車輪の下 (新潮文庫)についてのkawaiyaさんのレビュー
私の日々の生活の友である、本、映画、音楽、げーむたちです。主に読み終わった、観終わった直後の印象、感想を深く考えずに記していきますね。
著者:
ヘルマンヘッセ
制作:
Hermann Hesse
高橋 健二
本
/ 新潮社
/ 246ページ
/ 1951年11月発売
レビュー by kawaiyaさん
海外文学
読み終わった
登録日: 2011年09月19日
2011-09-19T23:45:57+09:00
ヘッセは、先に「ダミアン」を読んで、それからこの「車輪の下」を読みました。
十代の頃でした。
有名な作家なのでもっととっつきにくいかと思っていたら、予想外に読みやすくて、お話にもすんなり入っていけて驚いた記憶があります。
レビュー登録日 : 2011年09月19日
コメント
まだコメントはありません。