kanoiwaさん
明 豊
日刊工業新聞社 (2010年11月)
小倉 優子
インデックス・コミュニケーションズ (2009年03月23日)
読み終わった
先輩からのお譲り書籍その2。絵本。たぶん30分くらいで読めて知らないことはなかった。そしてこの時期の「趣味 株・FX」とか書いてしまうゆうこりんの迷走具合はシュールな笑いを誘う。
山田 修
ダイヤモンド社 (2003年10月31日)
先輩からのお譲り書籍1冊目。実際の経営者(ドゥアー)視線で行動スケジュールがかなり細かく書かれている。経営戦略とかマーケティングは正直読み飛ばしだったけれど、インタビューの仕方(具体→抽象)、チームの動機付けとかの部分はかなり参考になり、実践できそうな...
グロービス・マネジメント・インスティテュート
ダイヤモンド社 (2002年07月12日)
人事の役割を「採用、配置」「評価」「報酬」「能力開発」の4つと定義して解説。MBA系の本っぽくそれぞれに批判的なコメントもあって読んでいく楽しみもある。結構知らない事もあって良かった。年金の違いとか人事システムの歴史とか。人事の本ってどんな事書いてあ...
好井 裕明
光文社 (2006年02月16日)
マイケル・ルイス
パンローリング (2005年12月17日)
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2011年12月21日)
マービン・バウワー 平野 正雄
ダイヤモンド社 (2004年03月05日)
豊島区図書館文庫。経営目標、戦略のあたりは流し読みだったけど、人をまとめる、動かすって部分はAgentsの活動を一年間まとめた経験が思い出されてすごく同意できた。ほかの部分もいずれ理解できるようになりたい。
柴田 望洋
ソフトバンククリエイティブ (2011年09月01日)
いま読んでる
ティム ブラウン Tim Brown
早川書房 (2010年04月)
従来のいわゆるロジカルシンキング的な発想の軸を変えて問題設定とその解法を探すというのはたしかに新鮮。IDEOから始まり、Sfdのd.school、MITのデザインラボなど様々な広がりを見せており、最先端の学派(?)なのかもしれない。ただ内容的な部分は事例が多すぎて若干...
寺本 名保美
財経詳報社 (2006年11月)
一時間くらいで読めるお手軽本。1年生に紹介しよう。
野本 等
インプレス (2002年12月)
柳井 正
新潮社 (2006年03月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2001年05月)
Garr Reynolds 熊谷 小百合
ピアソン桐原 (2009年09月04日)
提案の手法としてのプレゼンテーションをデザインを含めた観点から捉えなおした良書。思考プロセスと実際のデザインに関して述べた記述のバランスがちょうどいい感じ。
加藤 嘉一
ダイヤモンド社 (2011年07月23日)
高校の先輩の本。自分と同じ環境を通じてもここまで意識の違いが生まれることにかなり衝撃。内容自体はわかりやすくてとっても良書。
サマセット・モーム William Somerset Maugham
新潮社 (1959年09月)
大谷洋司
かんき出版 (2011年08月11日)
読みたい
草野 豊己
廣済堂出版 (2011年05月14日)
鎌池 和馬 灰村 キヨタカ
アスキーメディアワークス (2010年10月)
東京大学株式投資クラブAgents
PHP研究所 (2011年07月03日)
東京大学投資クラブAgents
中経出版 (2011年07月01日)
講談社 (2010年10月27日)
講談社 (2010年07月29日)
初の電子書籍。ただそれだけ
高田 貴久
英治出版 (2004年02月01日)
言うは易し、行うは難し。教科書みたいな本。大学1,2年生の時に読みたかった
タラ・ハント 津田 大介(解説) 村井 章子
文藝春秋 (2010年03月11日)
小説からの引用を用い、仮想通貨「Whuffie」を定義してweb上でのつながりを信用の観点から見直している。webマーケで一回で躓いたことのある人なら絶対に共感できる内容を含んでいると思う。bookoffの100円文庫の中では大当たりの部類(笑)
ラハフ・ハーフーシュ 杉浦茂樹
阪急コミュニケーションズ (2009年12月16日)
クレイトン・クリステンセン 玉田 俊平太
翔泳社 (2001年07月)
デビッド ヴァイス 田村 理香
イースト・プレス (2006年05月31日)
スティーヴンソン Robert Louis Stevenson
新潮社 (1967年02月)
3日くらいで全部読んだ。文章量は少なかったけど、テーマとしてはペルソナに関する普遍的な深い話題を扱ってる。個人的にすごく共感した。
