ヒトカケラだけ残す場所。全部忘れてしまわないうちに。
コロリ。さん
東野 圭吾
文藝春秋 (2001年03月)
書籍
男女の差は、ある。 でもそれは悪いことじゃなくて。 白と黒には分けられない。
ジム・キャリー トム・シャドヤック
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年10月12日)
映画
たくさん笑えて幸せな気分になれた。 子どもが純粋で可愛すぎる。
ダウンタウン
アール・アンド・シー (2003年06月28日)
懐かしすぎて面白すぎる。 ダウンタウン体張り過ぎ。 松本さんは神。
ジョニー・デップ ジェレマイア・チェチック
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年12月01日)
ジョニーデップかっこいい。 話の内容はそこまで面白いとは思えなかったけれど。
ジョニー・デップ ティム・バートン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年12月01日)
好奇心とか猜疑心とか 正義とか建前とか本音とか。 人間の感情はとても醜くて正直だ。
三島 由紀夫
新潮社 (2005年10月)
三島由紀夫ってこんな純愛も書くんだ。びっくり。 でもやっぱり「っぽい」感じはある。 歌島が地元の近所っぽくて変な親近感。
ジュード・ロウ マイク・ニコルズ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年09月24日)
結局幸せになれなかった。 何が嘘で、何が本当か。 つか、時間進むの早すぎ。
ブルース・ウィリス ジェームズ・フォーリー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年02月20日)
最初あれー?って感じやったけど意外に最後までイケた。 結局全員悪い奴。こわいこわーい。
柴咲コウ 塩田明彦
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2007年07月13日)
妖怪もっと強そうな怖そうな感じにできなかったのか。 もうちょいアクション頑張れんかったやろか。 話の流れはなかなか良いと思うんやけども。
村上 春樹
講談社 (2001年04月13日)
もう一度じっくり読もうと思う。 最後があっさりしているのは、 きっとそんなことはどうでもいいからだ。
桜庭 一樹
東京創元社 (2007年12月)
展開が分かり易くて読み易い。 全てにおいて中学生っぽい感じがいい。 真剣なんやけど浅くて、それでいて本質は同じなような。
キアヌ・リーブス スコット・デリクソン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2009年05月02日)
はっきりした悪者が居ない。 だから何かこう盛り上がりがないというか。 もっと派手な展開があったほうがいい。
新潮社 (1988年10月)
村上春樹さんの本を読むと「っぽい」言葉遣いが移ってしまう。 やっぱり幸せな終わりなんてなくて、読んだ後もやもやが残るのが良い。
サントラ
Warner Music Japan =music= (2008年09月24日)
思ってたよりコメディ寄り。 感動もあるけど、ちょっと話ができすぎ感。
伊坂 幸太郎
講談社 (2008年09月12日)
逆に世間を操るなんて容易いのではないか、なんて。 容易いからこそ逆らうのが難しいのかもしれない。
岩井 俊二
角川書店 (1997年09月)
果たしてハッピーエンドだったのか。 展開は早く、面白く読める。
吉本 ばなな
中央公論社 (1992年03月)
自然体ですっと馴染む。 つぐみはどんだけ嫌な奴なのかドキドキして読み始めるけど、全然素敵な奴。
ブラッド・ピッド.ケイト・ブランシェット.ガエル・ガルシア・ベルナル.役所広司.菊地凛子.二階堂智.アドリアナ・バラッサ アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
ギャガ・コミュニケーションズ (2007年11月02日)
嫌いじゃない。 けど何か中途半端かなぁと。 三様にかわいそうではある。
文藝春秋 (2008年02月08日)
彼の微妙な心情の変化が良い。 色々な人間に色々な人生があって、でもそんなことどうでも良い。
シャイア・ラブーフ
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2007年12月19日)
意外にコミカル。 でも結局主役はどこなのか。
ローラ・リニー スコット・デリクソン スコット・デリクソン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年07月19日)
思ってたより怖くなかった。悪魔に馴染みがないからかな。 あんま集中して見れなかったわ。
ケイト・ハドソン ロバート・エヴァンズ ドナルド・ペトリ
パラマウント ジャパン (2006年04月21日)
ベンを怒らせようとしてるときのアンディが本気でうっとうしすぎて笑える。 段々惹かれてく感じも微笑ましくて笑える。
オードリー・ヘップバーン ウィリアム・ワイラー
ファーストトレーディング (2006年12月14日)
名作やね。イタリア旅行前の予備知識。 オードリー可愛すぎる。話はあんま真剣に見なかった。
光原 百合
双葉社 (2002年08月)
4話ともまぁまぁ好き。お兄さん暑苦しいけど。 花が共通点だって、言われりゃ確かにそうだな。
