読書を効果的に結び付けるかどうかは自分次第!
Kashiwagiさん
太宰 治
新潮社 (2005年02月)
メロスを立ち上がらせた、人との絆であったり、自分自身の正直さという良心は苦しい時に支えてくれるものだと感じる。 そういった精神はここぞという場面で大切だと思う。 苦しい状況下で、自分の大切なものをとるのか?人との『信頼』をとるのか? チャレ...
茂木 健一郎
PHP研究所 (2007年12月04日)
ドーパミンによる強化学習 タイムプレッシャー 発想の転換で楽しみに変える 集中 ・速さ・分量・没入感 自分と対象の距離をゼロにする 瞬間集中 ミスはすぐに解決させる 記憶に価値はない。どう使うか。 ドーパミンは適度な難易度で一番出る。 ミスは自分...
Gidon Kremer
Nonesuch (2011年12月20日)
北半球のヴィヴァルディと,近代・南半球のピアソラ,それぞれの「四季」を1枚に融合させたアルバム。 詳しいことはわからないけど、それぞれの四季の違いに深みを感じる。 特に夏の激しいところは感覚で聴ける。
渡辺 淳一
集英社 (2007年02月05日)
敏感なセンサーが必要な時もあるが、時にはこの鈍感さが必要だと日々の生活な中で感じる。 余計ことを気にしないでストレスをかけず、前向きに進んでいくべきだ。 才能とは別のところで必要な能力として頭に置いておきたい。
林 成之
講談社 (2006年10月21日)
楽しむ 明るく 決断を素早く 現象の受け取り次第である。成功のイメージを持てるかどうか。 自分の都合のよいカタチで考える 姿勢 客観を大切にする 目標、目的の明確化 出来るまでやる。 攻撃への攻撃 攻撃は最大の防御 緊張し過ぎた時 深呼吸 笑...
金本 知憲
角川グループパブリッシング (2008年09月10日)
野球
打線という意味が深く理解できた。 また、打者からの目線、特に3番打者クリーンアップを打つ人の意識がよくわかる。 記録と、チームプレーでの葛藤がある中でチームプレーに徹してこそ結果が付いてくるという意識に共感できた。
白井 一幸
PHP研究所 (2007年04月03日)
日本のコーチングのレベルが上がってきていると思う。 でも、アマチュアはまだまだ選手以上に指導者側が勉強していくべきでは?と思わせる場面に数多く遭遇する。 私自身も勉強である。
ボビー・バレンタイン
マガジンハウス (2005年11月16日)
別にアメリカだからどうとかそういうことは全然感じない。 マネジメントが素晴らしいと感じる。 日本はミスをしたら徹底的に指摘し、怒るので、選手は恐れ、ミスをしないようにすることばかりを考えてしまう。 ボビーの言うように、それプラス特別に優れたプレイ...
ウルフルズ ウルフルズ
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月21日)
明るく前向きに人生を歩む歌詞が好きだね。
川本 和久
ダイヤモンド社 (2008年02月29日)
力の伝え方が勉強になった。 力を分散させずにまとめることは野球にも全く言えることである。 野球の投手である私が走るということは、「いかに投球に結び付けるか」ということを常に意識して走るべきだと考えている。 速く走れる=重心を操り、速い出力が出来る...
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007年04月05日)
効率化を意識し、生産能力の向上をさせる学習の方法論を書いている。 私ももっと女性が社会進出するべきだと感じている。 私が以前勤めていた会社でも東大卒でかなり力のある女性が隣の席にいたが、もっと力を発揮できる場所を与えられるべきだと思っていた。 人...
川上 未映子
文藝春秋 (2008年02月22日)
まず思ったのは、女性は男性より傷つきやすいなと感じた。 また、小さい母子家庭の女の子の心の動き、我慢と孤独の生活が詳細に描かれ、フィクションでありながら多くを感じることができた。 女性の難しい心を詳細に描くところにリアル感を強く感じた。 私は小説...
菊地 敬一
リブリオ出版 (1997年09月)
ビレバン設立者、菊池さんの本屋設立に関する奮闘記。 菊池さんの感性はすごく好きだ。 ここで買った本はたくさんある。 旅行の幹事になった時、ここで小さい景品をたくさん買った。 名古屋にある本店にも行ったことがある。 立地的には本当にきつい...
