ごっちゃごちゃ。
kanakoさん
海堂 尊
宝島社 (2007年11月10日)
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
宮部 みゆき
新潮社 (2004年06月29日)
よむもの
in progress...
米澤 穂信
東京創元社 (2006年04月11日)
松嶋菜々子 犬童一心
東宝 (2007年11月23日)
みるもの
祭りのシーンはなんかずっと涙が出そうでした。<br> <br> てゆうか飛行機の中で泣きました。<br>
松尾 スズキ
文藝春秋 (2007年08月)
なんだか痛々しいひとたち。<br> それと同時にすごく愛おしい。<br> なんか、ちょっとだけ泣けた。<br> <br> やっぱすきだー松尾スズキ!
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
えろーい。けど、意外とおもしろーい。
YUKI
エピックレコードジャパン (2005年02月23日)
きくもの
スウィートセブンティーン/WAGON/キスをしようよ/<br> <br> キスをしようよがかわいすぎる。だいすき。<br> <br> もうすぐ会えるね わたしだけの ソー スウィート ハート
加瀬亮 周防正行
東宝 (2007年08月10日)
すごく、イライラする。むかむかくる。<br> でも、観た方がいい。絶対に。<br> <br> どうでもいいけど加瀬くんすきだー。
東野 圭吾
講談社 (1996年01月11日)
ありがち。こんなもんか…。<br> <br> なんて思った私が悪かったです。<br> 東野圭吾をなめたらダメですね。
講談社 (1995年03月07日)
くっそ。やられた。
雫井 脩介
幻冬舎 (2004年08月)
こうゆうのが、<br> 一番こわいんじゃないでしょうか…。<br> <br> 寒気が。
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
なんか言葉では表せないです。<br> <br> 宗教がどうゆうものか私にはわからないけど、<br> これがキリスト教なら、私にはむりです。<br> 神様がいるのならこんな立派な人を、<br> しかもあんなタイミングで、<br> 死なせちゃいけないんじゃないでしょうか。む...
東京創元社 (2004年12月18日)
物足りない感はあったけど、<br> これはこれでいいのかなって思う。<br> <br> 最後は小山内ゆきにやられた。すてきだ。<br> あなたの過去が気になってしょうがないです。<br>
集英社 (2007年03月20日)
白夜行より淡々と冷たくて報われない。<br> だから私は愛のある白夜行の方がすきです。<br> <br> 「女」が雪穂だとしたら、<br> 白夜行とのつながりは私の中で、<br> 「そうゆうことか」。<br> <br> 亮司は雪穂にとって、そんなに大きかったんだ。
恩田 陸
光文社 (2005年04月12日)
SFものはなんとなく苦手意識があって、<br> 手にとったことはあれど読んでなかったのですが、<br> 塾の先生が貸してくれたので、じゃあってことで。<br> <br> 結末は完全にとりのこされましたが、<br> 全体通して意外な読みやすさにびっくり。<br> <br> マシ...
スピッツ
ユニバーサルJ (2007年10月10日)
もうほんとに、とにかく、やばい。<br> すてきな歌詞が多すぎて。マサムネ節全開。<br> <br> 不思議/点と点/P/ネズミの進化<br> <br> 「ああベイビー!恋のフシギ」とかゆっちゃう40歳。<br>
役所広司 三谷幸喜 三谷幸喜
東宝 (2006年08月11日)
三谷ワールド全開の、<br> 三谷ファミリー大集合です。<br> <br> 勘違いですれ違いでどったばた。<br> 普通に楽しめます。<br> あと、オダギリを探せ。気付かないよあれ。
あさの あつこ
文藝春秋 (2006年11月)
これの前に読んだ十角館でミステリーに疲れたので<br> ちょっと休憩と思ってたところ発見、ジャケ買い。<br> <br> ちょっと前まで女子高生だったので、<br> 逆にあまり感情移入もできなかったのですが<br> ひとつひとつの言葉や風景がすてきでした。
オダギリジョー 渡辺あや 犬童一心
角川エンタテインメント (2006年03月03日)
なんとも言えない。すごくすき。<br> <br> ぴきぴきぴっきー。
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
おいしいごはんが食べたい。<br> シナモンロールでもいいや。
綾辻 行人
講談社 (1991年09月)
こってこてのこれぞミステリー。<br> なんとゆうか、いろんな意味で趣味が悪い。<br> もちろん名前含め。
