kapeozriさん
金 正則
朝日新聞出版 (2010年10月13日)
西 加奈子
小学館 (2006年02月28日)
物語 いま読んでる
辻 仁成
幻冬舎 (2002年07月)
物語 読み終わった
江國 香織
新潮社 (2006年06月)
物語 積読
小林 多喜二
新潮社 (1954年06月)
芥川 龍之介
新潮社 (1968年11月)
重松 清
新潮社 (2008年06月30日)
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
池波 正太郎
文藝春秋 (2000年05月)
文藝春秋 (2000年04月)
Matty
ワニブックス (2006年06月)
健康 読み終わった
石原 結實
主婦と生活社 (2009年06月)
内田 樹
光文社 (2010年08月17日)
新書 いま読んでる
晴山陽一
青春出版社 (2010年04月02日)
語学 読み終わった
吉沢 深雪
講談社 (2005年10月21日)
読み終わった
秋草 愛 こんぺいとうたち
主婦の友社 (2003年03月07日)
art 読み終わった
主婦の友社 (2004年02月20日)
がなは ようこ
飛鳥新社 (2009年05月30日)
兎本 幸子
MdN (2006年05月17日)
ビー・エヌ・エヌ新社 (2008年09月24日)
中村 泰介
雷鳥社 (2009年10月)
妻がとてもかわいらしい。愛情が伝わってきます。
王 丹(Wang Dan)
ジェイ・リサ-チ出版 (2009年03月25日)
語学 いま読んでる
川原 祥史
高橋書店 (2005年07月)
安高 純一
中経出版 (2010年07月22日)
いま読んでる
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
角川書店 (2004年08月)
光文社 (2010年01月13日)
村上 春樹
文藝春秋 (2010年06月10日)
小学館 (2005年02月23日)
小学館 (2007年06月06日)
本田 直之
大和書房 (2007年09月25日)
朝日新聞出版 (2008年04月04日)
大和書房 (2010年05月22日)
「自由になるにはそれなりに覚悟がいります」 でも、やっぱその自由が欲しい。2割働いて8割遊ぶ生活を目標に。ゆるく自由にいきたい
マイケル・サンデル Michael J. Sandel
早川書房 (2010年05月22日)
積読
やました ひでこ
マガジンハウス (2009年12月17日)
今まで読んだ片づけ本だけでは捨てきれなかった物が捨てられるようになります。
穂村 弘
筑摩書房 (2010年05月)
何気ない会話。さりげない一言にこれだけ思いを巡らせられたら、その人の人生は幸せだろうなと思ってしまった。 確かに美容院での「気持ち悪いところございませんか」には少し違和感があったなぁ。 「気持ち悪い」には負のパワーがみなぎっていて、その言葉を...
梅 佳代
リトル・モア (2010年07月23日)
梅佳代さんの視点が大好きです。こ、これは!!というような日常の一瞬をぬかりなく収めてあります。
小峰 隆夫
日本経済新聞出版社 (2010年06月09日)
新潮社 (2009年11月)
長山 靖生
講談社 (2010年06月17日)
大前 研一
PHP研究所 (2009年01月17日)
日本人と世界とのお金の知識のギャップに驚きました。日本の平均年齢50歳。2055年にはピーク年齢がが80歳を超えている。ボーと時間が流れるを見ている場合ではないかも。
森 博嗣
中央公論新社 (2005年10月)
新書 読み終わった
集英社 (2001年04月17日)
孔健
ベストセラーズ (2010年08月07日)
中井 俊已
学研パブリッシング (2010年07月)
角田 光代
文藝春秋 (2007年10月)
本多 孝好
集英社 (2010年06月25日)
矢野 健太郎
角川学芸出版 (2008年04月)
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
樋口 一葉
新潮社 (2003年01月)
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
山田 玲司
光文社 (2007年12月13日)
大勢の中では空気を読んで言いたいことも素直に言えない小心者の自分。もっと好きな事を自由にやりたい。だからつい一人で行動してしまう。 そんな悶々とした気持ちをクリアにして生きる希望(大げさな)をくれました。 水木しげるの、堂々と昼から登校するスロ...
集英社 (2010年06月17日)
好きな事のためにビジネスとして小説を書く。そうゆう割り切り方は私は嫌いじゃないと正直感じた。すっと脳に届くように計算されたかのような文章で、自分の中のグレーな所がクリアになりすっきりする。 私もこうゆう風なクリエイターになりたい。
集英社 (2009年11月17日)
自由になりたいから本を読んでいる。本読むと悩みがすぐに解決し、どうすればわかってくる。
集英社 (2010年02月17日)
冒頭の「僕は工作が大好きだ。ほとんど毎日なにか作っている」という言葉にわっと惹かれました。 この人のように自分も中途半端に迷わず何かを作り続けてくればよかったと感じます。 読み終わった後、スカイクロラの作者と知った。 小さい頃、私も工作ばかり...
