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かおりママさん
エリック ヒル Eric Hill
評論社 (2004年10月)
香川 元太郎
PHP研究所 (2006年11月23日)
絵本を楽しみながら自然遺産を知ることが出来る絵本。 隠し絵なんかもあって、それが子ども達には面白いみたい♪♪
ガース・ウイリアムズ ガース・ウイリアムズ
福音館書店 (1965年06月01日)
子どもには難しいかな・・・。大人向けの絵本です。
どい かや
アリス館 (2003年05月)
絵がとっても私好みです♪柔らかくて素敵な絵本。
ジーン・ジオン マーガレット・ブロイ・グレアム
福音館書店 (1967年06月01日)
ハリーがおばけになっちゃうのが面白い(^m^)。
福音館書店 (1964年03月15日)
どろんこになってしまったハリー。家族にもハリーと気づいてもらえず・・・。 まるで小さな元気な男の子の話を読んでいるような本です。
オスカー ワイルド Oscar Wilde
金の星社 (2007年02月)
あんなにつばめが南に行きたいって言ったのに・・・。
加古 里子 加古 里子
偕成社 (1973年07月)
んー、個人的には好きじゃないですけど子どもは何回も読んでました。
斎藤 隆介 滝平 二郎
岩崎書店 (1971年11月21日)
絵本だから絵も大切だと思うのです。 この絵本も絵が素敵な1冊。 最後のモチモチの木はとってもキレイ☆
浜田 廣介 池田 龍雄
偕成社 (1965年12月10日)
たしかに切ない絵本だけど、子ども達にどこまで伝わるか??
古田 足日 田畑 精一
童心社 (1974年11月01日)
おしいれでのぼうけん。子どもに読むにはちょっとお話が長いかな・・・。
宮沢 賢治 藤城 清治
講談社 (1982年12月17日)
銀河鉄道の夜が分かりやすく書かれています。 この絵本は影絵なんですけど、それが綺麗でお勧め♪
長 新太
文研出版 (1980年09月)
長さんの作品はどれも独特ですね☆ 子ども達は喜びます。
アラン スノウ Alan Snow
あすなろ書房 (2005年11月)
題名にひかれて買ってしまったけど・・・。 サンタさんが実は細かったってページがちょっと・・・。
長尾 玲子
福音館書店 (1998年10月15日)
福音館書店 (2001年10月20日)
ウォルター ウィック 糸井 重里
小学館 (2006年11月07日)
写真がきれいでクリスマスの雰囲気がとても出ている本だと思います♪ お題があって、それを探す絵本ですが 別に探すことをしなくても写真で十分クリスマス絵本として楽しめます☆
つちだ のぶこ
PHP研究所 (1999年12月)
身近に感じる絵本。朝起きたら戻っているかもって期待が可愛い♪ イチゴのぱっちんも可愛い♪♪
加古 里子
偕成社 (1973年11月)
息子は「にんじんばたけのぱぴぷぺぽ♪」と鼻歌のように口ずさんでいますね。 でも私にはいまいち・・・。
与謝野 晶子 高部 晴市
架空社 (1994年04月)
きんぎょがおつかい??普通におつかいしているし・・・。 大人から見たら変な絵本ですが、その変さがなんとも。 そして絵を紙質が良かった。 人間の絵がいまいちなのが、残念。 好き嫌いは分かれるかも。
にしまき かやこ
こぐま社 (1969年12月)
娘は好きみたい。「にあう♪にあう♪」と喜んで読んでます。 私は自分に絵心がなく絵にコンプレックスがあるため絵本は綺麗な絵が好きなので 星3つで・・・。
いとう ひろし
講談社 (1995年10月17日)
「だいじょうぶ だいじょうぶ」に幼心にも勇気付けられそうでGOOD! でも、うちは今年おじいちゃんが亡くなっていて病院にも何回かお見舞いに 行っているので最後のほうが・・・。
島田 ゆか
文溪堂 (1995年10月)
ケロちゃんがペンキ塗っちゃダメだって言われてモグラさんの頭に お絵かきするの(^m^)。細かいところがとっても面白い絵本です。
文溪堂 (1994年09月)
ケロちゃんが泥んこになって帰ってきてバムが「わー!!」って 追いかけるところが好き♪♪一緒に「わー!!傘が!!傘が!!」って思ったり 「ぷぷっ、絵描いちゃってるよ〜」って笑えたり。
文溪堂 (1996年12月)
かいちゃん!!やってくれるね(^m^)
文溪堂 (1999年02月)
バムとケロシリーズ。非常に面白いです。何が面白いって絵が細かいところまでよく 書いてあってこんなところに○○が!とかこんなことしてるよー!とか。 読めば読むほど発見があって面白い♪これはお勧め!!
