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シュガーアップル・フェアリーテイル 銀砂糖師と黒の妖精 (角川ビーンズ文庫)
三川 みり / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年04月01日
表面をさらっと流れていくような本でした。もうすこし展開がゆっくりでもよかったと思う。続きが出てるらしいので読んでみた...
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
J.K.ローリング / 静山社 / 2008年07月
読み終わったあと、しばらく放心状態になりました。いろいろな人の死、ダンブルドアの本当の思惑、セブルスの苦悩、複雑に絡...
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
J. K. ローリング / 静山社 / 2006年05月
ここでハリーポッターシリーズを読む人をやめてしまった人がいるなら、それは悲しいことだと思う。だってセブルス・スネイプ...
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
J.K.ローリング / 静山社 / 2004年09月
シリウスが鏡の向こうへ消えてしまった場面では涙が止まりませんでした。引き込まれる本です
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)
J.K.ローリング / 静山社 / 2002年10月
「誰だ なにしにきた!」セドリックがしんでしまったことに深い悲しみをおぼえました。この巻からハリポタシリーズは緊迫感...
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)
J.K.ローリング / 静山社 / 2001年07月
親世代の4人組は、いつから道を違えていたんだろう。ピーターが裏切ってしまったのは人間らしいことだと思う。普段から周りの...
ハリー・ポッターと賢者の石 (1)
J.K.ローリング / 静山社 / 1999年12月
うーん、和訳がちょっと気になる・・・。ここまで読者を世界に引き込める物語も珍しい。これから始まる壮大な物語の初めの一冊。
西の魔女が死んだ (新潮文庫)
梨木 香歩 / 新潮社 / 2001年07月
タイトルから連想されるイメージと内容が大分違っていました。「アイ・ノウ」という魔法の言葉とおばあちゃんの深い愛。とて...
トワイライト〈13〉 永遠に抱かれて
ステファニー メイヤー / ヴィレッジブックス / 2009年03月10日
まさに『ハッピーエンド』。読み終わった瞬間、終わってしまった虚しさでいっぱいになりました。続編が出て欲しい。エドワー...
トワイライト〈12〉 不滅の子
ステファニー メイヤー / ヴィレッジブックス / 2009年03月10日
死ぬほどつらい思いをして産んだ赤ちゃんを、刻印を押されたからといって我が物顔でジェイコブにだっこされたら殴りたくもな...
トワイライト〈10〉 ヴァンパイアの花嫁
ステファニー メイヤー / ヴィレッジブックス / 2008年11月20日
ハネムーンのシーンに萌えます///あまあまなのに最後にちょっと異変が。まさかの展開でした
トワイライト〈6〉嘆きの堕天使
ステファニー メイヤー / ヴィレッジブックス / 2006年12月
「死神は甘い蜜のようなきみの吐息を吸い取ろうとも、美しさまでは奪えない」 「ベラ、ぼくはきみのいない世界では生きてい...






