老眼になってあまり読まなくなっちゃったけど・・・
かるばばさん
中島 義道
新潮社 (2006年01月18日)
結構共感。結構笑える。
曽野 綾子
祥伝社 (2006年03月)
作者の著書からの引用ばかりでした。 善意は妙に自信を伴うのです。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年04月04日)
全て傍受されてる? 難しい話を理解しきれないけど上っ面だけ読んでも充分面白かったw 上下巻
ドナ・W.クロス 阪田 由美子
草思社 (2005年10月)
読み応えあり。 ちょっと無理がある展開かなと思いつつもそういう環境ならあり得るのかなと読み進むことができました。 上下巻
横山 秀夫
文藝春秋 (2002年11月)
横山秀夫は面白いですねぇ。 短編だしあっという間に読んでしまいます。
荻原 浩
新潮社 (2006年02月)
すんなり読めました。 実際に起こりそうな気がしないでもなくて怖い。
集英社 (2006年03月17日)
面白い!短編だけど全部ぐいぐい引き込まれました。
遠山 正道
新潮社 (2006年02月23日)
この店は第一号店からのファン。 スープはおいしいし本は読みやすいw
ジョン ダニング John Danning
早川書房 (1996年03月)
なかなか読み応えあり。 古本にもクズとものすごく価値のあるものがあって・・・・ なんか恋愛は必要ないと思うんだけど・・・
(2000年05月00日)
軽い気分でさくさく読めます
スティーヴン・ジェイ シュナイダー スティーヴン・ジェイ シュナイダー
ネコパブリッシング (2004年12月20日)
1902年から2003年までの作品を集めているけど聞いたことのないものがあったり有名なのになかったりで面白い。裏表紙がシャイニングのJ.ニコルソン、厚さ6センチの背にはフランケンシュタインの写真でかなーり目立つ本です(笑)
江國 香織
角川書店 (2000年06月)
自分にない感性の持ち主のエッセイは小説より面白い。なにしろ全てのページが楽しめるのだから。
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
井坂作品はこれで3冊目だけど私には一番面白かったかな。好き嫌いが分かれそうな作品かも。
東京創元社 (2003年11月20日)
筋立てはよくできていて面白いのだけど人物のキャラ設定が私の頭じゃ想像しきれなくて本当にそんな人っているのかみたいな感じ。でも読みきるとやられちゃいました、ですね。
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
ミステリーというよりはファンタジー。突然の事故で人格が・・・
新潮社 (2003年04月)
とりあえずのっけから引きずり込まれてひたすら読むのだけど途中私の頭ではちょいとふーむ。。なところがありつつもとりあえずこの作者のセンスはもう何冊か読んでみようかなぁ、という結果になりました(謎)
久坂部 羊
幻冬舎 (2004年11月)
廃用身に続いてまたもびっくりの発想。作者が医師なだけにリアリティがあって恐ろしい・・・
佐藤 ゆうこ
芳文社 (2001年11月)
これは共感も覚えるしなにしろ楽しい!でもどんなにユニークな子も大きくなったらつまらなくなるんだろうなぁ・・・
美内 すずえ
白泉社 (2004年12月16日)
ひさしぶりですねぇ・・・ だって私が娘の頃からの連載だもの・・・・ そして42巻・・マヤちゃんたら携帯電話を使うようになったのねぇ(笑)
貫井 徳郎
双葉社 (2001年05月)
概ねおもしろく、よくできているのだけど終わり方に爽快感がないなぁ・・・ でも一気にいっちゃいました。
アウエルバッハ(レーラ) アウエルバッハ(レーラ)
キング・インターナショナル (2004年06月23日)
文豪トルストイ他、作曲家ではない有名人たちが作った曲のアルバム。結構聞きやすい。
幻冬舎 (2003年05月)
廃用身とは脳梗塞などの麻痺で動かなくなり回復の見込みのない手足のこと。どうせ使えないものならば・・・より良い介護のためにも・・・
ニコルソン ベイカー Nicholson Baker
白水社 (1997年10月)
中二階にあるオフィスに戻る途中のサラリーマンの超ミクロ的考察。本文より注釈の方が多いんじゃないかっていうぐらいで読みにくいとも言えるけど、あるあるこういうこと!ってうなずいてしまうトピックも多くておもしろい。
上野 創
晶文社 (2002年07月10日)
26歳の新聞記者が癌を患い、2度の再発も乗り越えて社会復帰するまでの闘病生活を淡々と描いているのだけど、敵は病気だけでなく自分の心でもあるのね。
ニコリ (2004年09月)
これはパズル本であって読書とは別ものだけど、実は私はニコリ発行の出版物をすべて送ってもらうニコリクラブの会員になっているのであります。 で、それを全てここにアップはしないけどとりあえず代表で1冊♪
雫井 脩介
幻冬舎 (2004年08月)
なんというか展開はわかっちゃうのだけど途中でやめられなくなって・・ 映像化したら怖いだろうなぁ・・・
天藤 真
東京創元社 (2000年07月)
軽いタッチで(大阪弁のせい?)展開が早くて面白い! 映画化すればいいと思ったらとっくの昔にできていたみたい(笑)
文藝春秋 (2004年05月)
貫井だから読んだけどちょっと違った色合いだったかな。 でもぐいぐい読ませてくれました。
双葉社 (1998年03月)
警察版仕事人シリーズか(笑) 結構さくさく読めておもしろかったかな。
東京創元社 (1999年03月)
これは・・・ 重くて切なくてそしてどんでん返し! 見事にやられちゃいました〜!
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
ぐいぐい読めちゃいます。 面白い。 でも「真実」といいつつほんとは真実ではないらしい・・(汗)
キリスト教に馴染んで育った私としては聞き捨てならない説!(笑)
ダン ブラウン
角川書店 (2003年10月31日)
面白い面白い! 一気に読んじゃう!
上巻に続いて一気に読んじゃって脱力感。 突っ込みどころはあるんだけど構わないのですよ(笑) インディ・ジョーンズを思い出す?
ジュンパ ラヒリ Jhumpa Lahiri
新潮社 (2003年02月)
書評がすごく良かったので買ってみたけど・・・ 私にはあまりはまらなかったかな。 でも一応最後まで読めました。
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