読んだ本です
だいさん
土橋 正
マガジンハウス (2009年10月01日)
エッセイその他 読み終わった
酒井穣
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年02月13日)
ビジネス 読み終わった
久住昌之 和泉晴紀
カンゼン (2011年12月24日)
東川 篤哉
小学館 (2010年09月02日)
小説 読み終わった
佐々木 譲
朝日新聞社 (1994年10月)
速水 健朗
講談社 (2011年10月18日)
佐藤尚之
アスキー・メディアワークス (2011年10月11日)
リベラル社
リベラル社 (2011年09月)
三井 公一
翔泳社 (2011年08月05日)
安藤 健二
河出書房新社 (2011年10月05日)
梓崎 優
東京創元社 (2010年02月24日)
中沢 康彦
日経BP出版センター (2010年04月15日)
星野リゾートの社長が自社の経営に生かしたビジネス書を実際にどのような打ち手となったかというエピソードとともに紹介する本。星野社長の「自分に都合よく取捨選択するのではなく、書いてある通りに実行する」という言葉が、実際の結果に裏打ちされて非常に重みが...
中嶋 謙互
技術評論社 (2011年03月24日)
技術 読み終わった
平松 洋子
文藝春秋 (2011年01月)
谷口ジローの挿絵に惹かれて、初めてこの著者のエッセイを読みました。食に関する含蓄と表現能力が素晴らしく、他にももっと読んでみたくなりました。
クライブ カッスラー Clive Cussler
新潮社 (2010年11月)
酒井 順子 ほしよりこ
小学館 (2011年02月03日)
宮部 みゆき
講談社 (2010年05月14日)
長かった。悪くはないけど、個人的にはもう少しミステリー色が強い方が好み。
新井 紀子
日本経済新聞出版社 (2010年12月22日)
株式会社リクルート メディアテクノロジーラボ
インプレスジャパン (2010年07月23日)
リクルートのネットサービスの経験が詰まった本。具体的な実績値が紹介されているのがエライ。
伊藤章良
梧桐書院 (2010年12月07日)
レストランガイドというより、お店を題材にしたエッセイに近い感じ。でも不思議とどの店にも行きたくなる本。
黒木 亮
講談社 (2010年11月27日)
ホイチョイ・プロダクションズ
ダイヤモンド社 (2009年03月27日)
石井 裕
武田ランダムハウスジャパン (2009年11月19日)
佐々木 正悟
中経出版 (2010年02月26日)
パオロ・マッツァリーノ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月10日)
中野 博
東京書籍 (2009年11月14日)
佐々木 常夫
WAVE出版 (2010年02月20日)
宮川 俊彦
角川書店 (2003年11月)
真実 一郎
洋泉社 (2010年08月06日)
岩瀬 大輔
PHP研究所 (2010年11月16日)
井上 ひさし
新潮社 (2010年06月)
川鍋 一朗
文藝春秋 (2008年05月)
島田 荘司
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
黒木亮
日経BP社 (2010年05月27日)
赤城毅
祥伝社 (2010年06月15日)
さとなお
文藝春秋 (2010年06月10日)
片山 修
小学館 (2010年06月07日)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
文藝春秋 (2009年07月15日)
東野 圭吾
講談社 (2009年09月18日)
人形町・浜町界隈を舞台にした連作物。連作といっても背景に一つの殺人事件があって、それに絡めて話が進んでいく。 昔、浜町にある会社と親しく仕事をしたことがあり、人形町や水天宮などを含めて、何度か足を運んだことがあります。色々なお店があったことを思...