オダギリジョー 西川美和 西川美和
バンダイビジュアル (2007年02月23日)
くらくらきた。<br> <br> オダギリの「舌出せよ」は、もう、はなぢもの。<br> そして香川照之はすごすぎる。
井上 夢人
講談社 (2002年08月09日)
なぜか家にあったので、<br> なんとなく読んでみて、<br> しぬほど後悔した。<br> <br> ぞーッ。
文藝春秋 (2007年05月)
なんか、いろいろびっくりしたけど、<br> …そうだ、奈良行こう。<br>
講談社 (1997年05月14日)
あっちにもこっちにも伏線だらけ。<br> なんかさむくなりました。
はっぴいえんど
キングレコード (2000年02月04日)
日傘くるくる<br> ぼくはたいくつ<br> <br> 「空飛ぶくじら」なんかも、<br> ちーっちゃい頃から耳に馴染んでいて、すごくすき。<br> くーじるーら、くじる、らろれんられんらー。
妻夫木聡 田辺聖子 犬童一心
アスミック (2004年08月06日)
恒夫が泣き崩れるとこで一緒に泣き崩れました。<br> でも、ふたりは、最後までお互いをすきだった。<br> と、おもう。<br> <br> あーすごいすきだ。
我孫子 武丸 笠井 潔
講談社 (1996年11月14日)
ええええええ。やられた。<br> もっかい読み直さなくては。<br> <br> と、おもうんだけど読み返したくないです。<br> はやく読み終わらなきゃと思って1日家にこもってしまった。<br> だって1日でもはやく読み終わりたかったんだもの。
集英社 (2005年05月20日)
うーん。そんな、ふつう。きれいだけどきれいごとくさい。<br> やっぱこのひとの本は謎があってなんぼだと思う。<br> むしろマジママコトがいてなんぼだと思う。
文藝春秋 (2006年02月)
…きもちわる。
講談社 (1996年08月08日)
おもしろかった…んだけど。<br> 一気に読んじゃったんだけど。<br> <br> これじゃ宮前由希子がかわいそすぎじゃないか。
capsule capsule
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2003年03月19日)
きけばきくほどかわいくなる、愛着がわくピコピコサウンド。<br> 散歩してるときにipodのシャッフルで流れるとうれしくなる。<br> おでかけGO!GO!とウダガワフライデーがすき。
殊能 将之
あーびっくりした。<br> 後半一気に読んじゃった。<br> ずるい。ずるいよ。これはねえ。
横山 秀夫
新潮社 (2007年04月)
地味ではあるけどなんかいい。<br> 全部の短編の終わり方がなんかすてきです。<br> 「人ごと」がいちばんすきだったかな。
新潮社 (1993年09月)
読み進めれば読み進めるほど、いろんな意味でつかれます。<br> 「ひとつ、またひとつと、石が積まれてゆくように。」<br> <br> 三枝サンがちゃんと味方でよかった。<br> 知ってたはずなのに祐司と一緒に傷つきました。<br> <br> それにしても脳とか記憶関係の本...
講談社 (1994年06月06日)
純一が変わっていくのが文章から伝わる。<br> とりはだが立つ。生きることは単純じゃない。<br> <br> 「それは足跡を残すってことなんだ。<br> 後ろにある足跡を見て、<br> たしかに自分がつけたものだとわかるのが、<br> 生きているということなんだ。」
講談社 (1993年07月06日)
結末はちょっと予想できたけど鳥肌たった。<br> なんかさっぱりとした読後感がすきです。<br> 頬がゆるんでしまいました。
幻冬舎 (2007年04月)
わからないとゆうことはこんなに怖いことなんだ。<br> にんげんの弱いとこを見せ付けられた気分。<br> この本は最後までわからなくて怖い。<br> <br> むしろ最後が1番わからないのだけど。
渡辺謙 クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年04月20日)
映画館であたし涙腺が大変なことになりました。<br> すごく疲れた。でもすごくよかった。観てよかった。<br> <br> 余談ですが二宮さんちの和也くんにこれで惚れました。<br> もひとつ余談ですが加瀬くんにもこれでやられました。<br>
講談社 (1991年06月04日)
さいごはまさかの号泣でした。<br> こんな悲しい作品だなんて思わなかったもの。<br> <br> でも犬好きとしては犬とグローブのくだりは納得いかないかな。
講談社 (2005年09月15日)
奥さんを殺した理由と、その事実を背負ってまで生きる理由。<br> 泣けました。<br> <br> あなたは誰のために生きているんですか?
