katsu432さん
グロービス経営大学院
ダイヤモンド社 (2008年08月29日)
読み終わった
P・F. ドラッカー
ダイヤモンド社 (2000年09月)
いま読んでる
坂根 正弘
日本経済新聞出版社 (2011年04月09日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2009年11月28日)
伊坂作品でお馴染みの黒澤登場。 どれも読み易い短編集。
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
松たか子主演で話題となった原作。 映画化された年に読み終わったが、改めて本棚に登録。 子供を殺された母親の復讐劇。
佐藤 義典 佐藤 義典
青春出版社 (2006年12月23日)
マーケティングについて解説と物語が交互に書かれており、大変読み易い内容でした。マーケティングの入門としてお勧めの一冊です。
小倉 昌男
日本経済新聞社 (2003年01月07日)
序盤は幼少、学生時代の話であまり面白くありません。中盤からは如何にヤマトの経営を再建したか。その時の経営者としての思想が書かれており、面白味がでてきます。 ----自分自身への投げかけ--- やれば分かる。うまくいかなかったら、反省してやり直せばいい。しか...
清水 秀樹
日経BP社 (2007年08月02日)
梅田 弘之
翔泳社 (2007年03月14日)
ERPにおいてカバーされる業務について、基本中の基本を、たとえ話を交えて分かりやすく説明されていた。
佐藤 勝彦
PHP研究所 (1998年12月)
相対性理論に関してはこれまでもNHKの番組などで目にしてきたが、本書にて頭の中を整理することができました。 とても分かりやすい内容で、「量子論を楽しむ本」に続いて本書も十分に楽しめました。
PHP研究所 (2000年04月)
サイモンシンの暗号解読、宇宙創生を読み、量子論に興味を持ち本書を手にしました。 摩訶不思議な量子論を段階を踏んで理解(?)していくことができ、大変面白い内容でした。
レスリー・アドキンズ Lesley Adkins
新潮社 (2008年06月01日)
サイモンシンの暗号解読を読んだ流れで本書を手にしたが、期待を裏切る内容でした。 シャンポリオンの一生を事細かに記載されているが、枝葉が非常に多すぎて読み辛く、話の盛り上がりもなく、最後まで読みきるのが苦痛でした。
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2009年01月28日)
人は星のカケラで出来ている。 人は核廃棄物で出来ている。
やっぱりサイモン・シンの作品は面白い。
新田 次郎
文藝春秋 (2006年01月)
集英社 (2009年06月26日)
新潮社 (2007年06月)
情報処理技術者としてDESやRSAなどは当たり前のものですが、その概念が非常に分かりやすく、興味深く書かれていました。また前作「フェルマーの最終定理」で数論についての説明があったおかげで、本書内容をより楽しめたと思います。 訳者あとがきを読んで、サイモ...
フェルマーの最終定理につづく、サイモン・シンの作品。前作同様、難しい内容を素人にも分かるように、更にドラマティックに書かれており、本当にこの作者は凄いと思い知らされます。
藤沢 周平
文藝春秋 (1991年07月)
はじめて時代小説を読んだ。 少年藩士の成長がさわやかに描かれている。 清涼感、緊迫感、哀愁と、多くの要素が上手く溶け合い、読後には十分な満足感が得られる作品でした。
森 浩美
双葉社 (2008年12月10日)
仕事で疲れているときに、通勤電車の中で読むのにちょうど良かった。 しんみりと心を打つ作品でした。 「おかあちゃんの口紅」 少年だった私の方が、何倍も母を喜ばせていたという一文に、自分も同じだと自覚させられました。
誉田 哲也
光文社 (2008年09月09日)
重厚さはないが、スリルあり、テンポよく、楽しめる内容だった。★4.5 といったところ。 私は姫川=篠原良子、井岡=大泉洋 をイメージして読みました。
重松 清
文藝春秋 (2008年09月03日)
「文庫版のためのあとがき」より 「生きること」「死ぬこと」「のこされること」「歩き出すこと」が描かれたお話。
講談社 (2008年09月12日)
内容はいまいちでした。 死神「千葉」登場。 彼は安藤兄を観察してたのか?
