レビューが下手すぎて自分でもビックリしています。
コンソメフミヤさん
西澤 保彦
中央公論新社 (2012年02月24日)
読み終わった
表紙が恥ずかしくてカバーをつけなくてはいけないレベルです。 内容も美人姉妹とか作中で言ってしまうあたり読んでいて恥ずかしい。
伊坂 幸太郎
講談社 (2012年03月08日)
タイムパラドックスはいつ聞いてもややこしいけど、この作品は面白かったです
麻耶 雄嵩
講談社 (2000年08月)
癖になる面白さ
川端 康成
新潮社 (1954年11月)
不朽の名作、と言われているかもしれないけどそこまででもなかった
貴志 祐介
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年07月26日)
このシリーズを読むと毎回思うのですが、弁護士の美人設定は不要だと思う。
荒蝦夷 (2012年02月)
読みやすくあっという間に読破してしまう。
沢村 凜
双葉社 (2012年01月18日)
ディーセントな仕事って何なんでしょうね
新野 剛志
東京創元社 (2012年01月21日)
平凡なミステリーという印象。もっと設定を生かして欲しかったです
蒼井上鷹
祥伝社 (2010年12月01日)
ごちゃごちゃしていて途中で飽きてしまいました
初野 晴
ポプラ社 (2011年10月15日)
前半が長くてだれる
江坂 遊
講談社 (2008年02月08日)
読みづらかったし引き込まれなかったです。
藤原 新也
三五館 (2008年10月21日)
こういう本を読むのは初めてだったけれど非常に心にしみました。
角川書店 (1998年12月)
今更ながら読了。葛西さんが良いですね。
吉永 南央
文藝春秋 (2012年02月10日)
やや読みにくいのが残念でした
武者小路 実篤
新潮社 (1947年12月)
昔の作品だが読みやすかった
乃南 アサ
新潮社 (2010年08月)
表紙は何かかっこよかったけど主人公の女性がどうも好きになれなかった。
講談社 (2010年11月25日)
登場人物が好きになれない人ばかりでしたが、話としては面白かったです。
講談社 (2011年05月10日)
知らずに手に取った人はなんだこれは、となってしまう小説。 好きな人は好きだと思います。
PHP研究所 (2012年03月08日)
2人ほど好きな作家さんがいたのでお得でした。 他の「幸」が入っている作家さんは「あ、俺誘われなかった」とか思ってるんでしょうかね。
太田 光
新潮社 (2010年10月29日)
全体的に内容が薄くて読みにくかったです
宮部 みゆき
講談社 (2010年05月14日)
心温まる良い話だったけど、長すぎで読みづらい。
福田 栄一
メディアファクトリー (2008年06月21日)
あっさりしていて良かったけど、もう少し仕事振りについても描写してほしかったかなとは思います。
新潮社ファンタジーセラー編集部
新潮社 (2011年05月28日)
こういうのってとある作品の外伝を載せていることが多いですよね。本編を読んでいなくては、分かりにくいっていうような。
新潮社 (2008年08月)
重たい話ばかりでした
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
思ってた話と違いました
藤沢 周
文藝春秋 (2007年08月)
それぞれ短かったのが救い
文藝春秋 (1998年11月)
この作者の作品を読むのは初めてでしたが合わなかったです。他の作品を読んでみたくなりました。
藤田 宜永
文藝春秋 (2011年06月)
期待外れでした。
石持 浅海
祥伝社 (2007年09月)
気取っている感じが好きになれなかったです。
貴志祐介
祥伝社 (2011年02月11日)
主人公の性格が悪すぎますね
近藤 史恵
文藝春秋 (2007年05月)
前作よりも恋愛要素が強くていまひとつでした。 また腹の立つ登場人物も出てきてげんなりしました。作者の書き方がうまいということでもあるのでしょうけど。
新潮社 (2011年09月)
暴力的な描写は全くなかったので安心して読めましたが、この作者の他の作品に比べると読みにくい。
文藝春秋 (2005年05月26日)
主人公や弟の境遇がやや重たかったですけど、全体的にほっこりする話でした。
墨谷 渉
集英社 (2007年12月28日)
何が書きたいのかよく分かりませんでした。 外伝は最初面白いかな、と思いながら読んでいましたがそうでもないことにすぐ気づきました。
黒川 創
文藝春秋 (2008年10月10日)
ゆったりとして雰囲気はよかったですが、面白くはなかったです