渋澤 健
角川SSコミュニケーションズ (2009年09月10日)
望月 実
阪急コミュニケーションズ (2008年01月30日)
八幡 紕芦史
ソフトバンククリエイティブ (2009年02月25日)
今の自分には必要な本
真壁 昭夫
ダイヤモンド社 (2010年04月16日)
入門書として可もなく不可もない。全体通して行動経済の発生から発展への流れを追っていく感じ。途中の投資家心理の所はそこそこ面白かった。やっぱ深くはない。
文藝春秋 (2006年02月)
小山 哲
すばる舎 (1998年09月)
Book off 105円文庫。知らないことはさすがになかった。新入生にあげよう。
ビジネスリサーチ・ジャパン 榊原 英資
三笠書房 (2010年06月21日)
真山 仁
講談社 (2009年04月24日)
生方 正也
日本経済新聞出版社 (2010年09月02日)
スコット・パタースン 永峯 涼
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年08月28日)
クオンツってどんなものでどういう背景があって・・みたいな部分も知れてよかったが、実際はそれを取り巻くファンドやプライベートエクイティに関しての記述が意外と細かくてそっちの方がためにはなった気がする。笑 そして、読んでてストーリーとしても面白かった...
野崎 浩成
日本経済新聞社 (2006年10月)
マーク・ティアー 望月 衛
ダイヤモンド社 (2005年09月29日)
辻村 深月
講談社 (2007年08月11日)
湯浅 誠
岩波書店 (2008年04月22日)
ゲーテ Johann Wolfgang von Goethe
新潮社 (1968年02月)
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
三木谷 浩史
幻冬舎 (2009年12月)
ピーター バーンスタイン Peter L. Bernstein
日本経済新聞社 (2001年08月)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
読みましたとも。一晩でw
バートン マルキール 井手 正介
日本経済新聞出版社 (2007年05月25日)
ジョン J.マーフィー 日本興業銀行国際資金部
きんざい (1990年05月)
講談社 (2006年12月04日)
講談社 (2009年06月11日)
細谷 功
東洋経済新報社 (2007年12月07日)
頭の良さを知識と自頭にわけて定義して、その自頭をさらに3つのファクターにわけて分析。ぶっちゃけそれが意識せずにできている場合はいいが、そうじゃない人は整理の意味も兼ねて一回読むべき。勉強になりました。
中経出版 (2009年06月19日)
きっかけ本!
北村 慶
東洋経済新報社 (2006年10月)
外山 滋比古
筑摩書房 (1986年04月24日)
長沼 伸一郎
通商産業研究社 (2000年08月)
大学に入って一番最初に買った参考書。大学での勉強のイメージをつかむには最適。
海堂 尊
宝島社 (2008年09月03日)
宝島社 (2007年11月10日)
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
講談社 (2004年10月15日)
株式会社ライブレボリューション/増永 寛之
総合法令出版 (2007年09月25日)
ブラック。笑
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2010年10月04日)
西尾 維新 take
講談社 (2005年11月08日)
新潮社 (2010年04月16日)
森生 明
日経BP社 (2001年10月12日)
秋元 康
PHP研究所 (2009年05月02日)
全体を通してさらっと読めた感じ。いかにして他と差別化をはかり、自分ならではのものを作りだすか。書いてある事は本当に基本的なことばかりで、基本的なことをしっかり行うのがいかに大事かを教えてくれる。完全にこの人がいうのだから、という本。笑
講談社 (2007年03月15日)
講談社 (2006年03月15日)
カン・チュンド
日本経済新聞出版社 (2010年10月16日)
新たな(?)金融商品であるらしい上場型投資信託についてその特徴などよくまとまっていて読みやすかった。ETFの登場により個人の投資インフラがさらに整備され、資産運用の幅に広がりが生まれるという内容。最後のポートフォリオの組み方なんかは実践的で面白かった。...
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