ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

kantadamouhu(kantadamouhu)


矢印
敗れざる者たち (文春文庫)
敗れざる者たち (文春文庫)

沢木 耕太郎 / 文藝春秋 / 1979年09月

哀愁は漂うが清々しさあり。同情はしないが見習うものあり。

打撃の神髄-榎本喜八伝
打撃の神髄-榎本喜八伝

松井 浩 / 講談社 / 2005年04月27日

求道者ではあったが、スター性は持っていなかったようだ。

「空腹」が人を健康にする
「空腹」が人を健康にする

南雲吉則 / サンマーク出版 / 2012年01月18日

死ぬまで実験をしないと本当のところは分からないだろう。検証不十分。よくある健康本の一つ。

鳩山春子―我が自叙伝 (人間の記録 (3))
鳩山春子―我が自叙伝 (人間の記録 (3))

鳩山 春子 / 日本図書センター / 1997年02月25日

子供の為には自己を犠牲にして、子供を立派に育てようとする気概、行動には心底から舌を巻いた。

女装する女 (新潮新書)
女装する女 (新潮新書)

湯山 玲子 / 新潮社 / 2008年12月

軽い読み物。「女装する女」は新鮮さより、再確認させられた感想を持った。

恐竜 (講談社の動く図鑑MOVE)
恐竜 (講談社の動く図鑑MOVE)

小林 快次 / 講談社 / 2011年07月15日

本自体が傷みやすい。それが難である。

新・恐竜論―地球の忘れものを理解する本
新・恐竜論―地球の忘れものを理解する本

ヒサ クニヒコ / PHP研究所 / 2004年02月

恐竜の色やシマウマの色の効果について知ることができたので、勉強になったと言える。

がんばれ!赤ちゃんラッコのラリー―オホーツク水族館のラッコの記録 (わたしのノンフィクション)
がんばれ!赤ちゃんラッコのラリー―オホーツク水族館のラッコの記録
がんばれ!赤ちゃんラッコのラリー―オホーツク水族館のラッコの記録 (わたしのノンフィクション)

島田 治子 / 偕成社 / 1990年09月

児童向けなのにラッコに関する最低限の知識は散りばめられており、少なからず勉強になった。 オホーツク水族館は2002年に...

ドラフト1位
ドラフト1位

澤宮 優 / 河出書房新社 / 2008年12月19日

プロ野球は好きだったが、本書で取り上げられた9人は初めて知ったので勉強になった。 島野修さんの人生が特に印象に残った...

法律の抜け穴全集
法律の抜け穴全集

自由国民社 / 自由国民社 / 2005年09月18日

無知だったので勉強になりました。

人物アメリカ史〈上〉 (新潮選書)
人物アメリカ史〈上〉
人物アメリカ史〈上〉 (新潮選書)

ロデリック ナッシュ / 新潮社 / 1989年04月

ジョン・ウインスロップやテクムシは知らなかったので、勉強になった。

大どろぼうはケーキやさん (大どろぼうシリーズ (1))
大どろぼうはケーキやさん (大どろぼうシリーズ (1))

山脇 恭 / 偕成社 / 1984年12月

ぎろすけや警官の発言に笑った。懐かしい本。

来原良蔵伝〈上,下巻〉 (1940年)
来原良蔵伝〈上,下巻〉
来原良蔵伝〈上,下巻〉 (1940年)

妻木 忠太 / 妻木忠太 / 1940年

来原良蔵は、吉田松陰の友人ぐらいにしか考えていなかった。が、彼は自分の信念に従って生き、死んでいったのだ。 無知から...

イスラエルに揺れる (真夜中BOOKS)
イスラエルに揺れる (真夜中BOOKS)

東野 翠れん / リトル・モア / 2011年10月27日

イスラエルの一側面を垣間見れたことは益であった。

ナビゲーター世界史B (1)
ナビゲーター世界史B (1)

鈴木 敏彦 / 山川出版社 / 2005年05月

まとめあり、図あり、地図あり、写真あり、因果関係の説明ありで分かりやすく勉強になるところが多々あった。

罪と罰〈中〉 (岩波文庫)
罪と罰〈中〉 (岩波文庫)

ドストエフスキー / 岩波書店 / 1999年12月16日

ラスコーリニコフとソーニャのやり取り、ラスコーリニコフとポルフィーリイの応酬は読んでいてドキドキさせられた。

うるさい日本の私 (新潮文庫)
うるさい日本の私 (新潮文庫)

中島 義道 / 新潮社 / 1999年11月

私は、今まで「みんなの迷惑になるからやめなさい」という注意に疑問を持っていたものの、それを言語化できなかった。 し...

少女地獄 (角川文庫)
少女地獄 (角川文庫)

夢野 久作 / 角川書店 / 1976年11月

一風変わった作品が読みたくて手に取った。美味しく読了。

孝明天皇と「一会桑」―幕末・維新の新視点 (文春新書)
孝明天皇と「一会桑」―幕末・維新の新視点 (文春新書)

家近 良樹 / 文藝春秋 / 2002年01月

新しい視点も興味深く読んだが、それにしても「一会桑」という名付け方は秀逸である。

御伽草子 下 (岩波文庫 黄 126-2)
御伽草子 下 (岩波文庫 黄 126-2)

市古 貞次 / 岩波書店 / 1986年03月17日

子供の頃読んだ「一寸法師」を古語で読めるとは幸せである。音読すると気持ちよい。

カラマーゾフの兄弟 第3巻 (岩波文庫 赤 615-1)
カラマーゾフの兄弟 第3巻 (岩波文庫 赤 615-1)

ドストエーフスキイ / 岩波書店 / 1957年06月20日

コーリャがペレズヴォンに仕込んだ芸が読んでいて面白い。

眠られぬ夜のために〈第2部〉 (岩波文庫)
眠られぬ夜のために〈第2部〉 (岩波文庫)

ヒルティ / 岩波書店 / 1973年08月16日

当然であるが、聖書の話が度々出てきたので、聖書学習の復習にもなった。 もちろん本来の目的である自らの生を見直すことも...

神曲 天国篇 (集英社文庫ヘリテージシリーズ)
神曲 天国篇 (集英社文庫ヘリテージシリーズ)

ダンテ・アリギエーリ・アリギエーリ / 集英社 / 2003年01月17日

再読。著者の巡礼記は読んでなかったので初読。

神曲 煉獄篇 (集英社文庫ヘリテージシリーズ)
神曲 煉獄篇 (集英社文庫ヘリテージシリーズ)

ダンテ・アリギエーリ・アリギエーリ / 集英社 / 2003年01月17日

著者のブレイクとダンテに関する私記が神曲とブレイクの絵画の理解の助けとなった。

ジュリアス・シーザー (光文社古典新訳文庫)
ジュリアス・シーザー (光文社古典新訳文庫)

シェイクスピア / 光文社 / 2007年01月11日

ブルータスの内面描写に芸術性を感じる。歴史書からは分からない人間の揺れ動く心。


全810アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え