漫画も本もゲームもCDも。何でも突っ込んで棚板が割れそう。
kasyoさん
仲間由紀恵 蒔田光治 堤幸彦
東宝 (2006年12月15日)
上田と山田の今後の活躍に激しく期待。
永瀬正敏 竹内スグル
パイオニアLDC (2002年12月21日)
このシリーズの、映像・音・ファッションは私の憧れ
つげ 義春
小学館 (1994年12月14日)
漫画・青年
つげ作品を読まずして漫画を語ることなかれ。と言われたことがある。
徳南 晴一郎
太田出版 (1996年11月)
復刻された幻の漫画。何から何まで奇怪。
もんでん あきこ
集英社 (2006年02月16日)
漫画・レディス
ものすごく絵が上手いと思う。ストーリー展開はシリアスだが、生々しい「大人」がそこに居る。
仲村 佳樹
白泉社 (2006年06月19日)
漫画・少女
少し懐かしい感もある綺麗な8頭身の男性キャラに萌えます。
池野 恋
集英社 (1998年10月16日)
かつて、「りぼん」の発売日だけを心待ちにしていた小学生でした。
望月 峯太郎
講談社 (2006年09月06日)
キターー!望月峯太郎独特の間、奇想天外なストーリー展開が楽しめる!
浦沢 直樹
小学館 (2006年02月28日)
この世界はどこまで深く遠く遡るのだろう。
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
一歩間違えれば「奇怪」とさえ思う独特の絵、けれどそこに漂うエロスがハンパじゃない。
おかざき 真里
祥伝社 (2006年07月07日)
痛々しい気さえする繊細な絵。このひとの漫画はたとえ台詞がなくても読めそうだ。
小学館 (1995年06月)
浦沢直樹の恐ろしさを見た。「堕ちた」人間の底冷えするような瞳。
山田 南平
白泉社 (2004年10月19日)
男性キャラは皆魅力的だけど、ヒロインが可愛いと思えなかった。
高屋 奈月
白泉社 (2006年09月19日)
時にホロリとさせるストーリーは好きだけど、この可愛らしい絵柄で男女の絡みは正直見たくない。
アルコ
集英社 (2005年08月25日)
この漫画のギャグ絵がたまらなく好き。
ブラッド・ピット ダグ・リーマン
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月05日)
壮大なスケール、でもやっていることは犬も食わない「夫婦ゲンカ」。夫人の方が一枚上手なのも面白い。
三上博史 瀬名秀明 落合正幸
フジテレビ (2004年03月03日)
ジャパニーズホラーの草分け?美しく哀しい物語。ラストがとても気に入った。
竹内結子 市川拓司 土井裕泰
東宝 (2005年06月24日)
竹内結子の美しさが際立った映画。映像が好み。ただ、中村云々の演技……ちょっと怖い。(ゴメン)
草ナギ剛 塩田明彦 塩田明彦
東宝 (2005年10月28日)
正直、笑うトコなのか泣くトコなのか、わからなかったシーンが多い。
チェ・ミンス ヤン・ユノ
松竹ホームビデオ (2002年03月21日)
韓国映画の力を見た。炎の映像にCGを使っていないなんて!