文藝春秋 (2011年11月)
親衛隊、美少女、授業のやり方など何か古臭いように感じました。長い割にすらすらと読める点だけは良いですけど面白くはなかったです。
伊藤 たかみ
講談社 (2006年10月14日)
何一つ面白くなかった。高校生が悪いことをしているだけという中身のない小説。
結城 充考
光文社 (2011年03月10日)
わくわくしない展開、全く好感がもてない登場人物、見づらい文章ということで読むのに時間がかかりました
中島 らも
集英社 (2009年07月16日)
表題作は非常にわかりやすい作品。 合わなかったです。
永瀬 隼介
実業之日本社 (2009年10月17日)
地味な警察小説。 文章が多少読みにくいとこもあったけど、話はまとまってて良かったです。
つぶやき シロー
宝島社 (2011年01月22日)
こういうの借りちゃうあたりミーハーだな、とか思いながら読み進めました。 最後はほろっとするけど全体的にはイマイチでした。
米澤 穂信
東京創元社 (2005年07月21日)
主人公の病気の描写が何ともいえない
三崎 亜記
集英社 (2009年01月26日)
初めてこの作者さんの作品を読みました。 設定は面白かったのですけど、なかなか世界観には入り込めませんでした。 違い作品も読んでみたいと思います。
角田 光代
中央公論新社 (2007年03月)
長編の割りにあっさりしていた印象。 終わり方が良い。
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
年末年始で図書館が閉まっており、上巻からかなり間隔が空いてしまいました。 しかも、汚れが目立っていたので哀しくなりました。 今度再読してみようかと思います。
返却期限が迫っていて慌てて読んだら全く頭に入ってきませんでした。 下巻に期待したいです。
鯨 統一郎
光文社 (2011年06月18日)
全く知らない作家さんだったのでそこまで楽しめなかったです。 ただ、作中に出てくるデビュー作は読んでみたくなりました。
坂木 司
角川書店 (2007年09月)
話の途中で出てくる矢田という脇役が非常に嫌な奴で読んでいてイライラしました。 ここまで小説の登場人物に対して嫌悪感を抱くのは初めてなので作者の力量を実感しました。 また主人公も苦手なタイプでした。
新潮社 (2011年06月)
Story Sellerで既に読んだ話もありましたが、読み返しても面白かったです。 石尾と赤城の関係が何かいいなぁと思ってしまう。
藤野 恵美
東京創元社 (2007年02月28日)
女の子を持つ親は確実に泣いてしまうであろう良作。 24歳の独身男でも楽しめました。
中村 文則
新潮社 (2005年07月26日)
評価されている作品だけど合わなかったです。
光文社 (2006年09月21日)
女性の登場人物が美女ばかりでどうかと思ったけど、読みやすくて面白かったです。
福田 栄一 ワカマツ カオリ
メディアファクトリー (2010年02月23日)
読みやすくて良かったです。 福田栄一さんの新境地が見えた感じ。
詠坂雄二
光文社 (2008年07月18日)
巻末にも遊び心があって良かったと思います。 ただ全体的にあっさりしていた印象。
絲山 秋子
講談社 (2006年04月01日)
図書館で予約して借りたのですが、タバコの臭いが本に染み付いていてげんなりしました。 内容も山本幸久さんの作品以外はイマイチでした。
山本幸久
光文社 (2011年10月18日)
どうってことない話だけど全て心が温まるような良い短編ばかりでした。山本さんの持ち味が存分に発揮されていたと勝手に思います。 特に面白いと思ったのは「夜中に紫葉漬」。短編では勿体ないと思いました。
幻冬舎 (2011年10月06日)
無駄にグロくて不快だけど最後まで読む価値はあると思う。
平山 夢明
光文社 (2006年08月22日)
本格ミステリだと勝手に思って読んでみたらグロいのばっかりでした。 合わなかった…。
講談社 (2009年09月08日)
オーソドックスでよかったです。 ただ戸垣は場所を考えてタバコを吸うべき。
中村 航
河出書房新社 (2002年12月)
空気感は良いのかもしれないけど、面白くはなかったです。
光文社 (2008年12月17日)
ショートショートってことで読みやすくて良かったのですけど、途中で飽きて雑に読み進めてしまった話もちらほらとありました。
講談社 (2007年06月08日)
なかなか面白かったのですけど、何だかごちゃごちゃしていた印象です。
小川勝己
徳間書店 (2008年08月26日)