高橋 歩
サンクチュアリ出版 (2001年07月)
高橋歩・・・気さくな人だ。力が抜けていて面白いけど自分の哲学をしっかり持っている。 初めて話した時、ビビッた。 高橋歩だ〜〜!って。 今はそんな風にはなんないだろうけど、思い入れが強くてそうなった。 チャレンジングスピリットを持ち、常に肯定的に...
原田 隆史
日経BP社 (2003年10月16日)
目標を達成させる為には何をすべきか? 夢をかなえるには何をすべきか? 目標を設定する、心を作る、態度を変える、やりきる、人を巻き込む。 このやり方に大企業も賛同している。 人生をより具体的に出来るおすすめの一冊。
上原ひろみ 上原ひろみ
ユニバーサル ミュージック クラシック (2003年06月25日)
天才です。 一曲目のXYZ、すげ〜。 昨年ライブで見た。 体とピアノが一体化していた。 小さい頃からやっているし、練習量もハンパない。ピアノが好きだからピアノを弾いているって感じがする。 練習前に結構聞く。 感覚が鋭くなる感じ。
ジェームズ アレン James Allen
サンマーク出版 (2003年04月)
これを読んで、言い訳を口にすることはかなり減った。 結果には必ず原因がある。 事が起こるには必然の理由がある。 最近は常にではないが、すべてを受け入れて、そこから解決策を見つけ出す思考が出来ている。 くだらないイライラがなくなった。 ...
ユニバーサル ミュージック クラシック (2005年10月19日)
3枚目のアルバム。 曲同士に流れがある。 全部作曲しているのも才能やな。 8曲目RETURN of KUNG-FU WORLD CHAMPIONは練習前よく聞く。6,9曲目もよく聞く。
上原ひろみ~Hiromi’s Sonicbloom 上原ひろみ~Hiromi’s Sonicbloom
ユニバーサル ミュージック クラシック (2007年02月21日)
川嶋 あい
ダブルウィング (2006年09月01日)
川嶋あいの自伝。 金スマを見て感動してしまってすぐに買った。 路上ライブを始める時の話を聞くと、よく勇気を出したなって思う。 I WISHを辞めた理由も深い。 今後も良い方向にいって欲しいと思う。 お母さんとの深い絆。 「ありがとう・・・」の曲を...
稲盛 和夫
サンマーク出版 (2004年07月)
人間として正しいことを追求する単純かつ力強い指針は心の中にスーッと取り込めた。 自分自身の中で今後も生き続ける考え方だ。 このゴチャゴチャした世の中でどう生きるべきかを深く考えたい方におすすめ。 人生の王道が書かれている。 日本人は宗教...
三田 紀房
日本文芸社 (2007年05月)
リアル野球マンガを読みたいならこれを読め! って間違いなく言える一冊。 あの「ドラゴン桜」で有名になった三田紀房氏の描いた野球マンガ。 俺は高校時代に大学の先輩にもあたる化学の先生がコレを教えてくれた。 プロへ行ったヤツも感心して読んでい...
ボブ・マーリー ボブ・マーリー
ユニバーサル インターナショナル (2005年06月29日)
聞いていて気持ちいい。 夏の風がよく似合うCDと感じる。 キングオブレゲエのボブマーリーのベストCD。 聞いて、聞きたくなるまであたためて、そしてまた聞く。俺の聞き方。
ザ・ブルーハーツ ザ・ブルーハーツ
トライエム (1995年10月16日)
たった今コレを聞きながらレビュー書いてる。 カラオケでもよう歌った。よう飛んだ。 やっぱりブルーハーツは青春の代名詞だ。
山本 博
ジャイブ (2005年04月)
筆者のアーチェーリーを通じての人間としての成長の過程のレポートとも言える。 筆者が懸命にメダルを取ろうとする中での様々な出来事が起こり、成長している。 今の自分にも生かされる教訓であることは間違いない。 ・風と一体化する感覚。 俺で言えばボー...
A-Works (2005年09月08日)
梅田の紀伊国屋で買ったら本にサインがしてあった。 自然に自分の心に正直な態度で世の中にぶつかっていく姿は皆の心をわしづかみにしている。 守って生きる人生なんか全然面白くない。 自分のしたいことを思い切ってやり、楽しむ。それが人生だっていうスタ...
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
大人たちの生き方を王子さまが指摘していることについて。 せかせか動き回って、急いで走り回って、美味しいものにも気付かずに、目の前にいるすばらしい友人にも気付かずに、美しい景色にも気付かずに、野球をやっている喜びも気付かずにいると生きている意味無い...