小林 一郎
PHP研究所 (2010年03月20日)
橘木 俊詔
岩波書店 (2010年07月22日)
西原 理恵子
理論社 (2008年12月11日)
ダライ・ラマ
小学館 (2010年08月02日)
井上薫
ワック (2010年03月03日)
中島 義道
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年08月10日)
これは自分には過激過ぎ。影響されてしまうので心落ち着けて読む。
中山 理
中央公論新社 (2010年07月)
算数が好きだった事を思い出して買った。
福岡 伸一
講談社 (2007年05月18日)
私にしては珍しい科学?の本。こういった難書をたまには読んでみないと。
河名 秀郎
日本経済新聞出版社 (2010年07月09日)
山名 宏和
幻冬舎 (2010年03月)
自分のアイディアだけでは息詰まりそうな時、人が興味を持つ物への表情、感動の仕方を頂くことができる。
テリー 伊藤
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年05月10日)
ただ落合のことだけでなく、人の単純な思考の仕方についてもはっとさせられる。
寄藤文平 寄藤文平
美術出版社 (2009年12月19日)
大阪に行ったときにたまたま見つけた本。私のバイブルです。なので日ごろから喫茶店などでくつろいでいる時も落書きしてる。
奥村 幸治
ソフトバンククリエイティブ (2010年07月21日)
イチローは寝る前に10分間の素振りを毎日3年間続けていた。そうゆう努力ができる人が天才なんですね。彼の野球への姿勢や自分を分析する力。ぶれない心の作り方。すべてが参考になります。それをサイドにいた人間側から書かれた本です。
マーシー・シャイモフ 茂木健一郎
三笠書房 (2008年11月07日)
私、「脳系」好きみたいです。なかなか努力が実のならかったり、すぐ妥協しちゃう所をさぐりたい。
横尾 忠則
美術家横尾さんののエッセイを初めて読んだ。好きだな~。 ~バルザック曰く、「芸術家にとって閑暇が労働であり、労働が 急速なのだ。」という。つまり芸術家は常に規則に従うことを拒絶し、自らが自らのための規則に生きることを本懐としているのである。世の...
竹内 薫
光文社 (2006年02月16日)
私初めての科学関係の本。こんなん読んだらまた理屈っぽいこと言ってしまいそう。
日本放送協会
NHK出版 (2010年05月)
習うお金を浮かすためにこれで訓練したい
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1998年09月10日)
現在2巻までおわりました。このまま8冊いけそうです。
生田 哲
PHP研究所 (2008年10月16日)
にわか仕込みの栄養素の知識をこれで補おうと購入。白砂糖やアステルパームを避けてみただけでも集中力があがりました。
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
面白すぎて、歩きながらも読んでしまう。瞬読しました。本屋大賞をとるのは当たり前です。
前田 敬子
マーブルトロン (2007年06月)
この不細工顔に相当癒されます!たまに見せる可愛い顔のギャップにもしびれます。
池田 千恵
マガジンハウス (2009年07月23日)
私が実践してるのは、なるべく6時前までに夕食を終わらせ、夜は頭を使わない、携帯の電源を22時前に切る。アイスや体を冷やす物など摂らず、23時前には絶対寝る、と決めてやると4時起きもつらくない。初めは6時、5時だったけど、4時起きにも慣れる。 早...
船津 洋
三笠書房 (2010年04月20日)
読むだけより、すぐにメールなどで実践していかないと、早く英語楽になりたいなぁ。
適菜 収
メトロポリタンプレス (2010年04月28日)
白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年01月12日)
先人の教えって大事。まだまだこの世に生をうけて少ししかたってない。さらに面白く生きるにはコツを知りたい。
NHKの竜馬伝と並行させて読んでいるのでより面白い。
小栗左多里
メディアファクトリー (2010年03月17日)
普段の友達の英語メールのやり取りに役立ちます。内容が面白いのでお笑い好きとしてはいい教材。
予想以上に読みやすい。これを読みだしてから日々の行動に影響が出始めてる。竜馬みたいになりたいなぁ。
齋藤 孝
祥伝社 (2010年06月01日)
好きな斎藤孝先生の本です。「先人の教え」を知るのは大好きです。人生短いですから。一日一日が積み重なって人生。有意義に毎日を過ごす助けになります。
佐々木 豊文
三笠書房 (2010年03月20日)
この本のおかげで難しい本に抵抗なく入っていけるようになりました。集中力が着いた気もします。英検の文章も前よりさっと頭に入るようになった気もします。「両目で」きちんと読むのは大事だったんですね。眼力は脳の働きも活発にしてくれる気します。
新潮社 (1969年12月)
司馬遼太郎さんは神田の古本屋で幕末についての本をトラック一台分買って、すべて読んだそうです。初の司馬さんの本。登場人物が生き生きしています。
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