ジャニス レヴィ クリス モンロー
岩崎書店 (2002年01月)
ほんとにパパのカノジョの話。 私には面白かった。 けど子どもにはどうかな〜?
手塚 治虫
河出書房新社 (1988年12月)
タイトルにひかれて手にとりました。 最後のほうの神話?伝説?が子どもにはいまいち理解できなかったみたいですが ほかの話は面白かった♪ 文章が話し言葉っぽいのがお気に入りです♪♪
一番最後の「あの子はうちゅう人?」が良かった。 ちょっとうるっとしてしまいました。
「えきほすのはなし」なんかは最後にふふっと 笑ってしまいます。
舟木 嘉浩 冨田 幸光
小学館 (2002年06月)
息子が恐竜好きなので買いました。 たくさんの恐竜と出会えます♪
小池 啓一
虫取りをして遊ぶことが多いのでつかまえた虫を 観察するために買いました。
白山 義久
小学館 (2005年02月)
初めてのザリガニ釣りに挑戦し 自分がつかめたザリガニを調べたくて購入♪
あきやま ただし
金の星社 (2005年09月)
言葉遊び絵本。 子どもと一緒に声を出して楽しめます♪♪ マラソンをしているうちに違うものにへんしんしちゃいます。 例えばくまさんが「ぼとぼと」汗をかきながら走っていると・・・ ぼとぼとぼとぼとぼと・・・とぼとぼとぼ〜と、すぐに疲れてとぼとぼ歩いて...
金の星社 (2006年06月)
おばけどうくつってのがあって、それをくぐるとへんしんしちゃうんです。 例えばね、竹(たけ)がくぐるとケタケタ笑うおばけになっちゃいます。 ※「たけ」を繰り返し言ってみてね。
金の星社 (2005年02月)
へんしんシリーズの1冊。トイレに入るとへんしんしちゃうのです。
得田 之久 織茂 恭子
童心社 (2007年10月)
まるがころころと転がっていくとパンダちゃんだったり いもむし君だったりになる可愛い絵本です。 色もカラフルできれい♪
ロバート・サブダ
大日本絵画 (2004年11月16日)
しかけ絵本。ちょっと絵がリアルすぎて怖いですがしかけは良いです♪娘は1ページ目のアリスが落ちていくところと2ページ目の大きくなって家から出られなくあったしかけが好きみたい(^m^)。
ジーン・バン ルーワン アーノルド ローベル
童話館出版 (1995年12月)
うちの子の話?って感じで面白いです。お兄ちゃんと妹のお話。4歳になったばかりの息子にはちょっと難しいかな。なので星4つ。これはママのお気に入りです☆
みやにし たつや
学習研究社 (2001年05月)
子どもというよりパパに読んでもらいたい1冊です♪
みやにし たつや 円谷プロダクション
学習研究社 (1999年11月)
娘から見たパパの絵本。パパはウルトラセブンで・・・。 なかなか面白いのですが闘ったりするのが私は好きじゃないので星4つで。
とよた かずひこ
童心社 (2003年04月)
ももんちゃんがかくれんぼします♪スケールの大きいかくれんぼです。
童心社 (2002年05月)
ももんちゃん、いいにおいなのでお友達がすりすりにきます。でも、さぼてんさんもすりすりに来て・・・。がまんして、がまんしてママに抱きつくももんちゃんがキュートです♪
童心社 (2002年11月)
ももんちゃんがうしさんとお散歩に行きます。のっしのっし。。。
童心社 (2001年09月)
多分、ももんちゃんシリーズの第1話。ももんちゃんがどすこーいってすると・・・。
童心社 (2004年04月)
ももんちゃんお風呂に入ります♪お友達もお風呂に入りますよ。あーごくらく、ごくらく。
ももんちゃんがどんどこどんどこ進みます。どこまで行くのかな〜? 「どんどこ、どんどこ どんどこ、どんどこ」ってフレーズが子ども達にうけてました♪
福音館書店 (1995年10月20日)