ジュリエット・ビノシュ ジョアン・ハリス ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2001年11月03日)
ジョニーいつ出てくるんだと思ってたらやっぱりかっこよかった。 不思議に淡々と、物語に魅いられる。
江國 香織
新潮社 (2007年02月)
一気に全話読むべきじゃなかったかもしれない。 ひとつひとつの印象が薄くなっちゃってもったいない。
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
お芝居のとこはドキドキしたなぁ。 サヨコの印象が最後普通の子になったのなんでだ。
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年11月)
後半が嫌。そこまで驚く結末じゃないし。 人間は全員人生の初心者であるべきだよな。
横山 秀夫
講談社 (2005年09月15日)
警察官、検察官、裁判官、刑務官。順番に伝わっていく思い。 でもひっぱった割にはちょっとオチが弱い。
原書房 (2004年03月)
読んでる最中はまぁまぁまぁ・・・って感じなの。 後半ところどころ「ん?」ってなって。 最後のページで「・・・え?」ってなる。
桐野 夏生
集英社 (2004年11月26日)
皆、きたない。 そんな人ばかりの話は嫌いじゃないけれど。 でもこれはやだ。後味悪い。
文藝春秋 (2005年08月25日)
最後まで真相は見えない。 ちゃんとモヤモヤできてちゃんとすっきりできた。
小学館 (2004年09月29日)
やー私は主人公に感情移入できないわ。 普通に気持ち悪いって思っちゃった。
松本人志 松本人志
アール・アンド・シー (2007年11月28日)
期待しすぎたんだよ。 借りて家で観たら満足したと思う。
西山茉希
小学館 (2007年11月01日)
私にとって1冊の本みたいなもの。熟読。 可愛すぎる。好きすぎる。
ジョニー・デップ ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月21日)
全3作の中でこれが一番面白かった。 かっこいいわー。素敵だわー。
森 絵都
文藝春秋 (2007年09月04日)
さくっと読めるのに感動できる。 じんわーりと。なかなか素敵な家族じゃないか。
安野 モヨコ
祥伝社 (2001年05月25日)
コミック
こんだけ突っ走れたら幸せかもな。 この強さは素敵だ。
北条 司
集英社 (2003年09月10日)
実家で久々に読んだら・・・読破。 記憶してたより面白かった。
ユアン・マクレガー クリス・ウェッジ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年12月16日)
かわいいなぁーって感じ。 まぁでも大して面白くはないような。 あんまり思い出せないもん。
ブラッド・バード ブラッド・バード
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2007年11月14日)
映像綺麗。 でもネズミ大量発生はリアルでちょっと気持ち悪かった。 話は・・・まぁまぁかな、私には。
文藝春秋 (2003年08月)
ガリレオシリーズ第二弾。 何かオカルト色が濃くなってるような。 でも最後の話の終わり方は好き、科学だけじゃ解明できないこともあるかもしれない。
文藝春秋 (2002年02月10日)
さくっと読める。 まぁ面白い話と微妙な話があるのは仕方ないか。
文藝春秋 (2007年05月)
予想外な展開だらけなのに途中で飽きた。 奈良には行きたくなる。
角川書店 (2004年07月31日)
まぁ面白いんやけど。 とにかくよく人が死ぬ。
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
不思議。レトロな雰囲気でほんわか。 話自体はそこまで・・・かな。
星 新一
新潮社 (1971年05月)
なーんも考えずに読んで、後から私が生きる地球を思う。でもこの世界嫌いじゃない。
佐藤 多佳子
新潮社 (2004年08月)
スリだけど素敵な人。 何か、財布スってみたくなった。やらないけど。
光文社 (2004年06月19日)
3姉妹のそれぞれ違う生き方。 育子が一番共感できる・・・かな。
松雪泰子 李相日 李相日
ハピネット・ピクチャーズ (2007年03月16日)
3,4個泣き所あり。飛行機の中にも関わらず涙。 松雪泰子と蒼井優がほんまに綺麗。
東京創元社 (2006年12月21日)
思いもよらない彼の正体と本屋を襲う理由。 悲しいけどシュール。 でも伊坂さんの作品なら他の本が好き。
講談社 (2007年05月15日)
短編集はあまり好きじゃないのだけれど。 でもこれは巧く繋がってたから好き。 過去と現在と。色々。
集英社 (2007年03月20日)
途中まで全然正体がわかんない。すごい。 絶対に白夜行読んでから読むべき。
ヨースタイン ゴルデル Jostein Gaarder
日本放送出版協会 (1995年06月)
中学生のとき挫折。今更再挑戦。 倫理で習ったことばっかりで懐かしい。
吉住 渉
集英社 (1996年02月15日)
最後までドキドキで読める。 たまに主題歌が歌いたくなる。
山本 文緒
角川書店 (2006年06月)
この人の描くヒロインはどこか狂ってる。 でもそれが幸せ。実りはないけれど。
幻冬舎 (2007年04月)
タイトル通り、「質問」と「答え」だけ。 で、結局何だったっていうの?