講談社 (1988年07月07日)
もっとも大切なもの。<br> 美しいもの、純粋なもの、嘘のないもの。<br>
櫻井翔
角川エンタテインメント (2006年07月14日)
みんなが片思い。切ない。<br> 加瀬くんがすきで、真山もすきなんだけど、<br> あの真山はなんか許せなくて、でも加瀬くんはすきで、<br> ジレンマ。
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
ふたりごとで撃ち抜かれ、<br> 全編を通して聞いたら1回でとりこです。<br> <br> 君と僕が出会えたことを 人は奇跡と呼んでみたいだけ<br> 奇跡が生んだこのホシで起こるすべて 奇跡以外 ありえないだろう
集英社 (2002年05月17日)
さいごまでずっと、冷たくて、暗かった。<br> もう、こころが痛いです。<br> 「裏切り者」が作った切り絵が悲しい。<br> <br> 彼等は自分たちの魂を守ろうとしているだけなのだ。<br> <br> もっかい、読もかな…元気があるときに。
講談社 (1998年03月13日)
すごく深いんじゃないかとおもう。<br> 智彦の抱えていったものがすごく切ない。<br> <br> これの続きが、しあわせな話であればいいと思う。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
遺伝子ってなんだ。<br> 血よりなにより大事なものがあります。<br> お父さん、お母さん、泉水、春。<br> この家族はみんなすごくかっこいい。
貴志 祐介
角川書店 (1998年12月)
こわいですね。<br> 人間は各々底知れぬものを持っているんじゃないかと。<br> <br> あんま、すきじゃなかったけど。期待しすぎた。
荻原 浩
新潮社 (2005年10月)
このご時世だし。同い年だし。<br> いろいろ考えさせられます。
祥伝社 (2006年05月)
前回より普通でない話に引き込まれました。<br> でも私は前回のほうがすきだったかな。
講談社 (1999年05月14日)
納得いったようないかないような。<br> でも大事なのはそこじゃなくて、<br> お兄さんがみつけた真実なんでしょう。<br> <br> でもやっぱ気になる。
二宮和也 蜷川幸雄 蜷川幸雄
アスミック (2003年09月26日)
二宮さんちの和也くんは演技のできる子なんだな、と確信。<br> <br> 最後はほんと泣きます。
新潮社 (2006年09月)
淡々とした感じがすごくすきでした。<br> 歩行祭、正直参加したいです。<br> まだ10代の私に、青春ってステキと言わしめました。
祥伝社 (2006年02月)
普通じゃないことを淡々と普通に。<br> おもしろかった。4人全員すきです。<br> <br> 「ロマンはどこだ」
藤澤恵麻 中原アヤ 石川北二
東北新社 (2007年01月01日)
原作はだいすきだけど、<br> ごめんこれはないわー。<br> 小池くんしか許せん。
田口 ランディ
幻冬舎 (2001年12月)
気味が悪くてグロくてエロい。<br> でも読んじゃう。最後が、うーん。
文藝春秋 (2001年12月)
おもしろかったと思う。<br> 深いし考えさせられる。加害者の家族目線。<br> 描写がたまに「うぇ」ってなる。
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
悲しい、重い、暗いを、<br> カラフルに軽く。<br> でもやっぱずーん。
角田 光代
文藝春秋 (2005年07月08日)
隠し事をしない家族のひみつ。さくさく読めた。
山田 宗樹
松子…。<br> あたしはすきです。松子。
オトナモード
ビクターエンタテインメント (2006年09月21日)
声がドストライク。
村上 龍
幻冬舎 (1998年08月)
気分が悪いよ村上さん。
岩井 俊二
角川書店 (1999年03月)
映画のほうがすきだったけど本もすきだった。 けどあんまり覚えてないかも。でもすきだった。
文藝春秋 (2001年05月)
もうちょっと大人になってからもう1度読んでみたいな。<br> <br> 藻奈美になってからの直子が本や音楽についてゆった、<br> 「世の中には、素晴らしいものが本当にたくさんあるのよね。<br> そんなにお金をかけなくても幸せになれるものだとか、<br> 世界...