クリスマスの日のサンタさんの一日の絵本。絵が刺繍でとても可愛いんです。私のお気に入りはトナカイさんが全身タイツ風なとこ♪出てくる子どもの名前を息子の名前やお友達の名前にしたり、プレゼントを実際に欲しがっているもので読んであげたらとっても喜んでました。
とだ こうしろう
戸田デザイン研究室 (1991年09月)
日本の地図が分かりやすく絵本になってます。
クリス・ヴァン・オールズバーグ Chris Van Allsburg
あすなろ書房 (2003年11月10日)
クリスマスの鈴の音が聞こえますか?とっても外国の絵本という感じ。
M.レイ
岩波書店 (1999年10月25日)
ジョージもおさるなんだけど、動物園へ。動物園にはジョージのお友達がいっぱいです。
M.レイ 福本 友美子
映画を見にきたジョージ。映画の仕組みを見たくてうずうず。そして・・・。やっぱりジョージが騒ぎを起こすのに最後には感謝される。う〜ん。
マーガレット レイ Margret Rey
岩波書店 (2006年04月14日)
大好きな本をおうちで読みたくなったジョージ。沢山の本を持って帰ろうと・・・。
旅行に行ったジョージ。でも、旅行先でまたまた大騒動。ママ的はストーリにちょっと無理があるかなと・・・。
ジョージはたくさんのパンケーキを作って大活躍。でも、ジョージがパンケーキを食べる場面がないので息子はいつも「なんでジョージはパンケーキ食べないの?」と聞いてきます。
チョコレート工場へ行ったジョージ。そこで騒ぎを起こしてしまいます。でも、ジョージはチョコを沢山食べられて満足。ママ的には騒ぎを起こしたのに最後は褒められてちょっと腑に落ちないかな〜。
ハンス・アウグスト レイ H.A. Rey
岩波書店 (2003年10月08日)
ニューヨークで迷子になっちゃうジョージ。でも、無事におじさんと会えて・・・。ちょっと日本人には??な部分も。
なかの ひろみ ふくだ とよふみ
福音館書店 (2003年04月20日)
うんちのことがいっぱい。息子が大好きな一冊です。面白いけどママこんなにたくさんのうんちはちょっと・・・。
中川 ひろたか 村上 康成
童心社 (1998年04月)
幼稚園のみんながバスに乗ってえんそくに行きます。でも、園長先生が寝坊しちゃうんです。息子のお気に入りはえんそくバスが右に左にまがるページです。
アリス館 (1997年06月)
でんしゃにのって一人でおばあちゃんのお家に行きます。いろんな駅でいろんなお客さんが乗ってきます。息子はなぜか「まんいん」ってせりふが好きみたい。
ふくざわ ゆみこ
福音館書店 (2003年09月25日)
クマくんとヤマネくんの心温まるお話です。
きうち かつ
福音館書店 (1997年01月31日)
やさいのおなかが影絵風になっています。ページをめくると正解があるのですが、影絵風の後ろの正解の野菜の色づかいがとっても綺麗でママお気に入りの1冊です。
大友 幸子
偕成社 (1987年08月27日)
トイレトレーニングで活躍しました。『ノンタンみたいにおしっこしーしー』できたねぇって感じに。
キヨノ サチコ
偕成社 (1989年12月09日)
薬嫌いだった息子がこの絵本のおかげで薬を飲むように。『くま先生が良くなるからってくれたんだよ』と言うと薬を飲んでくれてました。
偕成社 (1988年03月30日)
ノンタンシリーズで最初に読んだ本。1歳くらいの子にお薦め。ノンタンと一緒に遊べます。
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
ぐりとぐらシリーズは息子が大好き。何が好きなのか良く分かりませんが・・・。
なかがわ りえこ やまわき ゆりこ
福音館書店 (1983年03月05日)
ぐりとぐらは自分達でお弁当を作って遠足に行きます。どんな遠足になるのかな?