工藤 公康
講談社 (2006年03月29日)
HPの「僕の野球塾」はよく見ていた。 小中学生向きではあるが、すごく参考になることばかり。 以前から目標とするべき人物で今も変わらない。 野球をしている人ならこの本を持っていて絶対に損はないです。 自分が参考になったポイント ・踏み出し足と軸...
河合 隼雄
新潮社 (1998年05月)
心理学専攻の大学の先生に紹介していただいた本。 河合隼雄の本は初めてだったが心のことを先頭に立って研究している人が心を語るとこうなるんだなと思った。 ああ、コレが心っちゅうもんなんだなと感じれる。 複雑に絡み合う人間の心を考えることが出来る...
サミュエル・L・ジャクソン トーマス・カーター
パラマウント ジャパン (2005年12月16日)
これ、小さい映画館で見たけどすごいよかった。 練習させまくって選手を強化し、授業もやらせて奨学金で大学へも進学させるコーチ、カーター。 荒れた社会に挑む姿はかっこいい。 アメリカで実際にこういう例があったというフィクションな一本。
武田 鉄矢
小学館 (1987年10月)
武田鉄矢が原作の竜馬物語。 「竜馬がゆく」より楽しく読める感じがしてグイグイ引き込んでくれる。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年11月21日)
もののけ姫というヒットした映画を作る過程を映したDVD。 一つの作品を作るにあたり、膨大な時間をかけ、数知れない試行錯誤があり、妥協をせずに取り組み続ける多くの人の姿を見て心が動いた。 物作りの裏舞台を見ることで、今の自分にも生かされると感...
清宮 克幸
講談社 (2002年11月)
早稲田ラグビーをわずか2年で日本一に押し上げた清宮監督の本。 理論的にも精神的にもチームを強化したその改革が描かれている。 理論的に強化することは今の時代大事なことだ。 それをスポーツ界で清宮監督が断行したからそれが成果として表れたと感じる。 精...
坂田 信弘
小学館 (1991年03月)
原作)坂田信弘氏の漫画 ある研修生経験のある人は1巻から4巻までは自分の実経験と本当に似ていると言っていた。 主人公のゴルフに対する情熱を大きな心で経験年数が少なくてもどんどん上達する姿に夢を与えてくれる。 ライバルがいてそれに対してもいいほ...
井上 雄彦
集英社 (1991年02月08日)
レビューを書きたい本。 ドラマが詰まっている。 個性の強い集団だ。 桜木が流川にパスした瞬間、体が熱くなった。 ライバルとして戦い、犬猿の仲だった。 そんな中でも一つの目的に向かって、チームのため、自分のために互いを認め合い、競い合う姿は...
A-Works (2003年06月26日)
高橋 歩の30歳時の自伝。 思い切って逃げずにチャレンジし続ける男の物語。 様々な人の様々な生き方を感じれる。 たくさんの価値観の中で自分はどう生きるか? そんなことを感じれる一冊。
MONGOL800 Kiyosaku Uezu
ハイウェーブ (2001年09月16日)
心を感じる。 LOVE&PEACEです。 教育実習で生徒と歌ったのが懐かしい。
サンクチュアリ出版 (2001年02月)
奥さんとの世界一周旅行での日記的言葉集。 旅先での感じたことはもとより、 1人の人間(奥さん)とずっと一緒にいることでいろんなことを感じたと思う。 喧嘩もしたし、本音での付き合いの中でカッコいい男でいるというのは大変なことだと思う。 でも、そ...
ますい さくら
PHP研究所 (2001年12月)
ビジネスマナーではない、暗黙の大人の社会をここで教えてもらった気がする。 内容を吸収していて今もやっていることも多い。 高級クラブのママだからトップの人間を常に見ていたし、いろんな男を見ているからどういう人間が「出来る男」なのかを肌で感じている...
山口 良治
旬報社 (1998年02月)
山口先生が昨日応援に来られていた。 「眼力」が強い人だと思った。 個人的に思い入れがあるから俺には姿が大きく見える。 プロジェクトX、スクールウォーズ、講演、そしてこの本といろんなところで先生の話を聞いてきた。 先生には深い愛情がある。 そ...
