2010年開始
ぬさん
世界の名詩鑑賞会
リベラル社 (2004年04月)
読み終わった
田中 和雄
童話屋 (2004年10月)
齋藤孝
草思社 (2011年02月05日)
辻村 深月
講談社 (2007年08月11日)
大岡 信
岩波書店 (1992年09月21日)
安野 光雅
筑摩書房 (2006年01月)
赤瀬川 原平
光文社 (2005年11月08日)
ラディゲ 新庄 嘉章
新潮社 (1954年12月)
高殿 円
早川書房 (2011年05月20日)
読みたい
石持 浅海
光文社 (2006年04月12日)
柴田 翔
筑摩書房 (2006年06月)
東京創元社 (2010年05月11日)
村山 由佳
文藝春秋 (2011年09月02日)
俵 万智
文藝春秋 (1995年11月)
恩田 陸
新潮社 (2008年02月)
長野 まゆみ
光文社 (2005年10月12日)
赤川 次郎
集英社 (1997年09月19日)
夏目 房之介
晶文社 (1999年08月01日)
阿刀田 高
新潮社 (1984年02月)
森 博嗣
メディアファクトリー (2009年07月29日)
宮本 輝
新潮社 (1996年02月)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
中村 うさぎ
毎日新聞社 (2010年11月06日)
齋藤 孝
祥伝社 (2008年10月28日)
宮尾 登美子
新潮社 (1983年03月)
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
池上 彰
集英社 (2010年03月19日)
新潮社 (2010年12月)
加藤 千恵
幻冬舎 (2011年02月09日)
角川グループパブリッシング (2008年08月25日)
ヘルマン・ヘッセ 井上 正蔵
集英社 (1992年01月17日)
角川書店 (2004年01月)
新潮社 (1994年12月)
阿刀田 高 新津 きよみ
講談社 (2004年08月10日)
筒井 康隆
新潮社 (2006年07月)
島本 理生
マガジンハウス (2005年06月16日)
新潮社 (1998年11月)
新潮社 (2002年12月)
新潮社 (2002年11月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年06月29日)
集英社 (2009年05月20日)
新潮社 (2007年03月)
新潮社 (2004年01月)
角川書店 (2007年06月)
新潮社 (1988年06月)
ジョン・クラカワー 佐宗 鈴夫
集英社 (2007年03月20日)
思潮社 (2006年03月)
柳 広司
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
集英社 (1996年11月26日)
東野 圭吾
新潮社 (2004年04月)
文藝春秋 (1996年02月)
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
富田 芳和
武田ランダムハウスジャパン (2011年04月28日)
木下 順二
岩波書店 (1995年08月21日)
三好 達治
岩波書店 (1991年01月16日)
河出書房新社 (1993年07月)
川崎 洋
筑摩書房 (2011年03月09日)
祥伝社 (2007年11月30日)
美輪 明宏
集英社 (2005年08月26日)
松本 幸夫
成美堂出版 (2009年01月24日)
松本 清張
新潮社 (1965年06月30日)
デーヴィッド・ローゼンフェルト 白石 朗
文藝春秋 (2004年04月07日)
ジョン・C.マクスウェル
三笠書房 (2005年08月)
小池 龍之介
小学館 (2010年02月09日)
安河内 哲也
中経出版 (2008年09月26日)
茂木 健一郎
PHP研究所 (2007年12月14日)
PHP研究所 (2010年01月14日)
斎藤 孝
筑摩書房 (2006年10月)
御影 瑛路 415
アスキーメディアワークス (2009年01月07日)
黒柳 徹子
新潮社 (2004年06月)
西澤 保彦
講談社 (1998年10月07日)
鎌池 和馬 灰村 キヨタカ
メディアワークス (2004年04月)
ドン ウィンズロウ Don Winslow
東京創元社 (1993年11月)
夏目 漱石
新潮社 (1985年09月15日)
小説2 読み終わった
岩波書店 (1989年05月16日)
集英社 (2000年09月20日)
小説1 読み終わった
童話屋 (2001年10月)
詩集 読み終わった
こういう風に、良いというわれている詩が集められているのは嬉しい。 新しい詩人の開拓にもなる。 教科書のよう、というか。 一般的に王道に良い詩が集められてるので、安心感もある。 詩に取っ付き易くなるかと。 他のも読んでおこう。 そしてやっぱり黒田...