最初は下らないなーとか思いながら読んでいたが段々と引き込まれていきました。読みやすくてよいですね。 ただ不良の行動がよくわからなかった。
山本 幸久
河出書房新社 (2011年08月23日)
心温まる話で非常に良かったです。 しかし他作品の人物をたっぷりと出してきてどうなのかな、とも思ってしまいました。他のだとチラっとくらいしか出ないのに。 「凸凹デイズ」は山本さんの作品で一番好きですけどね。
越谷 オサム
新潮社 (2011年08月)
全体的にほのぼのとしていて良かったです。 店長が素敵。
徳間書店 (2007年02月)
読みやすくて良かったです。 水商売・芸能界は怖いですね。
伊坂 幸太郎 舞城 王太郎
講談社 (2007年06月30日)
舞城王太郎さんの作品を初めて読んだけど、未完なんですね。
小説現代編集部
講談社 (2009年04月15日)
木堂椎さんの作品で全てが台無しに。 何でしょう、この人の「俺は若者の代表だぜ」みたいな感じ。
講談社 (2005年06月26日)
伊坂さんの作品が掲載されているってことで読んでみたのですが、すでに読んだことがあるやつでがっかりしました。 が、他の作品はなかなか良く、特に沙藤一樹さんの小説は何とも言えない空気感で好きです。
何かあっさりしていた印象です。 杏子が苦手。
新潮社ストーリーセラー編集部
新潮社 (2011年01月)
1・2と比べたらイマイチだった気がしました。特にさださんと佐藤さんのが。 近藤さんはさすが。
角川書店 (1999年12月)
主人公の美人設定がどうにも受け入れられなった。 まぁそういう話でもあるんだけど。 あと主人公の年齢が若すぎるのもどうかな、と。
伊吹有喜
ポプラ社 (2010年02月16日)
人は死ぬんだなぁ、という小学生並みの感想
朝井 リョウ
集英社 (2010年02月05日)
よく書けてるなとは思いましたが全体的に薄っぺらい印象です。 実在する歌手名・俳優名などを小説に出してくるのも何だか気に食わなかったです。他の小説だと嫌な感じがしないけど、この本は使い方が下手なのでしょう。 あと著者のプロフィールは必要だと思い...
藤谷 治
祥伝社 (2010年07月22日)
正直言って文章もクセがあってそんなに面白くなかったんだけどアカネが可愛かった。
今更ながら読んでみました。 ちょっと長くて飽きてしまいますね。
東京創元社 (2011年08月11日)
一つ一つの話の出来は素晴らしいのですが、余計な描写が目についてしまいます。
鳥飼 否宇
双葉社 (2008年06月17日)
とっつきにくかったけど段々と面白くなっていきました。 真相もなかなか良かったです。
文藝春秋 (2009年05月)
表紙が格好よかったので手にとってみました。 独特の世界観でしたが、面白いかと言われたら疑問です。
実業之日本社 (2010年05月20日)
爽やかな読後感とはまさにこのこと。 主人公もそんなに嫌な奴じゃないのですらすらと読み進めることが出来ました。
戸梶 圭太
光文社 (2005年01月21日)
短くて読みやすかったです。 ってこれ続編なんですね。この作品単体でも面白く読めるけど下調べしておけばよかったと後悔してます。
辻村 深月
講談社 (2005年11月08日)
主人公の性格があまりにも悪すぎたので読んでいて楽しくなかったです。
東京創元社 (2007年05月)
内容は面白かったけど、主人公が俺は昔は悪かったんだぜ~、とか強いんだぜ~みたいなところが作中に多く見受けられたのが何だかがっかりしました。
小学館 (2011年01月18日)
面白かったです。 が、期待しすぎて読んだのであっさりしていた印象を受けました。タマル先輩のキャラもそこまで突飛じゃなかったし。
ジャック・ケルアック 福田 稔
河出書房新社 (1983年02月)
水原 秀策
双葉社 (2009年03月18日)
そんなに悪くなかったけど、作者の他作品の主人公とこの話の主人公の性格が似通っている。1人称のハードボイルドなら仕方ないのかなとは思うけども。
筑摩書房 (2011年07月09日)
何て良い会社…!と思ったけどこういう会社は滅多にないでしょうね。
伊藤 計劃
早川書房 (2010年02月10日)
SF初心者にも読みやすかったです。
米田 夕歌里
集英社 (2011年02月25日)
煌びやかな表紙に惹かれて読んでみたけど特に心には残りませんでした。
中西 智明
講談社 (2007年10月05日)
まさに本格! …こんな適当なのじゃなくて本格的なレビューも書きたいものです。
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