横山光輝
バンダイメディア事業部 (1992年04月22日)
漢を統一させようとする中で各国が様々な戦略で戦うところに興味があった。 劉備の遠回りしてでも正しい考えで国家統一を目指す姿が印象に残った。 人の心の動き方にも注目して読んだら面白い。
司馬 遼太郎
PHP研究所 (2004年04月01日)
司馬遼太郎の人間観が見れる。 これまでに描いた歴史小説の中からテーマ別に言葉を抜粋した本。 人間は表向きの「かっこいい」ことばかりではない。 裏では、欲望の中で生き、悩み、考え、努力する中で人格が出来ていく。 裏も表も見えた中での言葉に深...
日経BP社 (2005年09月08日)
DVD版。 講演を観たい人はコレ。 繰り返し観て刷り込みたい人はコレ。
手塚 一志
ベースボールマガジン社 (1998年05月)
学生時代にこの本に出合えてよかった。 まだ、投球の技術的なことを何も知らなかった頃、この本を読んで投球を理解しようとした。 知識が何もなかった分、ストレートに知識が体に入っていった。 自分の周りにも手塚マニアがたくさんいた。 そのぐらい野球...
ベースボール・マガジン社 (2005年11月)
手塚さんのピッチングの指導書。 本を読んでいて手塚さんらしい手作りのにおいがしてあったか味がある。 今なら「ピッチングの正体」を読むならこの本がいいだろう。 理論を並べるだけではなく、指導現場の実状を理解している本だと思う。 ポイントを少な...
平井 伯昌
幻冬舎 (2004年07月)
北島康介が金メダルまでにたどり着くまでの過程を描いた北島のコーチの本。 金メダルを獲る前に出版された本。 計画的に正しい練習で強くなった。 こういう練習がやりたい、と思った。 選手の気持ちを理解し、練習そのものに「ウソ」が限りなく少ない勝者...
講談社 (2006年02月10日)
【「荒ぶる」復活】の続編ともいえるこの本。 ULTIMATE CRUSH。 この言葉とともに早大ラグビーが頂点に立った。 そんな中でも様々な苦しみとともに戦っていることが読んでいて分かる。 強制退部は特に印象的。企業ではリストラで縮小し、強化したこと...
DEPAPEPE DEPAPEPE
SME Records (2005年05月18日)
歌なしのアコースティック・ギター・デュオ。 軽快さがあり、さわやかで気持ちがいい。 2枚目がすでに出ているが早く聴いてみたい。
小山 裕史
ベースボールマガジン社 (1999年12月)
実際に小山先生に何度かお会いして指導を受けたことがある。 先生のフォームを見る目はパソコンを超える、というようなことをイチローが言ったそうだが、その通りだと感じた。 筋肉に関する知識・考え方は野球界では群を抜いていると思う。 ・筋力≠速いボール...
講談社 (1994年09月)
大学の先輩でもある、高校の陸上部の先生に教えていただいた本。 現在、初動負荷トレーニングは数種目を練習前と練習後に必ず入れている。 初動負荷トレーニングは、動き作りとともに、ストレッチ効果もあり、疲労を回復させるのにも役に立つ。 筋肉を良い...
講談社 (2004年01月11日)
過去に出版された本に比べ、ポイントを絞って、幅広い読者を対象に分かりやすくなっている。
オリヴィア・ハッセー ファブリツィオ・コスタ
ジェネオン エンタテインメント (2006年02月24日)
『Anyway(でも、とにかく)』 というマザーの詩を知っていますか? 俺は以前、現監督の家に招待していただいた時にトイレに入って前を見たら、この詩があった。 それ以来、こういう精神が俺にはあるのか?? と問いかけるようになった。 1年以上前から忘...
細野 真宏
文藝春秋 (2005年06月10日)
筆者の本は本当に論理的で分かりやすい。 素人のレベルを段階を追って高いレベルへ持ち上げてくれる。 着実で論理的な考え方を持つ筆者は株でも儲かっているらしい。。
文藝春秋 (2005年12月14日)
実戦編。 増資のことなど様々な見極め方を論理的に分かりやすく解説している。
小田和正
BMG JAPAN (2005年06月15日)
「たしかなこと」が特にいい。 明治安田生命のCMでも流れていて人の心をがっちりつかんでる曲。 俺はこの曲を無性に聴きたい時がある。
新潮社 (1998年12月)
河合隼雄と村上春樹の対談。 人間の深いところの感覚を話をしている。 個人的に印象に残ったのは、「反抗について」だ。ただ対象に反抗するよりも、何も無いところから道を拓いて自分なりのスタイルを作り出すことの方がその対象に対する本当の強化ができるし...
