主に漫画
karakara1さん
落合 尚之
双葉社 (2007年07月03日)
漫画
佐藤 タカヒロ
秋田書店 (2009年09月08日)
吉本浩二
秋田書店 (2011年07月08日)
石黒 正数
講談社 (2011年10月21日)
諫山 創
講談社 (2010年03月17日)
大島 永遠
双葉社 (2011年10月12日)
双葉社 (2006年01月12日)
安倍 吉俊
スクウェア・エニックス (2010年06月22日)
小山 宙哉
講談社 (2008年03月21日)
HERO
スクウェア・エニックス (2011年12月22日)
暁月 あきら 西尾 維新
集英社 (2009年10月02日)
九井 諒子
イースト・プレス (2011年03月30日)
荒川 弘
小学館 (2011年07月15日)
拓
ワニブックス (2010年10月25日)
井上 雄彦
集英社 ()
地獄のミサワ
集英社 (2010年10月04日)
押見 修造
羅川 真里茂
講談社 (2010年10月15日)
手塚 治虫
角川書店 (1992年12月)
東村 アキコ
講談社 (2010年08月23日)
佐佐木 勝彦 大槻 ケンヂ
講談社 (2007年08月10日)
雷句 誠
安達 哲
講談社 (2001年04月12日)
種村 有菜
集英社 (2005年02月15日)
江川 達也
小学館 (1993年07月)
佐原 ミズ
新潮社 (2007年06月08日)
花沢 健吾
小学館 (2005年11月30日)
内藤 泰弘
少年画報社 (2010年02月27日)
多少何が起こっているのか分かりにくいところはあるけれども、それを補うほどのストーリー展開と描写力。多々感動させられました。終わり方もすごい好き。因みにトライガン→トライガンマキシマムとつながっている。
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
未来の話なのに妙に郷愁感がする作品だった。素直に感動してしまった。個人的にはアニメ版よりも好き。
戸田 誠二
小学館 (2010年01月29日)
絵は普通なのだが、内容が近未来SFで僕の好きな感じだった。短編集なのだが、中にはほろりとするものもあり、なかなか良かった。
大和田 秀樹
角川書店 (2002年11月)
久しぶりに爆笑した。「魔法少女に接近戦は不利」という台詞には腹が引きちぎれるかと思った。おもに関節技を使用する可愛い魔法少女のお話です。
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
風呂職人のローマ人が日本にタイムスリップするというもの。これは面白い。
武井 宏之
集英社 (2007年05月02日)
箸の持ち方の練習をしていたらいつの間にか打ち切られていた伝説の作品。重機人間という発想が既に面白い。
徳間書店 (2010年03月13日)
ネムルバカの続編というか、ネムルバカの主人公の家族の話。本編もよかったのだけれども、番外編のネムルバカ続編が家族の温かさとか親と子の微妙な距離感だとか、そんなことをすごく上手く書いていて良かった。
福地 翼
小学館 (2009年09月17日)
軽く読めて面白い。続刊を買っていないので分からないけれども、この巻は面白かった。
末次 由紀
講談社 (2007年12月13日)
魅せ方がうますぎる。四つの話の中ではハルコイが一番好き。
斉藤 いとこ
白泉社 (1994年10月)
作者は間違いなく天才だった。惜しむらくは、生まれてくる時代が3000年ばかり早かったことだろう。
講談社 (2009年12月11日)
話は別に普通なのに、こんなにも心に響くのはおそらく作者が物凄く魅せ方が上手いためだと思う。
講談社 (2008年05月13日)
各場面の魅せ方が非常にうまい。少女マンガなのに少年漫画以上に熱い。個人的には一巻の小学生編が神。
西 公平
集英社 (2006年07月04日)
ワンピース第二章はあまり面白くないですね(;^◇^)
刃森 尊
講談社 (2003年12月17日)
展開が同じなので頭の弱い僕でも読むことができました!