ウィル・スミス バリー・ソネンフェルド
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年07月27日)
クレイジーでクールで、激しく面白かった。このくらい金をかけてこのくらい荒唐無稽なストーリー、さすがアメリカはやることが違う。
黒木瞳 源孝志 源孝志
バップ (2005年07月21日)
黒木瞳と岡田准一の配役がいい。ただ、黒木&岸谷の夫婦の描写が少なかったので「?」と思う部分が。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
良くも悪くもフランス映画。私はとても好きな電波っぷり。
役所広司 青山真治
ポニーキャニオン (2005年07月29日)
急展開のストーリーは緊張感がある。が、ストーリーがある方向に偏りすぎている。個人的に犯人はアノ人だと思う。
高野 真之
メディアワークス (2006年06月27日)
絵が上手い!いかにもな対オタ系漫画かも。でもストーリーも静かで美しい。
オムニバス
BMG JAPAN (2002年10月23日)
まさに私のベスト・オブ・ボサノヴァ!「おいしい水」はこのCDのアレンジが一番好き。
ポルノグラフィティ
SME Records (2004年07月28日)
ハジけた大人の男のサウンド
キンモクセイ
BMG JAPAN (2002年07月03日)
ノスタルジックな新しい音楽
paris match paris match
ビクターエンタテインメント (2006年03月24日)
可愛さの残る大人の女性。熱のあるウィスパーヴォイス。
本田雅人 with VOICE OF ELEMENTS 本田雅人 with VOICE OF ELEMENTS
ビクターエンタテインメント (2006年07月26日)
メンバ全員のプレイが焼き付く最高にクールな1枚
T-SQUARE T-SQUARE
ヴィレッジ・レコード (2002年01月17日)
一番好きなスクエアのアルバム。都会的でクールでメタリック。
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
寓話にハマった
中島 敦
筑摩書房 (1993年01月)
山月記は私のバイブル
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
初めて読んだときの衝撃は忘れられない
鈴木 光司
角川書店 (1997年09月)
映画も良かったけど、やはり原作の力は素晴らしい
角川書店(角川グループパブリッシング) (1993年04月22日)
ブレイク前から夢中で読んでた。「らせん」までは楽しめたんだけど・・・。
高野 和明
講談社 (2005年06月15日)
ハラハラドキドキしながら読んだ。でもやはり13階段が一番だと思う。
講談社 (2004年08月10日)
罪も罰も、もと刑務官が呟く最後の言葉に収束する。
楡 周平
宝島社 (2005年10月29日)
主人公がナルシーすぎた
貴志 祐介
角川書店 (1998年12月)
本を読んで眠れなくなったのは初めてだった。
大崎 善生
角川書店 (2004年03月25日)
このひとの書く文章が好きだ。
花房 孝典
情報センター出版局 (1991年06月)
子供の頃読んで軽くトラウマになった
嶋本 達嗣
新潮社 (1995年12月)
タイトルが全てを表している
藤原 伊織
文藝春秋 (2005年06月10日)
藤原ハードボイルドにどっぷりだ。
講談社 (1995年09月)
ハードボイルドってこんなに面白いものかと思った。こんな男になりたい。
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (1986年10月15日)
村上春樹で一番好きな短編集
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
村上春樹が好きすぎる。絶対このひとは天才だと思う。
コナミデジタルエンタテインメント (2006年08月03日)
1とゲームシステムがほぼ同じなのは個人的に嬉しい。若王子先生が好きだ。
コナミ (2004年10月21日)
寝食忘れてプレイした。地震が来てもやめなかった。氷室と葉月が好き。
コーエー (2006年03月04日)
ゲームシステム最高。コンプできる楽しさがある。
コーエー (2006年08月10日)
グラフィックが綺麗で選択肢が多いのはいいけどストーリーがダレる。
コーエー (2001年07月26日)
シリーズ中で一番好き。プレイしやすいから。
コーエー (2002年03月21日)
オタ道に引っ張り込んでくれてありがとう。
コーエー (2005年11月10日)
音楽ゲームとして単純に楽しめた。けど、やりこむまでには至らなかったのが残念。
角川書店 (2006年08月31日)
待ちに待ったEVEの最新作。面白かったし刺激が少なめで安心してプレイできたけど、テキストが多すぎてつらかった。
松山 みずき シーズウェア・オフィシャル
メディアワークス (2001年10月)