福音館書店 (1992年10月31日)
手長ウサギのくるりくらと出会い、雲の乗ったりして一緒に遊びます。
福音館書店 (1977年04月01日)
ぐりとぐらはうみぼうずからたくさんの泳ぎを教えてもらいます。
福音館書店 (2003年10月10日)
すみれちゃんがかぼちゃを持ってきてくれて、皆でお料理して食べるんです。いろんなかぼちゃ料理が美味しそう。
偕成社 (1973年09月)
美味しそうなパンがいっぱい出てきます。お話の内容はちょっとまだ息子には難しいみたい。
わかやま けん
こぐま社 (1972年10月15日)
うちでホットケーキを作ることが多いので身近な内容のお話。
A.トルストイ 佐藤 忠良
福音館書店 (1966年06月20日)
繰り返し言葉が出てくるので小さい子にはわかりやすい1冊。
筒井 頼子 林 明子
一緒にはじめてのおつかいの冒険を楽しめます。『牛乳の絵本読んでー』と息子もお気に入り。
宮西 達也
ポプラ社 (2003年03月)
大人にはたまらない一冊。子どもにはわからないだろうけど、泣けちゃいます。絵がもう少しきれいだったらなぁ。
福音館書店 (1968年08月01日)
かみなりちゃんと一緒に遊ぶお話です。
福音館書店 (1967年11月20日)
だるまちゃんの工夫がかわいいです。
福音館書店 (1987年01月20日)
楽しそうなお話。お絵かきがしたくなります。
福音館書店 (2001年01月25日)
そんなの作れちゃうなんてだるまちゃんすごいわって内容です。
だるまちゃんシリーズの中でママが一番好きなのはこれ。でも、子どもにはちょっと難しいかな。
金の星社 (2002年09月)
それはどうかな〜ってのもありますが、息子はトンネルをくぐるとへんしんしてしまうのが面白いみたいです。
末吉 暁子 林 明子
偕成社 (1978年11月)
絵が綺麗でママもお気に入り。息子も森に隠れた動物達を探すのが楽しいみたいで、見つけると得意げに教えてくれます。
上野 和子 武井 正雄
小学館 (1999年06月)
水族館の仲間達の写真。結構きれいだし、これはお値段がリーズナブルでお勧め。水族館に行くのが楽しみになります。
松谷 みよ子 ひらやま えいぞう
童心社 (1989年01月)
にんじんさんがあかいわけを教えてくれます。だいこんさんやごぼうさんも出てきてかわいらしいお話。
林 明子
福音館書店 (1986年06月20日)
こんばんはしたおつきさまが雲に隠れてしまうのですが、また出てくるお話。
くつが走ったり転んだり。ちょっと小さい子にはわかりづらいかも。
マーガレット・ワイズ・ブラウン 林 明子
ペンギン社 (1984年11月)
簡単な物語で、初めてお話を最初から最後まで聞いてくれた本です。絵も綺麗で優しい感じ。
谷川 俊太郎 元永 定正
文研出版 (1995年02月)
擬音語で書かれていて面白いです。息子に読んだときは時期が早すぎたのかあまり反応してませんでしたが。また近々読んでみようかな。
ジュリー クラーク ナディーム ザイディ
フレーベル館 (2003年10月)
あちこちに動物が隠れているのをめくって遊べます。息子はめくって探すのが好きです。絵が私的にはいまいちかな。
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
有名な絵本ですが、残念ながらうちの子は興味をしめしませんでした。
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