井上 ひさし
集英社 (1988年12月)
戯曲2 読み終わった
井上ひさしの別戯曲を最近読んだ気がするが、ブクログに登録しそびれている…。 題名すら忘れてしまった。 その作品よりも断然素晴らしい作品! 是非舞台でも観たいという思い。 とても力強く、面白かった。 下の欄に渡辺美佐子さんの解説がついているのも良か...
杉藤 美代子
岩波書店 (2007年03月15日)
演劇・朗読 読み終わった
分かり易くて良い。 特に調音点・調音法につてが役にたった。 ワードに別まとめ(演劇用ファイルへ)
亀渕 友香
PHP研究所 (2006年03月)
読み易くて取っ付き易い。 使えそうな稽古法も有り。 詳しくはワードにまとめ(演劇用ファイル)
枡野 浩一
集英社 (2007年04月20日)
めちゃくちゃ面白くて、あっと言う間に読んだ。 さすが枡野さん!と感服。 ネットで掲載されていたものの書籍化。 石川啄木への愛のあるいじりでとても楽しく読める。 枡野さんが石川啄木の短歌を現代風に書き直しているのも面白い。 色々と興味深い作品だっ...
集英社 (2005年06月03日)
大好きな「光の帝国」のシリーズということで、前々より読みたくて仕方がなかった。 少し期待しすぎたなという感はある。 が、このシリーズでもっともっと色々読みたい、と心から願う。
講談社 (1996年10月14日)
東野圭吾が少し好きになった作品。 「〜掟」の続きのような形で、東野さんが改めてミステリートリックの重要さに気付く、という、名探偵を東野さんに重ねて書いているのだろうなと推測。 あまり好きな作家ではなかったが、このように色々悩んでいる様を見ると、人...
東野 圭吾 村上 貴史
講談社 (1999年07月15日)
東野圭吾は好きではないが、馬鹿げていて面白い。 ミステリトリックを馬鹿にするような書き方が、綾辻等好きな自分には腹が立つが、その後の東野の思考、自分ががんじがらめになってしまった事を知り、少し好きになった。
角川書店 (2005年10月25日)
ミステリーはなるべく読まないようにしていたが、知人に貸してもらって読んでしまう。 先が気になって本当にあっという間に読んでしまうので、ミステリーは困る。 ミステリー小説は、究極に身近なエンターテイメントだと思う。 増してや短編集となると、、 東...
ロバート・A・ハインライン 福島 正実
早川書房 (1979年05月)
読もう読もうと思って読めていなかった「夏への扉」。 とうとう読めて、とても嬉しい。 恥ずかしながらSFと知らずに読み始めた。 とにかく猫小説として、色んな作家さんに愛されている事だけ知っていた。 そこからの出発。 この作品が1956年に書かれたと...
山田 悠介
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
薦められて、まさかの山田悠介。 「リアル鬼ごっこ」の小説&映画ぶに触れる作品となった。 そもそも山田悠介のブレイク自体があまり納得がいかない。 人気が出る要素など分かるのだが、それが全般的に祭り上げられる形になったのが理解出来ない。 ある部分で...
西田 俊也
角川書店 (2006年02月)
友人に借りて読んだ。 元々映画「卒業写真」の脚本となるはずのものだったらしい。 映画中止によって小説家された作品らしいが、云われてみると映画作品が垣間見る。 正直こういうタッチの作品は苦手で、まだ映画の方が良かったのではないかなと思われる。 音...
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