ミステリとか絵本とかSFとかごちゃごちゃと。はてな人力検索で紹介した本も放り込んでます。
かぴさん
山寺宏一 原ゆたか 亀垣一
ハピネット (2006年07月28日)
安心してみられるアニメ よく動きます!
若山 憲
こぐま社 (1994年12月)
絵本
こぐまちゃんシリーズよりちっちゃい子向け。絵と動物の名前だけですが、わかやまけんさんのシンプルな線が子供受けするんですよねー
わかやま けん
こぐま社 (1972年10月15日)
今(12/23)息子殿のお気に入り。シンプルだけど分かりやすい絵柄はさすが。ぷーうぷーう、ちゅるちゅるちゅ、など擬音が多いのも楽しいようです。 しろくまちゃんも登場。
上遠野 浩平
講談社 (2000年06月06日)
ミステリ
ライトノベルを読まなくなって久しいですが、今自分がいる世界とは異なる世界へのちりちりした憧れを思い出させてくれました。文体やキャラクターはいかにもライトノベル、な感じですが決してそれがイヤミではなく私は心地よく読むことができました。ミステリとして...
西山 優里子
講談社 (2003年03月17日)
講談社 (2003年01月17日)
講談社 (2002年08月16日)
講談社 (2002年11月15日)
講談社 (2001年11月)
講談社 (2002年06月17日)
講談社 (2002年01月)
講談社 (2002年04月17日)
加納 朋子
角川書店 (2000年05月)
加納朋子作品のマイベスト…かな。他にも外せない作品はあるけど、読後「女であること」を気負い無く受け入れていけるような気がした、この作品は特別扱いです。人力検索にてお薦めしました。
有栖川 有栖
講談社 (1993年05月)
有栖川有栖作品のマイベスト。おとぎ話でも良いんです。むしろお話の世界がおとぎ話であって欲しいと願った、そんなミステリです。 人力検索でオススメしました。
北村 薫
中央公論新社 (2000年02月)
北村薫ミステリのマイベスト…かな?盤上の敵や街の灯も好きですが、身近な世界観での作品ならばこれが最高。 人力検索にてお薦めしました。
蒔田 光治 堤 幸彦
角川書店 (2001年12月)
映像をもう一度見たいけど時間がない方にぴったり!というか小説として読んじゃダメです。
せな けいこ せな けいこ
福音館書店 (1969年11月10日)
野菜大好きな息子のためにあるような本です。 ちぎり絵が暖かく、子供が持ってみるのにちょうど良いサイズなのもお気に入りポイント。 お肉大好き絵本はないかなぁ…
村上 康成
徳間書店 (2000年08月)
この方の鳥の絵が大好きなのです。実は子供が生まれる前に買った(そして今も持っている)数少ない絵本。 山の風景と生態系の描き方が素敵。絵柄としてはデフォルメされているのに、とてもリアルです。 2歳児的にはヤマメが大量に泳いでいるシーンはちょっとこわ...
近藤 史恵
祥伝社 (2000年06月)
10/09/04再読。面白い、面白いんだけど…厚みがないというか、キャラクターがマンガっぽすぎて後味が良くない。 近藤史恵さんは好きなんだけど(凍える島は愛しているといってもいい)このシリーズは扱うテーマも含めて微妙です。よって★2。
東京創元社 (1999年06月)
人力検索にてお薦めしました。
東京創元社 (2000年02月)
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 浅倉 久志
早川書房 (1987年08月)
SF
SF中短編集。 SF慣れしていないので、今まで最初から読み出してはいつも途中で挫折していた1冊です。 最初はまったり(だるだる)中盤では全く古びない緊迫感、終盤戦では圧倒的な筆力にうちのめされました。
竹下 文子 鈴木 まもる
偕成社 (2004年06月)
乗り物大好きッ子な息子がお気に入りの一冊。 絵柄や描かれる背景の雰囲気が子供よりもむしろ大人向けにも思える絵本。 子供は周りの車や風景から色々な発見をして楽しんでいます。 「旅の絵本」をちょっと思い出したりしました。
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