乙一
集英社 (2000年05月19日)
そんなに気に入ったわけじゃなかったんだけど、<br> 書いた当時16歳と聞いてびびった。それはすげえよ。<br> とりあえずこの本に出てくるひとたちこわい。
松尾スズキ 松尾スズキ 松尾スズキ
角川エンタテインメント (2005年04月08日)
ああもうすごくすきだ。<br> かわいくて変でかっこよくてださい。<br> 松尾スズキむっちゃすき。
講談社 (2006年07月25日)
巧いなと思ったけど、すきになれない話です。<br> 前原家が最初からもうきらいできらいで。<br> 早くつかまっちまえ、と思ってました。<br> 嫌な気分になります。
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
現実離れしたすごくすてきなお話でした。<br> チュウさんすごくすき。<br> 親子ものはやっぱ弱いです。涙なしには読めません。
クラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン (2001年10月11日)
恋をわずらうなんて ひどくわずらわしいこと<br> 恋をしてしまうなんて 思いもしなかったこと<br> <br> ずきゅーん。
文藝春秋 (2006年10月)
人とつながっていくことはこんなにもむずかしい。<br> 最初から最後まで、ずっと悲しかった。
池永 陽
集英社 (2005年06月17日)
さくさく系。最後とか、なんか泣けなかった。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
うんこ踏んじゃうふかきょんかわええ。<br> てゆうか脇役濃ゆいので固めすぎだろ。
新潮社 (2006年02月)
すべてにぞっとした。<br> とてもおもしろかったけど読後の気分は最悪。
幻冬舎 (2002年04月)
暗いけどあったかくて明るい。こうゆうのすき。<br> 人は1人じゃ生きられない。
文藝春秋 (2005年08月25日)
とある天才のまっすぐるすぎる純愛とその行き着く場所。<br> どうでもいいけど湯川がすきだ。
新潮社 (2001年01月)
ぞっとくる。<br> でも最後なんかがっかりでした。<br> でも手に汗握って読ませていただきました。
鈴木杏 岩井俊二 岩井俊二
アミューズソフトエンタテインメント (2004年10月08日)
きゅんきゅんきます。
中居正広 森田芳光 森田芳光
東宝 (2002年12月21日)
ほんの好奇心だったんです。<br> 手にとったこをしぬほど後悔した。<br> どかーんはないよ。
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年03月10日)
すてきなお医者さん。<br> <br> あたしは絶対かかりたくないけど。
ハナレグミ
EMIミュージック・ジャパン (2004年01月21日)
ユーアーマイン<br> ユーアーマイマインド<br> <br> 君のいない午後に僕は<br> キスの味を思い出す<br> 真空の白ににじむ<br> ソーダ水の色 記憶
くるり くるり
ビクターエンタテインメント (2001年02月21日)
安心な僕らは旅に出ようぜ<br> 思いきり泣いたり笑ったりしようぜ
文藝春秋 (2005年09月02日)
これもやっぱシリーズ1・2作目には劣る。<br> かなり痛いから。<br> でもマコトがかっこよすぎる。ああでも痛い…。
市原隼人 岩井俊二 岩井俊二
ビクターエンタテインメント (2002年06月28日)
星野が草むらで叫ぶシーンは、<br> ほんとうにもう、苦しい。<br> 田園の緑が痛いほどにきれい。
柳楽優弥 是枝裕和
バンダイビジュアル (2005年03月11日)
YOUは演技がうまいんじゃなくて、<br> あれは普通にYOUそのままなんじゃ。<br> そしてそこがいい。
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
まいった。<br> 普通におもしろかった。<br> ひとりならではだと思った。
新潮社 (2005年11月26日)
これを青春と呼ばずになんと呼ぶ。<br> 14歳になりたい。
大沢たかお 磯村一路 磯村一路
東宝 (2004年07月30日)
石田ゆり子に乾杯。
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