東野 圭吾
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
娘を殺害された父親の復習劇。 扱うテーマと「さまよう刃」の表題の通り、読後感はあまりスッキリするものではなかった。 最後の謎あかしは予想できなかった。
新潮社 (2006年05月)
数世紀にわたるドラマであり、読み応えがあった。専門的な題材であるにも関わらず、何の苦もなく読破でき、更にとても心沸き立つ感動があった。 巻末の補遺に記された各種定理の証明も分かりやすく楽しめた。
雫井 脩介
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
物語の展開が凡そ見通せる内容ではありましたが、主人公に好感をもちつつ最後まで楽しんで読むことができました。 ちなみに「犯人に告ぐ」に続けて本書を読みましたが、同じ作者なのにこうも雰囲気の違うものが書けるのかと関心しました。
双葉社 (2007年09月13日)
とにかく最高に面白かった。
とても臨場感があり、ストーリーもとても面白かった。 映画を主演した豊川悦司のイメージを持ちながら読み進めましたが、 まさに主役の巻島のキャラクターに適任だなと感じた。 映画の方も是非見てみたい。 2008/09追記 残念ながら映画版は面白くなかった。
高田 貴久
英治出版 (2004年02月01日)
『グロービス代表・堀義人氏推薦』という帯が目をひき購入。 抑えるべきポイントが体系たって纏められていた。 また読み手を飽きさせないよう、物語に沿っての説明となっているのが良かった。 会社の若手に読ませたい一冊。
湯浅 和夫
かんき出版 (1997年11月11日)
本屋で物流関係の本を見比べて、初歩的なことが一番分かりやすく書かれていたので購入した。
中田 信哉
日本経済新聞社 (2004年08月)
帚木 蓬生
新潮社 (1997年05月)
精神病院の患者達が、各々の過去の過ちや試練を背負いつつも自立していく。 人間味のある内容でした。
梨木 香歩
新潮社 (2004年02月)
主人公の女の子と、寝たきりに近い状態のおばあちゃん。 熱帯魚を飼うなかで、二人の不思議な関係ができあがる。
東京創元社 (2006年12月21日)
伊坂作品は複数の時間軸と視点によるストーリーを絡ませた構成が多い。本書の構成も同様で、現在の椎名と2年前の琴美の語り口となっている。2年前に何があったのか? 現在における奇妙な出来事の真相は? 2008/09追記 映画版はまずまずの内容だった。
祥伝社 (2006年02月)
登場人物は個性的。ストーリーはいまいちでした。 本書登場の祥子が、アヒルと鴨のコインロッカーの椎名の叔母として語られている。
小宮 一慶
東洋経済新報社 (2008年01月25日)
数字を追いかけるのではなく、サラリーマンが一般知識として知っておくと良い、ほどよい加減の内容でした。 私たちが良く知る企業を例に「なぜ〜は〜なのか」の問いかけに対して回答していく内容で、楽しんで読むことができました。
講談社 (2007年05月15日)
とても気軽に読むことができた。軽快な内容で楽しめました。
文藝春秋 (2008年02月08日)
短編集。 個々の話としては「恋愛で死神」が一番面白かったのですが、 全体を通して読むことで、より楽しめる作品でした。 重力ピエロの春が登場。やっぱり伊坂作品はおもしろいな。 (2008/04)
小杉 健治
集英社 (1990年06月20日)
ミステリーとしては良く出来ていたかと思うが、殆ど感情移入することができなかった。(2008/04)
横山 秀夫
文藝春秋 (2006年06月)
久しぶりに読み応えのある作品だった。 新聞社における人間関係、そして親子関係が上手くストーリーの中に織り込まれていた。(2008/03)
水原 秀策
宝島社 (2007年01月)
一番得をするのは誰か? 途中で犯人を予想することができた。 でも無理のある動機付けと、ちょっと意味不明な犯人の行動で、ちょっと興ざめ。(2008/03)
角川書店 (2007年06月)
スピード感があり面白かった。 (2008/02)
海堂 尊
宝島社 (2007年11月10日)
読む前の重いイメージに反して、内容は軽かったです。しかし話のテンポやキャラクター設定などは良く、楽しく読むことができました。 (2008/01)
ジェームズ・C. コリンズ James C. Collins
日経BP社 (1995年09月)
チャールズ オライリー Charles A.,3 O’Reilly
翔泳社 (2002年03月)
何年か前ビジネススクールでピープルエクスプレスの事例をやりましたが、それに似た感じで中々面白かったです。
文藝春秋 (2005年12月)
いまひとつ。
新潮社 (2006年06月)
ストーリー、謎解きの面白さ、登場人物の魅力、それらが全てが良い一冊。オーデュポン・・、ラッシュ・・と順に読んできたことも、プラスに働いているのだと思います。他の伊坂作品も読み続けたくなりました。
新潮社 (2005年04月)
幾つかのストーリーが絡み合い、読者を混乱させます。最後には「なるほど、こうゆうことか」と納得できる構成でした。ストーリーの面白さより、構成の妙が楽しめた一冊でした。
新潮社 (2003年11月)
学生時代に夢中になったデビッドリンチの 「ツインピークス」と似た、現実と非現実の入り乱れたような不思議な感覚のする作品でした。多くの伏線が一本の筋になり、最後には謎が解き明かされます。読後の爽快感もあり、とても面白い内容でした。
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
話も中盤に差し掛かってようやく事件が起こり話が展開されていく。それまでの何も事件が起こってはいない前半部分に吸い込まれました。以前呼んだ他の作家の作品とネタは被っていていましたが、情景や心情がよく描写されて、とても良かったです。難を言うと、最後の...
