カサネムさんさん
木村 涼子
白澤社 (2005年12月)
未読
上野 千鶴子
勁草書房 (2005年12月)
岩波書店 (2006年02月07日)
双風舎 (2006年06月26日)
青野 篤子
ミネルヴァ書房 (2004年10月)
橘木 俊詔
東京大学出版会 (2006年09月)
岩波書店 (2006年09月20日)
ティム・ハーフォード 遠藤 真美
ランダムハウス講談社 (2006年09月14日)
盛山 和夫
勁草書房 (2006年06月)
スティーヴン・レヴィット 望月 衛
東洋経済新報社 (2006年04月28日)
トーマス・フリードマン 伏見 威蕃
日本経済新聞社 (2006年05月25日)
吉川 徹
小倉 千加子
有斐閣 (2001年05月)
片瀬 一男
世界思想社 (2003年08月)
未読。ライフコースってなんだと思いつつ。
柏木 恵子
ミネルヴァ書房 (1995年06月)
古谷野 亘
川島書店 (1988年09月)
社会調査で使う統計概念の使い方。(理論ではなく。)わかりやすい。
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
気に入ったトコロ :アイデアは、形にして初めて評価される :「器の大きさ」と「動物的な強さ」をもつ個人 0608
上野 俊哉
筑摩書房 (2000年09月)
未読。院試対策。
藤原 和博
筑摩書房 (2002年05月)
わたしの憧れの友人の、憧れの人の本。よのなかにはおもしろい大人がいるもんだ。0608
白波瀬 佐和子
東京大学出版会 (2006年02月)
未読。
岡本 英雄 目黒 依子
新曜社 (2000年10月30日)
パラ見。それなりに使えそうだった気がするが。
松繁 寿和
日本評論社 (2004年02月)
パラ見。出身学部、語学、性別と就職・昇進の関連について(だった気がする)。
原 純輔
東京大学出版会 (2000年06月)
パラ見。シリーズ(6)まで持ってますよ。
佐藤 博樹
東京大学出版会 (2000年12月)
パラ見。辞書的に使うがよしかと。
樋口 美雄
日本評論社 (2006年02月)
オムニバス。第2章森田「子育てに伴うディスインセンティブ」では教育費、女性の機会費用、男性の育児参加について考察されている。私と着目点が同じ。
日本経済新聞社 (2004年04月)
デフレと女性の社会進出の関連はありそうだ。しかし、その関連そのものを解き明かしてはいない点がおしい。
勁草書房 (2004年02月)
本田 由紀
勁草書房 (2004年05月)
オムニバス。第1章松田「女性の階層と就業選択」、第3章四方「晩婚化と女性の就業意識」、第4章相馬「育児休業をめぐる女性内部の「格差」」
ミネルヴァ書房 (2005年10月)
オムニバス本。序章橘木「なぜ女性活用策がうまくいかないのか」、4章松田「男性の家事・育児参加と女性の就業促進」、第6章冨田「大卒女性のキャリアと昇格」、第7章脇坂・奥井「なぜ大卒女性は再就職しないのか」
生産性出版 (2002年12月)
忘れた。
光文社 (2006年01月17日)
第1部本田由紀担当分に関して、久々に出会った「東大の先生のしょーもない本」。全員がいわゆる「ニート」ではない。うん、それは知ってる。その後の分析を下さい。
友野 典男
光文社 (2006年05月17日)
経済学で所与とされる「合理的人間」にメスを入れる。心理学と復縁する経済学。0608
林 知己夫
朝倉書店 (2002年11月)
組織調査の辞典本。まだ全部読めてませんが。0608
金井 寿宏
東洋経済新報社 (2004年04月)
組織内の人の人生。金井先生の本は読みやすいなぁ。0606
伊藤 元重
ダイヤモンド社 (2003年05月)
いまの日本を、国際経済学とグローバル化の視点から説明。平易・読みやすい。0606
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