古味 直志
集英社 (2008年08月04日)
フレアの具体的数値の設定が無ければ面白くなったかも。読み切り作品は面白かった。
徳弘 正也
集英社 (1998年03月)
まず世界観設定が秀逸だし、テーマ性も一貫していてすごく好き。たまに挟まれる下ネタが暗い世界観を暗くなり過ぎないようにしている。間違いなく傑作。
天野 こずえ
マッグガ-デン (2003年10月03日)
世界観がすごくいい。この人の描くカラーは上手すぎて感動する。 ストーリーというよりも、世界観や美しい絵に浸ったりする漫画。
鎌池 和馬 冬川 基
アスキー・メディアワークス (2007年11月10日)
設定が素晴らしい。中二病チックなのだが、それだけにとどまらず、なんとなくそれっぽい感じの説得力があり納得させられてしまう。レベル設定も能力の設定も素晴らしい。ストーリーはこれからの盛り上がりに期待。
森山 大輔
少年画報社 (2010年01月08日)
中二病っぽい設定と、専門用語の多さには多少辟易するが、それでもこの漫画は素晴らしかった。最終巻は涙なしには見れない。
冨樫 義博
集英社 (1991年04月10日)
文句なしに面白かった。後半ひどいインフレもあったけれども、そんなもの関係ないくらい面白かった。冨樫早く仕事しろよ。
宮野 ともちか
白泉社 (2003年07月29日)
女装をしちゃう男の子のお話。変態や!だけど続きが気になっちゃう!
久保 帯人
集英社 (2002年01月05日)
画力はすごいけど、展開がワンパターン。なん・・・だと?
坂本 裕次郎
集英社 (2006年10月04日)
伝説のクソ漫画。 あ、ありのまま今起こったことを話すと、普通の格闘漫画だと思っていたらいつの間にか剣と魔法のファンタジー世界で魔王を倒す感じの漫画になってた。真極・螺煌旋とか連駆パンチみたいなチャチなもんじゃねぇ。もっと恐ろしい夜明けの炎刃王を見...
杉田 尚
集英社 (2007年01月04日)
成長力はものすごかったです。クソ漫画だったけれども、みんなの心にはいつまでも残り続けると思うよ・・・。
大江 慎一郎
集英社 (2008年07月04日)
最高の漫画です!この漫画に出会えてよかった!
木尾 士目
講談社 (2002年12月18日)
この作者の漫画の中で一番好き。オタクと非オタの日常漫画だけれども、キャラクターがどれも良すぎる。
講談社 (1998年01月21日)
ケータイ小説っぽいけれども、独特の人物描写は相変わらず好き。
大暮 維人
講談社 (2003年05月16日)
絵はうまいけれどもよくわからない。
鳴子 ハナハル
メディアワークス (2006年01月27日)
ストーリーはともかく、絵と世界観がすごくいい。
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
原爆の恐ろしさについて語る漫画はどこかに悲惨さを訴える際に生臭くなりがちだが、この漫画は原爆の悲惨さを温かな情景とともに伝えている。すごく好き。
士郎 正宗
講談社 (1991年10月02日)
内容が非常に濃い。濃すぎる。一回さらりと読んだだけでは設定はほとんど把握できない。 設定が前面に押し出されすぎていて漫画の世界観を理解するのが難しかった。僕が読解力ないだけかもしれないけれども、これはアニメの方がわかりやすい気がする。
三浦 建太郎
白泉社 (1990年12月)
尋常じゃない迫力がある。テーマも深いし、何よりもNTRがあるところがよい。素晴らしい。
かがみ ふみを
双葉社 (2007年11月12日)
にやにやしてしまった。しかし、身長のことばかりじゃなくてほかのことも書いてほしかった。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
序盤の流れは今まで見てきた漫画の中でもトップ。絵もめちゃくちゃ綺麗で惹かれる。後半は少し残念。
今日 マチ子
講談社 (2009年10月23日)
絵柄にひかれて買ってみた。詩的な語りに少し笑ってしまうが、話と滲んだような絵は好き。
むんこ
芳文社 (2006年04月03日)
よかった。日常系の四コマの中ではかなり好きな部類。 心温まる夫婦愛のお話。
林田 球
小学館 (2002年01月)
