時田秋彦の本棚»
ビジネス本、レファ本、WEB関連を中心に、世の中を上手く生き抜く栄養を本から得ようとしています。
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津田さんが何を考え、これから何をしようとしているかがわかりやすく書かれていた。津田ファンじゃなくても読む価値ありの一冊だと思います。自ら情報を惜しみなく発信しソーシャルキャピタルを築いて行く事がこれからの社会では重要なのだとわかった。正直者は損をしない。
2012年02月06日
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読み終わった
(2012年02月06日)
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必要最低限の努力で最大の効果を引き出す多読法がレバレッジリーディング。読書もてこの原理の応用がきく。たしかそんなかんじの内容。。
2012年01月30日
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読み終わった
(2012年05月16日)
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自分の評価を挙げるための方法が具体的かつとても分かりやすく書いてある。ただし内容はごくありふれた自己啓発系の本とさほど代わり映えしない印象。「その他大勢から一瞬で抜け出す技術」ってタイトルは秀逸。
2012年01月24日
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読み終わった
(2012年01月24日)
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ふと会社を見渡してみたら、ほとんどの人がこの本の中でいう"箱"の中に入っていた。もちろん自分も。でもそれが何なのかをこの本で知る事ができたから、箱から抜け出すチャンスはある。読まなければ多分ずっとでられないんじゃないかな。何の事を言ってるのかはこれを読めばわかります。おもしろいよ。
2012年01月18日
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読み終わった
(2012年01月18日)
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読みやすい。すぐ実行できる。iPhoneさえあれば、あとはほんのすこしのお金があればできちゃう。ライフログとは、デジタルを駆使して、自分の志向、思考を手軽に記録する事。そしてEVERNOTEというなんでも入る箱にいれてしまい、いつでもどこからでもそれをとりだせりような状態にできる事。
2012年01月16日
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読み終わった
(2011年11月22日)
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与えられた物事を黙々とこなすだけでは何も変わらない。
ルールや前提そのものを疑う力を持ち変えようとしなければいけない。だが、「まじめ」という一見美しいことばに惑わされ、変われないでいる自分を自己正当化しようとしている思考停止状態の人が多いのが現実。いろいろと気づかされ、また納得できる事がすごく多かった。
2012年01月13日
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読み終わった
(2012年01月13日)
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独自の視点から物事の見方に新たな価値を見いだし、それを世の中へ発信する人。そんな人の事をキュレーターといい、その行為をキュレーションという。インターネットの発展で、これからはネット上で様々な視座を提供するキュレーターからの情報発信が重要度を増す。またそれにより、マスに向けられた限られた大手メディアの情報は価値はなくなる。
