
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