伊藤英明 佐藤秀峰
ポニーキャニオン (2006年04月19日)
裏切らない男の絆を見た。 最後まで諦めない粘りを見た。 合間合間の時間をつめたらもっと救助はうまくいくんじゃないかという見方も出来るが、良いものを見せてもらったんで、ありがとう^^。
慶応義塾大学佐藤雅彦研究室 佐藤 雅彦
毎日新聞社 (2004年03月)
日本人が感覚的に感じていることを二択で質問してアンケートとり、結果を評価している。 日本経済を優しい角度から感じとれる一冊。
capsule capsule
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2003年11月19日)
ずっと気になっていたポップでキュートなピコピコサウンド。 面白くて気持ちがいい。
辻 秀一
集英社インターナショナル (2000年10月05日)
辻先生のベストセラー本。 漫画から勝利を考えるところにこの本の面白さがある。 スラムダンクは心に残り続ける本となった。 この本を読んだからって勝利に近づけるわけではない。この本を理解してグラウンドで実践することで勝利へ近づけるのだ。と大学時代に...
日経BP社 (2006年05月11日)
カンブリア宮殿で原田氏の特集がやっていた。 松虫中のトレーニングは軍隊のように凄まじかった。 でも、厳しい中でも生徒はお互いに励ましあったりしていた。 突き詰めたらココまで中学生も来るんだなと思った。 原田隆史の大人指導バージョン。
矢沢 永吉
角川書店 (2004年04月)
矢沢さん!! かっけー!! マジ、かっけーっす!! 正真正銘の「成り上がり」。 広島の親戚をはじめ、キャロルのメンバーにさえも今に見ておけ!と思える反骨心はハンパない。かなり苦しいとこ経験しているからだと思う。 小さい頃、友人がケーキを顔に...
A-Works (2006年06月10日)
―自分の女さえ幸せに出来ないやつに、日本も世界も幸せに出来ない― 自分の近くにいる人を大事に出来なければ、どこの世界に行ったって大した人間にはなれないだろう。 大切な人との関わり合いの中から出てきた高橋歩の言葉集。
文藝春秋 (1998年09月10日)
初めて竜馬を知った時、こんなすんげー日本人いたのかよ!って思った。 この人がいなかったら日本はどうなっていたんだろう?? 当時の常識を次々にひっくり返す広い視野。 人々を惹きつける強烈な人望と人一倍優しい心。 乱世の幕末に日本を変えようと常に失...
古賀 稔彦
角川書店 (2001年09月)
大学の後輩に紹介してもらった本。 精神力は苦しい練習で追い詰めてつくることだけではない。 自分自身を知り、、目標を持ち、課題を見つけ、自主性を持って行動することで大舞台にただ1人で上がった時に強い精神力を持って戦うことが出来るのだ。
羽生 善治
角川書店 (2005年07月)
一つ一つの決断の積み重ねが勝敗を左右する。 冷静で論理的、かつココ一番の思い切った怖さを断ち切る踏み込みがある羽生善治は勝つべくして勝っている。 天才と人はいうが、彼自身は様々な困難を他の人と同じように立ち向かい、乗り越えている。 2回読ん...
PHP研究所 (2004年03月)
会話や社会のマナーの話。 実際に人と会話をした時、初めは下手かもしれないが、良い方法を知っておいたら少しでも相手に良い対応が出来るんじゃないかな。
ジェリー・ミンチントン
ディスカヴァー・トゥエンティワン (1999年03月31日)
この手の本はダーッと読んで頭の片隅においておきたい。 同期の友人も興味深く読んでいた。
EGO-WRAPPIN’ EGO-WRAPPIN’
RD RECORDS (2000年09月02日)
3曲目の色彩のブルース、いいね。 ジャズテイストで歌唱力も抜群。 要チェックです!
ポリドール (2001年05月30日)
ムーディーな感じが抜群にいいね。 カナディアンクラブあたりを飲みながらしっとり聴きたい一枚。
湘南乃風 湘南乃風
トイズファクトリー (2004年08月18日)
ジャパレゲ、アツいね。 湘南乃風、アツいね。 ラガパレード、アツいね。 気持ちがストレートに心に響くね。 I hope do ur best today! cul!
