鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫NV)についての笠原寛人さんのレビュー
自分の書斎があるとしたら、こんな感じだなぁ。^o^/
本
/ 早川書房
/ 574ページ
/ 1997年04月発売
レビュー by 笠原寛人さん
小説
読み終わった
読了日 : 2008年08月28日
登録日: 2011年01月10日
2011-01-10T17:35:00+09:00
"鷲は舞い降りた"、24,100件。
グーグルで検索してみた結果だ。
読み始めたら、どこで休憩していいかわからない冒険小説。すごい。登場人物が人間味溢れ個性的で。展開が予測もつかず。
<背表紙より>
鷲は舞い降りた!
ヒトラーの密命を帯びて、イギリスの東部に降り立ったドイツ落下傘部隊の精鋭たち。歴戦の勇士シュタイナ中佐率いる部隊員たちの使命とは、ここで週末を過ごす予定のチャーチル首相の誘拐だった!
かっちょいいっす!
レビュー登録日 : 2011年01月10日
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