鈴木佐藤さん
杉浦 日向子
新潮社 (1988年08月)
上質な闇と文学的な絵 ぜひハードカバーで!!
福本 伸行
双葉社 (2005年12月)
中盤あたりから一気に駆け上がる!心理描写が秀逸。福本でいちばんすきかもしれない…
ケヴィン・ラファティ
竹書房 (2004年12月17日)
究極の反戦ムービー
デニス・ホッパー デニス・ホッパー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年12月16日)
BGM(backgroundmovie)にひとつ 郷愁のアメリカ。根本的には今と一緒じゃないかと思う。
中沢 新一
講談社 (2005年06月01日)
東京を生きる人々へ
講談社 (1996年09月03日)
福本入門 心が折れそうなときに読む。
竹書房 (2002年04月)
哲学 さらに評価されるべき
島田 虎之介
青林工芸舎 (2005年01月)
読めば読むほど味が出る。期待を裏切らないデキです
青林工芸舎 (2002年11月)
手塚、大友、松本大洋、で4人目がシマトラでした。出会えてよかった。
青林工藝舎 (2007年07月)
シマトラ入門 ラスト・ワルツを読んでから読みたい。
田中邦衛 倉本聰
ポニーキャニオン (2003年04月02日)
宮沢りえにぜんぶもっていかれた件について
箭内 道彦
アスキー (2007年02月27日)
箭内さんも、彼の作品も、とてもプライドがあってすてきだ。
荒木 経惟
バジリコ (2006年10月13日)
アラーキー節
中野 孝次
文藝春秋 (1996年11月)
鈴木の人生の指南書
田の中勇
角川エンタテインメント (2008年04月23日)
OPの秀逸さは異常 すばらしき昭和臭さ
ボブ・ディラン マーティン・スコセッシ マーティン・スコセッシ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年06月23日)
やっぱりディランだよね
日渡 早紀
白泉社 (2004年05月28日)
ラストと続編はアレだが中盤がすごい、錆びない名作
エドワード ゴーリー Edward Gorey
河出書房新社 (2000年12月)
訳者を賞賛したい!
河出書房新社 (2002年11月)
黒の持つ妖艶さ、異様さ、不安。
河出書房新社 (2000年11月)
ゴーリー作品でいちばんのキュートさ。 うろんな客フィギュアが欲しい(ほんとに売ってるよ)
みうら じゅん
青林工芸舎 (2004年07月)
みうらじゅんの絵が泣ける
イルダ バリオ Hilda Barrio
原書房 (2003年11月)
ゲバラ日記も良いがこちらのほうが分かりやすかった
松尾 スズキ
ぴあ (2001年03月)
読んでると松尾さんがどんどんかっこよく思えてくる不思議!
宮藤 官九郎
学習研究社 (2004年03月23日)
クドカン、だいすきです。愛すべき天才(バカと読む)
志賀 直哉
岩波書店 (2002年10月16日)
「城の崎にて」はやはり一度読んでおくべきだと思う
橘川 幸夫/村松 恒平
エンターブレイン (2007年10月15日)
ものすごい本がきた!価値観というか理念というか精神世界がぶちこわされた。おそろしき名著。
ミヒャエル エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月27日)
是非あかがね色の装丁のハードカバーで読んで欲しい。これ以上の小説にまだ出会ってないです。
ミヒャエル エンデ Michael Ende
岩波書店 (2002年01月18日)
置いていかれる感覚。絶対的な孤独感と畏怖。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
ここからエンデに入りました。
辻 仁成
集英社 (1992年05月20日)
図書館で泣いた
高村 光太郎
新潮社 (2003年11月)
うつくしくてやわらかく淡い。あまりにも「詩」そのもの。
中島 敦
角川書店 (1995年05月)
日本人でよかった…
町田 康
文藝春秋 (2002年05月)
文章がすきなら一度ははまる。
高橋 歩
A-Works (2003年06月26日)
中学のころに読み、うっかり放浪しそうになった
藤原 新也
情報センター出版局 (1990年05月)
繰り返し読みたい
藤代 冥砂
スイッチパブリッシング (1999年08月)
スイッチ連載時にめちゃくちゃはまった
大槻 ケンヂ
角川書店 (2007年09月25日)
とてもバカです。青春だ。
角川書店 (1999年07月)
サブカルオタクとしておさえとくべき一冊
寺山 修司
角川書店 (2004年06月)
タイトルにぜんぶ詰まってる、なんという秀逸
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
小5のときから一番大切な本のひとつ
中村 稔
角川書店 (1995年06月)
日本人で読まないのは嘘。
萩原 朔太郎
角川書店 (1999年01月)
夜や闇のにおいがする。
夏目 漱石
岩波書店 (2007年01月16日)
第一夜がやっぱりすき
吉岡秀隆 山田貴敏
フジテレビ (2004年01月21日)
はずせなかった…やっぱり…
ポニーキャニオン (2002年12月18日)
中谷美紀 唐沢悟
キングレコード (2000年06月21日)
IWGPとセットで
長瀬智也
ジェネオン エンタテインメント (2000年10月25日)
