今まで読んだ・遊んだ・聞いた・見た物を紹介する場所。
烏羽ケイさん
たし
一迅社 (2012年01月25日)
小説 読み終わった
橙乃ままれ ハラ カズヒロ
エンターブレイン (2011年11月30日)
エンターブレイン (2011年09月30日)
橙乃 ままれ ハラ カズヒロ
エンターブレイン (2011年08月31日)
三上 延
アスキーメディアワークス (2011年03月25日)
田名部 宗司
アスキーメディアワークス (2012年03月24日)
エンターブレイン (2011年05月30日)
エンターブレイン (2011年03月31日)
如月 芳規
一迅社 (2008年10月25日)
好きなもの 読み終わった
一迅社 (2008年04月25日)
吉野 匠
アルファポリス (2009年07月24日)
アルファポリス (2009年04月30日)
暫く前から気になっていたタイトルでしたが、今日購入して即読破。 面白い。ただ一言です。 ファンタジーが大好きな方なら、夢中になって読めると思います。
バンダイナムコゲームス 斉藤 ロクロ
アスキー・メディアワークス (2010年11月27日)
SpiralFate二巻。 物語として上手く纏まっていて好印象。 あとがきを読むと執筆現場は相当大変だったようですが、とても読後感が良かった。ゲームED後の世界に想像が膨らむ良い作品でした。
斉藤 ロクロ
アスキー・メディアワークス (2010年03月27日)
ゲーム本編から半年後を描いたマンガです。 ゲームでは分かりづらかった仲間との関係がよく描かれていて、キャラクター達がもっと好きになりました。
講談社
講談社 (2010年05月26日)
GOD EATERのイラストや設定画、資料などが載った、設定資料集のようなもの。 書籍自体の厚みはあまりないですが、魅力的なキャラクターやアラガミの設定、年表もありますし、特に書き下ろしのイラストやOP・EDの絵コンテは必見。 カットされてしまったであろう場...
バンダイナムコゲームス (2010年10月28日)
ゲーム いま読んでる
前作を持っている方になら、低価格でオススメできるアペンド版。 ストーリーは王道の王道を突っ走りつつ、戦闘システム・敵であるアラガミの性能・武器etcにことごとく修正が入っていて、前作の理不尽はほぼ解消されていると言っていいです。 アクションがあまり得...
ナムコ (2010年02月04日)
ゲーム 読み終わった
バンダイナムコが贈る、チームハンティングゲーム。 ストーリーがあったり、NPCを三人まで連れて行けたり、リンクエイド(戦闘不能になった仲間を回復して復活させるシステム)があったりと、モンハンとの違いを打ち出してきている辺りは良いと思います。 ただ、敵...
水鏡 希人
アスキーメディアワークス (2010年06月25日)
菱田 愛日
アスキーメディアワークス (2010年05月25日)
アスキーメディアワークス (2010年01月25日)
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年01月23日)
立ち読みして買った作品。 描写が丁寧で読みやすかった印象。 個人的には登場人物達に感情移入しにくかったけれど、設定・ストーリーはとても練り込まれていてすごいと思いました。
さとう まきこ 小澤 摩純
理論社 (1992年03月)
小学生の頃、読んだ本。 アンジュさんのお店に行きたくて、小さな町を一巡りしたり、銀色のスプーンを探した思い出。 素敵な作品だと思います。
竹下 文子 坂田 靖子
理論社 (1994年12月)
小学生の頃に初めて読んだ本。 幽霊の女の子、アイヴォリーが人間の男の子に恋をする。素敵で、けれど切ない物語。 また読みたいと思います。
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
大好きなファンタジー。 私が読んだものは、所々ページが抜けてしまっていたけれど、それでもとても楽しく読めた記憶があります。 分厚さにびっくりするかもしれないけれど、一度は読んでほしいです。
新堂 冬樹
角川書店 (2004年08月31日)
柴村 仁 也
アスキーメディアワークス (2010年04月24日)
立て続けに読破。自分も覚えがある感覚がダブって強く引っ張り出されて、凄まじく揺さぶられた。 あの時、彼方君の笑顔は、本当に穏やかで、爽やかなものだったんだろうなぁ。 ラストがとても素敵でした。
アスキーメディアワークス (2010年03月)
するりと読めた。プシュケの時のやるせなさよりも、柔らかい暗さがあったかなぁ。
アスキーメディアワークス (2010年02月25日)
読んだ後に残る、やるせなさと、それでもキラキラと輝く何か。悲しいのに、良いなぁ、と思ってしまった。
ナムコ (1997年05月30日)
戦闘機が好きになったのは、このゲームのおかげかもしれない。未だに色褪せない。
ナムコ (2006年03月23日)
良作。空戦中心で、伝統のトンネル潜りもありでやりごたえはあると思う。戦闘中のやりとりや他のエースの証言ムービーが素敵。
松谷 みよ子 司 修
偕成社 (2005年04月)
小学生の頃に読んだ本。その頃の私には、本当に衝撃的だったのだと思う。 七三一部隊。マルタと呼ばれる人々。人体実験。凄惨な事実。 きっと今読んだら、また抱く感想は違うのだろう。
よしもと ばなな 黒田 アキ
新潮社 (2010年02月26日)
大好き。じんわり伝わる熱のように優しく暖かい物語。
秦 建日子
河出書房新社 (2005年12月21日)
サクッと読んだ。ドラマも見てたけど、これはこれで好きかなと思う。
コナミ (1998年12月17日)
ゲーム
名作。 クオリティの高さは圧巻。
浅井 ラボ 宮城
角川書店 (2006年04月28日)
小説
角川書店 (2005年06月30日)
角川書店 (2004年12月)
角川書店 (2004年07月)
角川書店 (2003年12月)
角川書店 (2003年11月)
角川書店 (2003年05月)
角川書店 (2003年01月)
暗黒ライトノベル。 漢字が嫌い、理論が苦手な人にはお勧めしません。 ただ、主人公たちの性格と悪口の応酬は最高。
アーサー・コナン・ドイル 日暮 雅通
光文社 (2006年07月12日)
私の読書生活の始まり。
森 博嗣
中央公論新社 (2008年06月24日)
中央公論新社 (2007年06月)
中央公論新社 (2006年06月)
中央公論新社 (2005年06月)
中央公論新社 (2004年06月)
中央公論新社 (2001年06月)
説明不要。 詩のような文章が、とても素敵。
森 絵都
講談社 (1991年11月26日)
リズムの続編。 とても好きな、お話。
講談社 (1991年05月28日)
小学校の頃に出会った本。 とても優しいお話。
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