光文社 (2006年03月14日)
表紙とタイトルに惹かれて手にしました。 父と息子の関係について描かれた感動ものを期待してたところ、娘が主体に描かれた推理ものだったので肩透かし感があった。でも途中から推理ものとして読んで、最後に謎が解けていくところでは、なるほど・・と思わされた。
自分の少年時代と、本書の各エピソードを照らし合わせながら読んだ。 普段は忘れてしまっていた少年時代の細かな風景や考え方などを思い起こされる一冊でした。
瀬尾 まいこ
新潮社 (2006年10月)
淡々と読み進めました。
佐藤 多佳子
新潮社 (2000年05月)
特に大きな事件が起こるわけでもない。でも各登場人物の個性が立っていて飽きることがありませんでした。小気味好い文章で、最初から最後までとても気持ちよく読みきることができました。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
子供のころ「死んだらどうなるんだろう」と死について誰もが考えたと思います。おじいさんと過ごしたひと夏での、少年たちの成長がとてもほほえましかったです。
北尾 トロ
文藝春秋 (2006年07月)
一度傍聴してみたいと思ってたところに、この本を見つけ手にしました。内容的には、他人の人生を興味本位で覗き込んでいるようで、あまり共感できませんでした。この本を読見始める前の自分の考えを思い出しちょっと反省しました。
新潮社 (2000年12月)
裏庭へと足を踏み入れるまでが一番良かったです。が、その後のファンタジー部分のお話には、私自身あまり相性の良くないことがわかりました。
高村 薫
講談社 (2003年01月25日)
上巻での点が徐々に線となり、ラストは引き込まれていきました。
登場人物も多く前半は混乱し、読むのが辛かったですが、下巻に向かって点が線となり、面白くなっていきました。
新潮社 (2001年07月)
中学生くらいにお勧めの内容ですが、普段の仕事に追われ殺伐とした日々を送っている社会人にも、安らぎを与えてくれる良い一冊でした。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
初めて村上春樹を読んでみました。人によっては最高にはまるんだろうな、と納得できるんですが、イマイチ私には合わなかったようです・・。
初めて村上春樹を読んでみました。 読み始めてすぐに独特の雰囲気を感じた。良いか悪いかは別にして、ああこれが村上春樹なんだなと思いました。
高野 和明
講談社 (2004年08月10日)
最初から終わりまで、飽きることなく読み進めることができた。とても面白かったです。
文藝春秋 (2007年01月10日)
重松清の短編小説は色々読みましたが、今回についてはちょっと物足りなさがありました。個人的には「よーそろ」「もういくつ寝ると」が良かったです。
講談社 (2005年08月12日)
東野圭吾の作品を読むのは「秘密」に続いて2作目ですが、今回はちょっと物足りなかったですね。登場人物にリアリティが感じられなかった。それでも楽しめる内容でした。
文藝春秋 (1998年09月)
精神と肉体の不一致という点では「スキップ」と共通点がありますが、「秘密」の方が登場人物達へ感情移入して読むことができました。読み始めてすぐに話に引き込まれました。とても切なく、幾つもの感動的シーンのある内容でした。
講談社 (2005年09月15日)
主人公はエスカレーターに乗っているように、順々に身柄を渡される。その時々における主人公と周りの者との関係は読んでいて面白かったのですが、最後の締めくくりにはちょっと物足りなさを感じてしまいました。
新潮社 (2000年06月)
いじめをテーマにした短編集。現実と同様、都合良くいじめが解決されなく、読んでて辛い所もありますが、最後にはぼんやりとでも明るさが感じられました。個人的にはダイスケが良かったです。
新潮社 (2003年06月)
どれも良いお話でしたが、特に「セッちゃん」が良かったです。
荻原 浩
光文社 (2005年03月10日)
お気軽に読める一冊。 途中ニヤリとさせられました。
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
今振り返ると、この一冊で殻をひとつ破ることができたように思えます。会社で人の上に立つ人には是非お勧めします。
角川書店 (2005年05月25日)
途中で読むのが辛くなりました。 他人との繋がりが欲しくなる話。
講談社 (2005年02月15日)
38歳になったらもう一度読み直したい。映像化されたら面白いんじゃないかと思います。この一冊で重松清のファンになりました。
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
とても爽やかな気分になりました。
新潮社 (2005年06月)
中高生に読ませたい一冊。少年の成長に合わせ、同年代頃の自分を思い出しながら読みました。とても暖かい気持ちになりました。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
三浦 綾子
角川書店 (1982年01月)
中学生の頃、TVで見たドラマのラストシーンと、安全地帯の曲がずっと印象に残っていました。 大人になって小説を読み、あの頃感じたせつなさが甦りました。
角川書店 (1982年03月)
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
歴史の謎を探る会
河出書房新社 (2005年01月18日)
ダニエル キイス ダニエル・キイス
早川書房 (1989年04月)
創元社 (1999年10月)
北村 薫
新潮社 (1999年06月)
朝日新聞社 (2001年07月)
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