このゲームのまりなが一番好き。ゾクゾクするほど冷たくてカッコいい。
ネットビレッジ (2001年12月06日)
バーストエラーには及ばないけど、緊張感があって好き。
ネットビレッジ (2005年03月24日)
一本道のシナリオなのに、何故こんなにドキドキして面白いのか。 怖い、切ない、やりきれない。 そんな気持ちでプレイした。
セガ (2002年01月31日)
サラとパイを状況に応じて使い分けます。 セガサターンのアーケード仕様のスティック持ってます(爆)。
サクセス (2004年07月08日)
あまり深く考えずに楽しめるマルチエンディング形式のアドヴェンチャー。 プレイしやすいしキャラが可愛いので好き。
神代 創 梶山 弘
アスペクト (1995年09月)
セガサターン買ったらついてきた、アクションRPG。 なんか、すっげえ面白かった記憶が。
アトラス (2005年12月22日)
正直、難易度高いけどね! ヒーホにんぎょう! 世界観に惚れこむまでに至った、はじめてのRPG。
アトラス (1999年04月08日)
セベク編最後の決戦で止まったままなんですが。。。 仲魔たちが大好きだ。世界観が大好きだ。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2002年07月11日)
私的癒しゲーNO.1。 グラフィックも、一貫性のない断片的なストーリーも最高。
呉 由姫
白泉社 (2006年05月02日)
ゲームプレイ後に読んだ。 最初は下半身のパースが気になった。でも表情がいいし、だんだん好きになってきた漫画。
水野 十子
白泉社 (2005年06月04日)
ゲームプレイ後に読んだけど。 正直、漫画としては…ちょっと読めない。ストーリーの流れや展開が唐突すぎて(ゴメン)。 構図・絵はすごく綺麗なので、イラストだけなら楽しめると思う。
椎名 軽穂
集英社 (2005年10月25日)
思わず最後まで読んじゃったけど、確かにクレイジーだ。いろんな意味で。絵は可愛いと思う。君に届け、が好きすぎるんだ多分。
相原 実貴
小学館 (2005年10月26日)
リョーキも好きだが、僅差でお兄ちゃんのほうが好きだ。 私がつきあいたい。(無理)
二ノ宮 知子
幻冬舎コミックス (2003年06月)
Tomoko Ninomiya
Del Rey (2005年04月26日)
いまさら私が語るまでもない。好きだ。 千秋先輩ラブ。 ドラマでどう出るか。
伊藤 潤二
朝日ソノラマ (1992年11月)
ホラーの奇才、伊藤潤二の私的傑作。 伊藤潤二ならこの単行本が一番好きだ。 怖い怖い怖い・・・。なんでこんなに怖いのか、それでいてなんで笑いが浮かぶのか。 独特の表現力と目の付け所が凄いとしか。
惣領 冬実
講談社 (2004年11月22日)
惣領冬実が描くSF。 惣領冬実は昔から好きで、よく読んでた。SFストーリーにこのひとの繊細な絵がよく合っていると思う。 けど、シリアス寄りすぎて、正面絵の表情がちょっと怖い・・・。
今 市子
朝日ソノラマ (2006年04月22日)
主人公・律と、妖怪幽霊その他もろもろが織り成すオムニバス。 基本、BL作家なんだよね。この作品はノーマル(というか主人公近辺には恋愛要素が存在しない)。 端正な絵で淡々と描かれる物語は、ホラー寄りだけど怖くない。むしろどこか温かく、それでいてクー...
ジョージ 朝倉
講談社 (2001年03月09日)
パワフル・ハイテンション、そして詩的な切なさを織り交ぜて描き出すことのできる漫画家・ジョージ朝倉の短編集。(全3巻・・・それともまだ続くのか?) 「恋文」をテーマにしたオムニバスだが、そのどれもが切なく、静謐で、あたたかい。 決して予定調和で...
河原 和音
集英社 (2006年04月25日)
中学時代をスポーツ一色で過ごした主人公が、高校入学を機に「モテる女の子」を目指す物語。 何が好きかって、やっぱり主人公の晴菜だな。 新刊のオビにも紹介されてたけど、「日本一オットコマエ」だよ確かに。 ストーリーとしては、タイトル通り「高校デビュ...
西森 博之
小学館 (2000年08月)
漫画・少年
転校を機にヤンキーデビューした金髪・三橋&トゲトゲ・伊藤のコンビが繰り広げるドタバタ喜劇。 今読むと、すっげえ懐かしい匂いがするんだけどどうだろう(笑)。 ヤンキーマンガと紹介すると、妙に男くさいような、古めかしいような、そして血なまぐさいよ...
武井 宏之
集英社 (2004年10月04日)
霊を呼び寄せ、現世とのつながりをつくるシャーマン達が、全てを司る「シャーマンキング」を目指す冒険譚。 武井宏之の絵は、ひとコマひとコマが完成されている気がする。デフォルメ絵もマジ絵もキャラクタライズされて、イラストとして見ても面白い。 主人公は...
桃森 ミヨシ
集英社 (2006年05月25日)
汚れた大人が読むと、ピュアな気分を思い出すことうけあいな、超清純恋愛漫画。 (こんな時代は私にはなかったがな) 女子高生・ちひろと通学電車で出会ったハシモト君との交際模様。 ・・・と書いたら、なんだかすごくありきたりな気がする。そう、恋の始まり...