古田 英明
大和書房 (2006年06月10日)
これからの時代は逆三角形型のリーダーだ。 この格差社会の中でも組織を率いていくには「品格」と「モラル」の大切さを感じた。 これまでの歴史の中での日本人の精神がこれほどまですばらしく、大切ものだとは知らなかった。 この精神が受け継がれていくならば...
PUSHIM
エピックレコードジャパン (2000年03月08日)
静かに、そして熱く心に響くPUSHIMが好きだね。
カレイドスコーピオ
Project-T (2005年06月22日)
爽やかさを提供してくれるクラブ・ハウス系のKALEIDOSCOPIO。 思わず手にしたくなって購入した一枚。
トイズファクトリー (2006年03月08日)
PVがいい!
谷川 浩司
角川書店 (2000年12月01日)
谷川浩司の大切にしているひとつの「集中力」。 本当にオーソドックスな捉え方であり、これをキチンと実行するから結果が生まれると感じる。 羽生善治の自在さも面白いが、谷川の人間味のある地道な勝負哲学が面白い!
ケン ラビザ Ken Ravizza
ベースボールマガジン社 (1997年12月)
野球のメンタルトレーニングの本ならば、これが一番いいと思う。 長谷川滋利もメジャー時代にこれを使ったようだ。 ・投手が陥る3つの悪いパターン ?)原始的な投球 ?)完璧を求める投球 ?)神に祈るような運まかせの投球 様々な心理的要素を具体的に...
野口 悠紀雄
講談社 (2000年03月)
発想は、何もない、ゼロから生み出すようなものではなく、既存のアイディアや、模倣から生み出される。 そのためには、情報、環境、モチベーションが大事な要素となる。
長谷川 滋利
幻冬舎 (2003年09月)
レベルの高いメジャーで適応する為に、考えて行動する長谷川選手の記録。 メンタル面、技術面、体力面、様々な角度からランクアップさせ、メジャーに適応させていることが分かる。
幻冬舎 (2003年12月)
2003年の長谷川選手の日記。 しつこく同じことを書いていることが印象的だ。 すべきことというのは同じことの繰り返しが多い。 あれこれ手を出さずに徹底して繰り返し行うことで技術をつかむことが大切だと感じた。
野村 克也
ニッポン放送プロジェクト (1995年11月)
学生時にこの本を読んで、「考える野球」というものを学んだ。 歴史書から引用される言葉は当時の自分には衝撃的な感じがした。 野村監督の野球論も体系的で分かりやすい。
永江 朗
アルメディア (2000年05月)
いろんなビレバンへ遊びに行っています。 納会のクイズ大会の景品もココでたくさん買いました。 オーナーの自分のやりたいお店作りをやりきり、皆から賛同されるまでになった強い意志はサイコーだね。
『夢をつかむイチロー262のメッセージ』編集委員会
ぴあ (2005年03月11日)
自分の感覚に対して正直に話をしているイチローがいます。 そこにはウソがないと思う。 苦しい時も前進する力強さを感じます。
トイズファクトリー (2004年03月03日)
Stand up !!
相田 みつを
ダイヤモンド社 (2003年06月06日)
自分を正直に見つめ、 その時の感情を大事に、 そこから物事を考える。
幻冬舎 (2005年10月)
長谷川流セルフマネージメント。 野球という職業から見た管理術。 スポーツやっている方を中心に、自分の専門以外の人が何をやっているかを知ることが出来、新しい視点が見つかるかもしれませんよ。
スペンサー ジョンソン Spencer Johnson
扶桑社 (2000年11月)
変化を恐れない。 過程を楽しむ。 実際に変化することは本当に恐怖に駆られるかもしれない、痛みが伴うかもしれない、今より何かがマイナスになるかもしれない。 でも、やるぜ!!
岡野 雅行
中経出版 (2003年01月)
真似できない技術があれば、どんな大企業だって黙らせることが出来る。 テレビに出ても、俺はココにいる!と、ドーンと構えている姿は人生そのもの。 中小企業でもやることしっかりやってりゃこんなに強く生きれる、そんな想いを受けました。
功力 靖雄
ベースボールマガジン社 (1997年03月)
筑波大学元監督の功力先生が著したシリーズ。 レポート等ではかなり引っ張りだこです。 データから野球を見るには欠かせない一冊。 野球やっているなら使う価値大。
ベースボール・マガジン社 (1991年09月)
効率よく、効果的に練習をする為の本。 功力先生の苦労と実戦が詰まっている。 10年以上前に出された本なんで、そこを頭に入れておいておきさえすれば、十分参考になる。
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