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ミステリ好きな大学生。ミステリ中心、恋愛小説も好きだったりします。
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片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫)
道尾 秀介 / 新潮社 / 2009年06月27日
道尾さんの中で、一番好き。 それに普通に騙されたwww 気にせずに生きるって、いいなって思った。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)
有川 浩 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年04月23日
面白ーーい!! 自分も主人公と同じくらいの歳なので、感情移入しやすいし、 郁ちゃん好きだわーwww まっすぐな...
シャドウ (創元推理文庫)
道尾 秀介 / 東京創元社 / 2009年08月20日
ミステリ慣れしてないことに読んだので、騙される騙されるww この時丁度、道尾さん中毒になっていたな… ていうか、小...
少し変わった子あります (文春文庫)
森 博嗣 / 文藝春秋 / 2009年06月10日
なんていうか、すっきり解決ってことはなかったんだけど、 ぞくぞくーってしたわ。最後鳥肌立った… これはミステリーな...
ノルウェイの森 下 (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 2004年09月15日
途中まで主人公のワタナベくんの気持ちが理解できて、自分が同じ立場だったらそうするだろうと思っていたのですが、最後にこ...
モップガール (小学館文庫)
加藤 実秋 / 小学館 / 2009年03月06日
5人の個性の強さや、会話がとても面白かったです。でもミステリーとしては少し物足りないかな?どんでん返しがあまり無いから...
むかしのはなし (幻冬舎文庫)
三浦 しをん / 幻冬舎 / 2008年02月
「もし昔話が生まれるとしたら」をテーマとしていて、昔話にどうリンクしているのかを考えながら読むと面白い。 私のお気に...
陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎 / 祥伝社 / 2006年02月
この本は伊坂さんの本の中で、始めて読んだ本です。 ユニークで個性が強い登場人物や、会話のテンポの良さ、読み終えたと...
お手伝いさんはスーパースパイ!
赤川 次郎 / 集英社 / 2009年06月26日
大学の図書館にあったので借りて読みました。 表紙絵は小学生向けのイラストですが、内容は大人も楽しめると思う。 会...
誰しもそうだけど、俺たちは就職しないとならない
秋田 禎信 / サンクチュアリパプリッシング / 2008年04月01日
二人の少し変わった大学生が、就職するために話し合ったり見学へ行ったりする。 会話が哲学的であったりコミカルであったり...
魔女たちの長い眠り (角川ホラー文庫)
赤川 次郎 / 角川書店 / 1997年08月
奇妙な殺人事件に女二人と一組のカップル、親子が巻き込まれる。「え、こいつって敵だったの!?」と思うことがあり、誰が味方...
ノルウェイの森 上 (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 2004年09月15日
村上春樹さんの短編なら読んだことがあるけど、長編は初めてです。合う合わないがあるのでしょうが、私は楽しく読めました。 ...
灰色のダイエットコカコーラ
佐藤 友哉 / 講談社 / 2007年06月01日
強くて無情で「覇王」とよばれ、街を力で支配していた祖父の直系であるという誇りや、自分が特別ではなく普通であることを自...
親指の恋人〔文庫〕 (小学館文庫)
石田 衣良 / 小学館 / 2009年10月06日
石田さんの文章はやはり描写が細かく読みやすかったです。自殺せずにバラバラになっても生きたほうが良かったのではないかと...
ラットマン (光文社文庫)
道尾 秀介 / 光文社 / 2010年07月08日
やはり道尾さんの本の特徴である「騙された」感がたまらない!!この作品は鳥肌が立ちました。 どんでん返し好きな方にはお...
1000の小説とバックベアード (新潮文庫)
佐藤 友哉 / 新潮社 / 2009年12月24日
片説家をクビになった青年が、妹が失踪したので助けを求め訪れた女に出会い、事件に巻き込まれていく。 文章がざっくり書か...






ちょっぴりハラハラしました。一気に読めた。
稲峰司令もやっぱり素敵!!
でも二人がくっついて良かったなぁ。