キャラクターがとても魅力的。勧善懲悪とかそういった観念はこの漫画には一切存在しない。しかしそれがいい。
講談社 (1999年01月20日)
モラトリアム漫画の王道だと思う。終わり方はいまいちすっきりとしなかったけれども、それに至る過程は非常に面白かった。この作者は人間描写がとても秀逸。
福本 伸行
小学館 (2003年06月30日)
駄目人間の黒沢へ感情移入しすぎてなんだか知らないが涙が出た。
集英社 (1998年06月04日)
休載してても気になっちゃう!能力バトルの最高峰。
集英社 (1998年05月19日)
絵がうまかった。
双葉社 (2009年05月12日)
読んでいてにやにやしっぱなしだった。山河さんが可愛すぎる。
浅野 いにお
小学館 (2005年12月05日)
浅野いにおには珍しく狂気じみていない漫画。浅野いにおの漫画の中では一番好き。
講談社 (1998年05月20日)
モラトリアム漫画の定番。個人的にはこの続編の五年生のほうが好き。
金田一 蓮十郎
スクウェア・エニックス (2005年12月24日)
にやにやしてしまう。非日常な日常。
楳図 かずお
小学館 (1998年07月)
ドラマと比べて結構グロかった。
藤田 和日郎
小学館 (1997年12月)
漫画 いま読んでる
今読んでる最中。読み終わったらレビュー書きます。
小学館 (2001年12月)
最初と最後で主人公のキャラががらりと変わったり、最初の設定が途中から消失したりなど色々と突っ込みどころはありますが、それでもクソ面白かった。 使えない能力をうまく使うという点では、能力バトル系の漫画で一番うまかった気がする。最終巻は鳥肌が止まらな...
島袋 光年
集英社 (1997年12月)
小学校のころから大好きだったマンガ。しまぶーが捕まって打ち切りになった時は正直一年くらい引きずった。 しまぶーはギャグも本当に面白い。
三条 陸
集英社 (1990年03月)
王道のマンガ。ポップの成長が熱かった。アバン先生は生きていたことにしなくてもよかった気がする。
新井 英樹
エンターブレイン (2006年08月31日)
名作らしいが、僕には合わなかった。
ヒロユキ
スクウェア・エニックス (2008年10月27日)
なぜか買ってしまう魅力がある。
小花 美穂
集英社 (1995年04月14日)
これを読んだ後「少女マンガも捨てたもんじゃないな」と思った。爽快。後半に行くにつれてシリアスになっていったのが個人的に少し残念。
三田 紀房
講談社 (2003年10月22日)
かなり影響を受けた。これを読まなかったら受験してなかったかもしれない。
荒木 飛呂彦
集英社 (2004年02月18日)
ジョジョはやっぱり四部が一番好き。
集英社 (2001年03月19日)
戸川の過去話は泣ける。惜しむらくは非常に発刊速度が遅いということだ。
江尻 立真
集英社 (2007年03月02日)
これが打ち切られたときほどジャンプに対して絶望した瞬間はなかった。前半は普通だが、後半の展開の熱さはガチ。
大高 忍
スクウェア・エニックス (2005年05月25日)
最終回近くは隔週のヤングガンガンを読んでいて鳥肌が止まらなかった。
竹書房 (1989年08月)
麻雀編よりもこの漫画の面白さは最後のアカギとの対談編にあると思う。アカギと天達の対談は福本作品中一番好きな部分。
瀬口 たかひろ
秋田書店 (1996年11月)
一番お世話になった少年漫画。
甲斐谷 忍
集英社 (1999年06月18日)
野球漫画では一番好き。草野球並みのストレートしか持っていない主人公だが、悪魔的な知能で強敵たちに勝っていくという点も個人的に好きなところ。アカギの野球バージョンっぽい感じ。
集英社 (2005年09月16日)
最初の騙し合いは面白かった。巻が進むにつれ複雑化していって何をやっているか分からなくなっていった。僕の頭が悪いだけかもしれないが。
中野 純子
集英社 (2007年10月19日)
ヤングジャンプで月一連載されている作品。やきもきするけれども、まっすぐな恋愛の話で好き。主人公にも凄く共感が湧く。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。