これからもっと増える予定です^^
かすぴいさん
さいとう しのぶ
リーブル (2001年03月)
「あっちゃんあがつくあいすくりーむ」からはじまり全部食べ物であいうえおが書かれてある。絵もかわいく細かい。同じものを食べていると絵本を引っ張り出して「同じだねー」と。図書館でずっと借り続けた挙句に購入。
高家 博成 横内 襄
新日本出版社 (1984年09月)
ハルのお気に入り本。ひげ=触覚・角。ひげがないと上手に飛べなかったり見えなかったり。ないと困るものだよと教えてくれる。
まつい のりこ
偕成社 (2001年08月)
ヨシの健診で市からもらう。図書館でも借りていて2歳も4歳も好き。自分でめくったり、下の子に読んで聞かせたり。ベストセラー。
前川 かずお 前川 かずお
こぐま社 (1989年07月)
笑うことってホントに大事。幸せ。いつもニコニコ笑っていたいなぁ。おひさまのようにね。
松原 巌樹
小峰書店 (1999年11月)
トトロで見たり、公園で拾い、おままごとの具材にもなるどんぐり。いろんな木の種類からいろんな木の実がなる。この本を持ちながら散歩するといいかも。
斎藤 孝 つちだ のぶこ
ほるぷ出版 (2004年06月)
四字熟語に興味ありなヒナはとっても興味津々。えんにちにまつわるおもしろ熟語たっぷり。おもわず笑っちゃう。
はせがわ ほういち
フレーベル館 (1999年10月)
ひとつの公園で四季折々を楽しめる。そこにいるお腹が大きいお母さんが次の季節では赤ちゃんが産まれてたり。真ん中の大きな木も七変化。
ジーン ホルゼンターラー ナンシー タフリ
童話館出版 (2002年09月)
右手と左手がわかったり、やってはいけないことなども学べる。いろんなことを手はします。最後は大好きな人と手をつなぐ。
福音館書店 (1993年03月15日)
のっぽとちび。どんぐりぼうや。かわいくリズムにあわせて読むのが楽しい。木のおもちゃの時計と一緒に楽しくお勉強中。
福音館書店 (1993年03月10日)
ちょっと4歳には難しいけれど(1)と一緒にもっていたほうが続編ってかんじでよい。教えよう!と思わずに絵を楽しむかんじ。
島田 ゆか
白泉社 (2004年11月)
島田ゆかさんの絵本は細かいところを見逃すな!って感じでおもしろい。バムケロに慣れた子供たちには大絶賛。 ハルがお兄ちゃんになったときにプレゼントした。
文溪堂 (1996年12月)
凍りつくかいちゃん。びっくりしているバムケロの姿に「ひょえー!」と抑揚をつけると真似て手も上げる子供たち^^
文溪堂 (1995年10月)
シリーズものなのであのバムケロに出てたよこの人!と探すのに大変な子供たち。 ひこうきじいさんの本はどこに出てきたかな?
文溪堂 (1999年02月)
ゆかいなとびらのシーンではいろんなとびらの形をしているのでこれは?これは?とその形の歌(童謡)を歌ったり^^違う遊びにも進化。
文溪堂 (1994年09月)
山盛りのドーナツ 最後はねずみちゃんが全部たべちゃうのかなー・・^^ にちようびからすいようびまで続いてるのでまだまだ続編期待してますー
colobockle
ピエブックス (2004年06月)
イラストがとってもキュートで 内容もさっぱり! 最後には同じまちを作れるように 工作キットもついてるの もったいなくて切れない^^;
さかさりんご通り
講談社 (2003年04月)
素敵なイラストとともに おいしいごはんのレシピもあり 春夏秋冬それぞれの季節で パーティしたくなりそう
エリサ クレヴェン エリサ クレヴェン
金の星社 (2003年07月)
ほかほかとあたたかい本 大きなおひさまパンを作って みんなでわけて食べたくなるよ 寒い日でもへっちゃら!
五味 太郎
ブロンズ新社 (1999年10月)
クリスマスに読む1冊 でももうちょっとしたら サンタさんがお父さんって わかっちゃうかも!