森本 梢子
集英社 (2006年03月17日)
仲間由紀恵主演でドラマ化もされた話題作。 主人公は極道一家の孫娘。男気溢れる祖父(組長)のもとで暮らしながらも、高校教師としてヤンキーばかりの学校に勤務する。 ヤンキー君たちはどうしようもなくバカばっかり。だからこそ可愛い。独特の絵と「間」で...
岡田 あ〜みん
集英社 (1985年11月15日)
未だに熱狂的ファンを持っている少女漫画界のドクダミ(だったっけ?)、岡田あーみんの代表作。 漫画界から忽然と姿を消して久しいが、残した珠玉の作品たちは根強い人気を誇っている。(と思う) ストーリーの説明は必要だろうか? 主人公はごく普通の女子高...
冨樫 義博
集英社 (2004年08月04日)
アニメ化もされた超有名作品。冨樫作品の初期代表作。 連載開始〜中盤までは、当時の少年漫画にありがちな設定だったと思う。 ちょっとワルの主人公が、ふとしたことから幽霊となり、異世界と行き来するようになって、ハートフルな物語を紡ぐ。主人公が生き返り...
美川 べるの
一迅社 (2003年03月)
知る人ぞ知るギャグ漫画家、美川べるの の色んな意味で「濃い」作品。 美川べるの、という漫画家の存在は、どんなジャンルのマンガ好きよりもむしろ、女性ゲーマーのほうが先に知ったと思う。アンソロジーなどと呼ばれる、ゲームの二次作品で鮮烈な印象を植え...
丸尾 末広
秋田書店 (2004年02月26日)
奇才・丸尾末広氏のホラーコミック。主人公の少年は、運命の非情な悪戯で吸血鬼になる。 ひとたびページをめくると、丸尾末広の耽美かつグロテスクな世界へ引きずり込まれる。 モノクロの画面から、深紅の血の匂いが漂う。 救いもなく、誰にも助けを求めること...
すもと 亜夢
小学館 (2002年01月)
幼馴染の二人が繰り広げる、苦しくも甘い恋愛模様。 という紹介が多い印象がある。 しかしそれだけではない。 高校生の二人、愛し合うがゆえの暴走が一貫して描かれている。 互いに求め合い、「二人でいること」だけが目的。特にメガネ君のほうは、彼女以外...
永田 正実
集英社 (2006年07月25日)
まさかこんなに長寿作品になると思わなかった恋愛少女漫画。 話としてはよくあるものだ。男に免疫のない女子高生がコンパで一目ぼれ。ドキドキのアプローチを経て恋人同士へ。悩んだりケンカしたりしながら仲を深めて・・・って。書いてて非常に照れるよ。 だが...
小学館 (1998年08月)
「富江」でブレイクした奇才・伊藤潤二の、電波度満点恐怖コミックス。 (何だその紹介は) このひとの作品を読むと、漫画という媒体はかくも凄いものか、と思わせる。白と黒だけで表現される二次元の世界に、捩れた空間を現出させる手腕。 全ての作品に言及で...
うつろ あきこ
講談社 (2005年07月13日)
漫画家&イラストレーター・うつろあきこのショートショート。世界を股にかけるトップモデル・いちこさんの日常をほのぼのと描く。 その美貌とスタイル、気品で世の男性女性を虜にするモデル・いちこさん。 気位も高い彼女が、マンションの隣に住むバツイチ子持...
前作「crazy for you」(うろ覚え御免)で人気を博した椎名軽穂のピュアラブストーリー? 「貞子」というのがあだ名の、実は心優しい主人公。 恐れられる容姿に妙なコンプレックスを持つこともなく、前向きに学校生活を楽しもうとしているが。 クレイジーフォー...
講談社 (2002年05月10日)
いろんな意味で「痛み」を描くことのできる漫画家、ジョージ朝倉の短編集。 このジョージ朝倉というひとは、少女漫画とレディコミの間をうろうろしている昨今の漫画にありがちな「乾いた心を身体の関係で満たそうとするけれど、結局は満たされない」的なテーマを描...
集英社 (1996年03月04日)
この作品は生涯で最も好きな漫画のひとつとなるだろう。 舞台は宇宙・・・の中の一惑星、地球。 宇宙人の王子が大暴れ、というのが大枠のストーリー。 そこになんのメッセージ性もなく、少年漫画にありがちな勧善懲悪ぶっとばせの勢いだ。 冨樫`博のハイクオリテ...
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