堀井 憲一郎
講談社 (2006年04月19日)
宮脇 淳
エヌティティ出版 (2010年01月28日)
J・P・テロッテ 堀 千恵子
日経BP社 (2009年09月17日)
藤原 伊織
文藝春秋 (2005年06月10日)
祥伝社 (2002年07月)
黒木亮のデビュー作。知らない世界を覗くという意味で面白い。謎の日本人ビジネスマンの正体はすぐ分かるけど。 企業名が仮名と実名が混ざっていたり、ところどころ英文そのままだったり、その基準はよく分からない。
鈴木 貴博
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
労働集約的な「軽サービス業」ではなく、資本投下(ITシステムも含む)が必要な「重サービス業」を日本は目指すべき、というのが興味深い。問題は「重サービス」にきちんと金を払う人がいるかどうかという気もする。
角川春樹事務所 (2009年10月18日)
大橋 悦夫
日本実業出版社 (2007年01月31日)
山崎 豊子
文藝春秋 (1994年02月)
文藝春秋 (1994年01月)
1巻だけでも、文化大革命や終戦後の混乱の話など盛りだくさんでしたが、中盤からは、さらにプロジェクトXのような話も加わり、飽きずに読ませてくれます。2人がどのようにしてお互いを知るかということが気になりながら読んでましたが、それで終わらせることなく、さ...
佐野 正弘
翔泳社 (2009年10月30日)
木野 龍逸
文藝春秋 (2009年04月)
大田垣 晴子
小学館 (2009年09月28日)
景山 民夫
新潮社 (1986年12月)
渡辺 仁
金曜日 (2009年10月09日)
ビジネスホラーです。でも便利だからセブンイレブン行っちゃうなあ。
丸山 宏
近代科学社 (2009年10月)
目指す皆さん、だけでなく現職にもお勧め。
山崎 富美
インプレスジャパン (2009年10月16日)
楡 周平
新潮社 (2009年09月29日)
麻生 幾
幻冬舎 (2009年10月)
酒井 順子
新潮社 (2009年09月19日)
松田 美佐
北大路書房 (2006年10月)
よしなが ふみ
太田出版 (2007年10月04日)
マンガの舞台裏が分かるのは面白いけど、やっぱりマンガのほうが面白い
柳 広司
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年08月25日)
前作に引き続き、一気読みでした。
角川春樹事務所 (2008年05月15日)
道警シリーズ第二弾
角川春樹事務所 (2008年12月)
道警シリーズの第三弾。伏線はすべて回収されたので、これでシリーズ完でしょうか。警官の血とネタがかぶっている感がなきにしもあらずですが、三部作を通しで読む価値はあると思います。
光文社 (2009年07月09日)
鉄道紀行文なのに、列車内で寝てしまうゆるさが好きです。
村田 裕之
日本経済新聞出版社 (2007年08月)
この道の第一人者の著書ということで、情報が整理されたとてもよい本です
鴻上 尚史
扶桑社 (2009年05月20日)
タイトルがいい
トム ピーターズ Tom Peters
阪急コミュニケーションズ (2000年03月)
ちょっと重かった。そこまで頑張らなくても、という感じで。
一色 伸幸
アスコム (2007年09月27日)
クリエイターは大変・・・
ソーテック社 (2007年09月15日)
脳のメカニズムの解説は面白い
箭内 道彦
幻冬舎 (2008年09月)
あまり口に合いませんでした
山田 五郎
講談社 (2009年03月30日)
荒井 真成
イースト・プレス (2008年10月17日)
「同期」ビジネスの話。必ずしも一筋縄ではいかずに進んでいくところがリアルです。
山下 マヌー
メディアファクトリー (2008年02月)
初ハワイ、しかも出張でしたがちょっとだけ役に立ちました
新潮社 (2009年05月29日)
途中までは本当に先を追って読みたくなるような小説でした。
三枝 匡
日本経済新聞社 (2006年04月)
コマツ系の実話が元になっているようです。
北村 薫
200904 ベッキーさんシリーズの最終巻。謎解きもさることながら、生活のディティールの描写がいい。最終話のオチのつけ方はよかった。
角川春樹事務所 (2007年05月)
200904 佐々木譲の警官シリーズは初めて読みましたが、やっぱり上手い
井野朋也(ベルク店長)
ブルース・インターアクションズ (2008年07月04日)
200903 言っていることは正しいけど、読み物としては読みづらい。口述っぽい。お店は好きです。
上大岡 トメ
幻冬舎 (2008年12月)
200904
櫻井 寛
角川グループパブリッシング (2008年11月10日)
200810
橋本 大也
翔泳社 (2009年01月09日)
200903
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