金代ナオトさん
坂本 桂一
東洋経済新報社 (2008年08月29日)
坂本桂一が面白い。 この方DTP関係者なら誰でも知ってる、 ページメーカーをアメリカから持ち込んだり WEBマネーを普及した人らしい。 坂本氏は、事業を成功させるのに特に必要な能力として 『考える』というのをあげている。 考えるといっても、 ...
ロバート・A・グーラ 山形 浩生
朝日新聞社 (2006年02月07日)
ビジネス テクニック
人をだましてはいけません。 この本読んで、だまされない様に気をつけましょう。 人の思考は以下の様な特徴を持っているらしい。 自分の「信じたい」ことを信じる 自分の偏見や経験を、いろんなことに当てはめる たった一回の出来事を一般化する 問題を分析...
秋元 康
PHP研究所 (2009年05月02日)
企画は、無から生まれる事は無い。 記憶の情報を自分流に調理して出す。 それが企画だという。 日頃の情報収集はもちろんだし、 自分なりの情報の読み方が大切 情報の先だ。 ヒット商品があるなら、何故売れて いるかを自分なりに考える習慣。 そして次...
村上龍
幻冬舎 (2009年03月26日)
以下抜粋 -------------------------------------------------------------------------- 現在まわりに溢れている「趣味」は、必ずその人が属す共同体の内部にあり、洗練されていて、極めて安全なものだ。考え方や生き方をリアルに考え直し、ときには変えてし...
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社 (2007年09月15日)
ビジネス 経営者
日本で一番有名なアートディレクター 佐藤可士和の仕事術。 机などの空間の整理、整理法的な情報の整理についてとともに、 問題解決に繋がる思考の整理についても書かれている本。 整理された情報に優先順位を付けていくことで、 最重要課題もしくは本...
勝間 和代
光文社 (2007年11月16日)
ビジネス書 戦略系
勝間本です。 出す本出す本ヒットで、情熱大陸にも出る等 すっかりメジャーになられた感があります。 『お金に働いてもらう』 いきなり受け付けない言葉! 『家計がよりリターンの高い金融資産を持ち、 労働収入に全てを頼らない収入を持つ事が ...
竹内一正
経済界 (2008年12月09日)
凄い人だ。 まだ世の中に無いもの、まだだれもやった事の無い事 に拘り、模倣を極端に軽蔑するジョブス。 『模倣は世界を変えない』は名言です。 気に入った言葉を記録しときます。 『次回作が最高作』 『平凡なアーティストは模倣する。偉大なア...
中谷 彰宏
ぜんにち出版 (2006年07月)
ビジネス書 マーケ
こうゆう本結構出てますし、 富裕層ビジネス専門コンサルって人もいるけど。 色々調べると一番難しいビジネスですね。 結局、富裕層に対するサービスは富裕層にしか出来ない。 生粋の富裕層は、限定や特別待遇に反応しない様で、 自分の気に入...
アル ライズ/ジャック トラウト 高遠 裕子
阪急コミュニケーションズ (2007年02月01日)
世界的に著名なマーケティングの戦略家アル・ライズの本。 「あなたは、オッズ100倍の馬に人生をかけますか?」 この場合のオッズ100倍の馬とは自分のこと。 客観的に見て自分が本名馬である確率は、残念ながら極めて低い。 であれば、自分の能力...
アル ライズ Al Ries
東急エージェンシー出版部 (1994年01月)
情報が溢れかえる社会でいかに商品、サービス、自分を ポジショニングするか。 買われるには、買われる理由がある。 頼まれるには、頼まれる理由がある。 選ばれるために・・・ 全てのビジネスパーソン必見!
竹田 陽一
フォレスト出版 (2002年11月01日)
中小企業向け経営コンサルティング 栢野さんの本。 ランチェスター戦略によると、強者(大企業)の戦いと 弱者(中小企業)の戦い方には大きな違いがあるという。 その弱者の戦略を多くの実例と共にわかりやすく解説。
山口県立美術館雪舟研究会
中央公論美術出版 (2006年11月)
ティム・ワイナー
文藝春秋 (2008年11月12日)
辛坊 治郎
幻冬舎 (2007年12月)
P.F.ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2008年03月14日)
藤原 直哉
あうん (2007年05月)
ジョージ・ソロス 徳川 家広
講談社 (2008年09月02日)
安部 義彦
ファーストプレス (2008年09月20日)
小川 浩
インプレスR&D (2008年04月21日)
アップル的を目指すかグーグル的を目指すか 選ばれる企業の秘密に迫る!
栢野 克己
経済界 (2008年09月)
カリスマ講演家栢野克己さんの経営哲学。 ランチェスター戦略に精通する著者が 弱者の生き残り方を指南
マーシー・シャイモフ 茂木健一郎
三笠書房 (2008年11月07日)
茂木健一郎
NHKエンタープライズ (2007年10月26日)
南場智子さんスキです。
守屋 洋
三笠書房 (1984年10月)
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
糸井 重里
PHP研究所 (2001年07月14日)
文科系の視点しかもたない職業的コピーライターの手により、インターネットが鮮やかに表現されている
ガブリエル バンサン
ブックローン出版 (1986年05月)
ガブリエルバンサンの絵本。 デッザン力が凄い!
本田 健
大和書房 (2006年06月)
幸せな生き方の提案書!
大和書房 (2006年02月09日)
小阪 裕司
東洋経済新報社 (2007年07月)
この本を読んでいると、完璧なマーケティングで売れない商品は無いのではないかと錯覚さえ覚えます。
辻 信一
光文社 (2005年11月22日)
南アメリカの先住民に伝わる話。 森火事に一滴ずつ水を運ぶハチドリに対して、森から逃げた動物たちは 「そんなことして何になるのだ」と笑います。 ハチドリは「私は、私にできることをしているだけ」と答えました……。 できることはわずかかもしれない。 ...
池谷 裕二
新潮社 (2005年06月)
森山直太郎の愛読書! 脳と記憶に関する、目からウロコの集中対談。いわく、「『もの忘れは老化のせい』は間違い」「30歳を過ぎてから頭は爆発的によくなる」―。記憶を司る部位である「海馬」をめぐる脳科学者・池谷裕二のユニークな発想と実証を、縦横無尽に広げ...
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