ジョージ 朝倉
講談社 (2001年03月09日)
この人の描く絵が好き。 最近手紙とか書かないな。
みづき 水脈 藤森 直子
講談社 (2002年01月09日)
水商売はしんどい。 でも何だかんだ楽しい。 私もこんないい店で働きたかった。
氏家 ト全
講談社 (2002年08月02日)
名前がね、「かなみ」なんだ。それだけ。 ただの下ネタ漫画。
文藝春秋 (2006年06月)
読んでてドキドキする。 新聞記者の思いと命と家族愛。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
面白くて読みやすいし、共感できる。 でもお勧めされすぎて期待しすぎた。
角川書店 (2002年06月)
最後まで違う性格を見せていく主人公に驚く。 女って怖い。
羽海野 チカ
集英社 (2006年09月08日)
甘酸っぱい。恥ずかしいくらい青春。 ラストがちょっとバタバタした感。 映像にしたら面白そう。観てないけど。
ブラッド・ピット ダグ・リーマン
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月05日)
話の内容は微妙。 でもアクションすごい。かっこよすぎ。
祥伝社 (2006年05月)
「地球を回す」のほうが好き。 上手くまとまってはいるんだけど。
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
表紙で避けてたのは損だった。 怖くない。一人で生きていくことはできなかった。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
あったかーくなれる。絵本を読んでるみたい。素敵なお婆ちゃん。
矢沢 あい
祥伝社 (2000年04月07日)
お洒落でキラキラ。 でもラストが・・・アリなんだけど、うん。
CLAMP
角川書店 (2001年06月)
終わったのか終ってないのか・・・。 さすが絵は素敵。でもこの二人、ホモ?
パトリック ジュースキント Patrick S¨uskind
文藝春秋 (2003年06月)
人殺しなんて大したことじゃない、ただ「におい」だけを軸に展開していく物語。
池田 香代子 C.ダグラス・ラミス
マガジンハウス (2001年12月)
100人にしただけで鋭く心に突き刺さる。 私にできることは何か考える。
ベルンハルト シュリンク Bernhard Schlink
新潮社 (2003年05月)
外国文学って性描写が多い気がする。 話は面白い。ドイツの戦後裁判の知識があればもっと面白く読めたと思う。
ヒュー・ジャックマン スティーヴン・ソマーズ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年09月23日)
映像は迫力。 話はイマイチ。特にラストが。
キアヌ・リーブス アレハンドロ・アグレスティ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年02月09日)
後から考えると矛盾多い。 そこを気にせず観れたら面白い。
マイケル・ジアッチーノ マーク・アンドリュース ブラッド・バード
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年06月15日)
元ヒーローが復活。 いや意外と面白いんだこれ。好き。
小川 彌生
講談社 (2005年12月13日)
全員がすごく人間的で魅力的。 最後もこうなってよかったと思う。
本名陽子 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1997年07月25日)
青春。恋愛。将来。ベタなテーマなんだけど。 可愛くて懐かしい。心から応援したくなる。
藤原 伊織
講談社 (1998年07月15日)
家にあったから何気なく読んでみた。 この時代を知らない私でも引きこまれた。一気に読める。
講談社 (2001年06月15日)
短編集と知らずに読み始めた。 でも結構読み応えあった。「テロリスト・・・」の続編(?)アリ。
乙武 洋匡
講談社 (1998年10月16日)
すごく前向きな人。 むしろ母親がすごいのかも。
大平 光代
講談社 (2000年02月21日)
人はこんなにも強くなれる。 今は結婚して子供もいるって何かで読んだ。
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
白石さんのユーモア溢れる人柄が素敵。 そしてこんな質問をする生徒さんたちもある意味素敵。
中原 アヤ
集英社 (2002年03月25日)
私が読みながら笑う漫画って珍しい。 面白い。卒業で終わってよかった。
中野 独人
新潮社 (2004年10月22日)
スレで見ていた身としては微妙だった。 臨場感も楽しむ条件の一つよね。
石黒 謙吾
文藝春秋 (2001年04月)
ある盲導犬の人生(犬生って言うの?) 犬好きなら、犬飼ってるなら、泣ける。
レオ・レオニ 谷川 俊太郎
好学社 (1969年04月01日)
小学生のとき教科書で読んで未だに覚えてる話の一つ。 色が違っても大丈夫。力を合わせれば大丈夫。
高山みなみ 宮崎駿 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1997年11月21日)
めちゃ可愛い。何度も観た記憶。 ジブリ好きになったきっかけ。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
分かるような、イマイチ分かんないような。 同じくらいの世代に読んだから共感はしたような。
トム・ハンクス アンドリュー・ニコル スティーブン・スピルバーグ
角川エンタテインメント (2005年04月28日)
空港に住む、ひたすら待つ。 まったりほっこり、時々笑う。
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