やなせ たかし
フレーベル館 (1981年01月)
初期の頃のアンパンマンシリーズ まだ手がグゥでないところが不思議 顔を全部食べても 空を飛べるなんて^^; クリスマスには欠かせない1冊
あいはら ひろゆき あだち なみ
ブロンズ新社 (2003年02月)
くまのがっこうシリーズ第2弾 くまのこパン売れるかな? 雨が降り出しちゃったヨォ 「く・だ・さ・い♪」とお客様v ほのぼのするお気に入りシリーズ
アーサー=ミラー アル=パーカー
偕成社 (1971年03月)
ジェインはピンクのもーも(毛布) が、大好きでそれにくるまって眠る ヒナの「ふわぁ」と一緒なので 重なるところが多い ヒナもふわぁと成長していき、幼稚園に入り6月で卒業しました
100%Orange
Tricoroll Books (2000年11月)
ポエムのような絵本 はやくおうちにかえろって言うけど 明日はどこに行こうかな? って気持ちよくわかるなぁ
いがらし ろみ 100%Orange
Tricoroll Books (2002年05月)
双子の誕生日ケーキを作ろう! レシピそのまま作ってみたくなる ヒナの4歳ハルの2歳のバースデイケーキで作ったよ イラストがまた愛らしくって大好き 自分のためのような一冊
文化出版局 (1977年06月20日)
かくしたのだあれと ペアで持ってないと! という感じの一冊 目玉焼き食べたのだあれ? 牛の模様が目玉焼きなんだよ^^
ブロンズ新社 (2004年02月26日)
くまのがっこうシリーズ第4弾 繰り返し言葉も多く覚えやすい 「モーウ」がお気に入り
長 新太
文研出版 (1980年09月)
ページをめくるたび 「ブキャーー!」の掛け声忘れずに キャベツの形の動物が たくさんでてくるよ
メグホソキ
文溪堂 (2003年09月)
性格の全然違うふたり 早起きさんと夜更かしさん お互いのよさに惹かれあって とても仲良しになるというおはなし
レンナート ヘルシング スティグ リンドベリ
プチグラパブリッシング (2003年09月)
ちゃっかりもののクラケール ひとつの飴欲しさからはじまり お菓子屋さん全てをもらうという コミカルなおはなし 「ほしいな、ほしいな…」が口癖
イナキ ヨシコ 寺田 順三
ワールドコム (2003年06月)
1から31まで順番に 番号がふってあるページ ところどころで結びついていて 先々が気になっていく 数字を覚え始めたヒナには もってこいの1冊になった
鈴木 光司 ほりうち けいこ
海拓舎 (2000年11月)
三兄弟がカメを育てながら 生と死などを学び育っていく様子が 素敵なイラストともに描かれている 最後にはいつも 涙しながら読んでいる私
Punch★gum
カンゼン (2003年03月)
とてもかわいいイラストで綴る パン作り・花のみずやり・ソーイング 3つの物語からなる1冊
パトリック ラロッシュ
福音館書店 (1999年05月15日)
10匹の動物たちが 色鮮やかに描かれている ハルは犬を「おっ!」と初めて言うv 芸を覚え始めた1冊
偕成社 (1986年04月)
なかなか難しい表現もあったりで親も勉強中^^;
偕成社 (1986年09月)
いろんな言葉とイラストで わかりやすく表現されている
エリック カール もり ひさし
偕成社 (1988年12月)
お出かけ用に、ミニバージョンも!
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
ロングベストセラー お腹がすいたあおむしが たくさん食べて蝶になる しかけもあっておもしろい
sayasans
猫のミーニャと お裁縫箱のお世話係のコロン 夜中にこっそり抜け出して 楽しく遊ぶかわゆい物語
まえを けいこ。
skyfish graphix (2001年11月01日)
雪を待ち望んでいた女の子 積もった雪で存分に楽しむ ほんわかほっとしてくる
やなせ たかし やなせ たかし
講談社 (1976年07月20日)
紛失してしまいやっとの思いで ネットでみつけた ワタシの幼少時代の思い出の1冊
ページ内にいる動物のある箇所が なにかに隠れている 子供と一緒に探してみよう
文化出版局 (1984年07月22日)
ちょうちょが いろんなおともだちに 出会って挨拶するよ
福音館書店 (1982年08月31日)
金魚がいろんな場所に隠れてる 最後のページは難しいぞぉ ベストセラーのモノ
ひろかわ さえこ
アリス館 (2001年08月)
子供と一緒にとことことことこと指を使っていろんな場所をとことこしたよ
アリス館 (2001年02月)
ぷくちゃんとお母さんの ほのぼのしたやりとり 「ぱんつ」のほうはかわいすぎるラスト
ブロンズ新社 (2002年08月)
末っ子ジャッキーの かわいさはもちろんだけど 途中に出てくる ねずみちゃんが気になる・・
岩崎 ちひろ
至光社 (1973年06月01日)
赤い帽子に赤い手袋 物語も素敵だが 絵の色合いが絶妙でぐっとくる
レオ・レオニ 谷川 俊太郎
好学社 (1969年04月01日)
私の小学生のころのすごく印象深い作品。「ボクが目になろう!」
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