続編はともかく本編は鈴木の青春です
チャールズ&レイ・イームズ チャールズ&レイ・イームズ
パイオニアLDC (2001年08月24日)
おそろしく洒脱!BGM(backgroundmovie)にぜひ。
吉田日出子
アトラス (2003年01月01日)
このクオリティで80年代は異常
山寺宏一 川元利浩 渡辺信一郎
バンダイビジュアル (1998年12月18日)
たぶん一生で唯一ハマったアニメ。
ジョン・キャメロン・ミッチェル ジョン・キャメロン・ミッチェル ジョン・キャメロン・ミッチェル
エスピーオー (2002年09月06日)
音楽を聴いて泣いたのは初めてでした
マルコム・マクドウェル スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2003年12月06日)
マルコムマクドウェルが美しすぎた…。人間の愚かでクズなところを鮮やかに抽出。ウルトラヴァイオレンスが熱い。
ジョニー・デップ ラッセ・ハルストレム
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
ジョニーデップが美しすぎた…。何も起こらない日常のあたたかさせつなさ。
ウィル・ウィートン スティーブン・キング ロブ・ライナー
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2001年09月28日)
マーロン・ブランド フランシス・フォード・コッポラ フランシス・フォード・コッポラ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2004年10月22日)
ジャン・レノ リュック・ベッソン リュック・ベッソン
パラマウント ジャパン (2004年06月25日)
周期的に見たくなる。いろいろと原点。
マイケル・ムーア マイケル・ムーア
ジェネオン エンタテインメント (2003年08月27日)
構成がとてもクールだった。
吉田 秋生
小学館 (1994年11月)
これを20代で描いた当時の吉田氏はどうかんがえても天才
大友 克洋
講談社 (1984年09月14日)
まだ読んでない人がうらやましい、この衝撃をあたらしく体感できるなんてーー
田村 由美
小学館 (1991年03月)
刷り込まれるがごとく物心ついたときから読んできた。何回震えて何回泣いたか分からん。
手塚 治虫
講談社 (1994年04月12日)
構成センス良!!
講談社 (1981年08月10日)
この作品こそが手塚の本質なんじゃないのと思う。
南 Q太
祥伝社 (2003年11月08日)
テッちゃんがすきすぎるんだよね…
井上 雄彦
集英社 (2005年02月04日)
井上作品で一番すきかもしれない。オンラインでも読めるよ
松本 大洋
小学館 (1995年11月)
なんという線の美しさ
小学館 (1994年03月)
12で初めて読んで以来、ずーーーーと好きです。アニメは公開初日行ったよ(ふつうに良かった。)
マガジンハウス (1995年10月)
大洋作品で最も鋭くてかっこいいと思ってる
新井 英樹
エンターブレイン (2006年08月31日)
様々な面で圧倒される。絵はあまり好みじゃないんだがセリフがすごい。
山田 芳裕
講談社 (2005年12月22日)
安土桃山時代とはこんなにもクールだったのか……!!
宮崎 駿
徳間書店 (1983年06月)
宮崎の真骨頂 ナウシカよりこっちがすきです
内田 春菊
祥伝社 (1994年09月)
えげつなくて切なくて鬱。倒錯的な卑猥さ。
岡崎 京子
祥伝社 (1994年07月)
岡崎作品で一番すきです
小学館 (1997年11月)
文庫版だとFC版でカットされた話も載っててよいです
矢作 俊彦
双葉社 (1982年01月24日)
藤原カムイ版も出たがやっぱりこっち。
双葉社 (1982年06月28日)
浮遊感を愉しむ漫画
講談社 (1981年03月12日)
白と黒だけでこんなに美しい画面が描けるものなのか…
冨樫 義博
集英社 (2007年10月04日)
1年半待たされた記念に。
集英社 (1996年03月04日)
こういう話を描く冨樫がだいすきだ!
うすた 京介
集英社 (2001年03月02日)
爆笑はないがニヤリ笑いはある。
祥伝社 (1997年07月)
ユタカはマイ・ベスト・クズ。
小学館 (1999年05月)
100とセットで。
小学館 (2006年12月)
大洋さんがもうひとつ高い次元に行ったことを確信した
山本 英夫
小学館 (2003年07月30日)
巻を追うごとに凄まじくなってきてどうしよう…
五十嵐 大介
小学館 (2004年04月30日)
雰囲気と正統派ペンタッチとセンスの良さに酔う。
浅野 いにお
小学館 (2005年06月17日)
いにおはこれが一番!(最近の読んでませんが)
沙村 広明
講談社 (2002年06月19日)
オタクネタつめあわせで非常においしい!
講談社 (1994年09月19日)
男と女の関係がどれもこれも色っぽくていい。
いくえみ 綾
集英社 (1998年12月)
鈴木の少女漫画における始点であり終着
角川書店 (2004年04月)
岡崎の綴る抒情詩。各話のタイトルが秀逸
祥伝社 (2003年04月08日)
なぜ映像化しないのか不思議でしょうがない
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