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新訂版 タモリのTOKYO坂道美学入門
タモリ / 講談社 / 2011年10月25日
NHK「ブラタモリ」の元になったらしい、東京の坂道に関するウンチク本。ディープで、「へぇ~!」というようなことが沢山書い...
ペンギンが考える
金山 宇伴 / 女性モード社 / 2012年05月01日
西垣さんのfbに出てたので、読んでみました。話の筋は正しくて、考えることの大切さが書かれているけど、「身に付く」にはも...
1Q84 BOOK 3
村上 春樹 / 新潮社 / 2010年04月16日
数ヶ月ぶりに時間がとれたので読んだ本が1Q84。昼も夜もなく3冊を読み進めたので、何が現実で何が物語の世界のことなのかわか...
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)
楠木 建 / 東洋経済新報社 / 2010年04月23日
2012年最初の1冊。積読中だったのを取り出して読み進めたら、面白かった。戦略の真髄は、構成要素のアイデアの断片にあ...
ローマ人の物語〈43〉ローマ世界の終焉〈下〉 (新潮文庫)
塩野 七生 / 新潮社 / 2011年08月28日
43冊読破! 達成感いっぱいです。年内に終わってよかった。 思い起こせば、「ラテンダンスのラテンは南米だけど、ラテン...
ローマ人の物語〈40〉キリストの勝利〈下〉 (新潮文庫)
塩野 七生 / 新潮社 / 2010年08月28日
ローマがどんどんローマらしくなくなっていく。寂しい。 多神教で、自分が信仰しない神様でも他の人が信じることは認める...
ローマ人の物語〈37〉最後の努力〈下〉 (新潮文庫)
塩野 七生 / 新潮社 / 2009年08月28日
約300年続いた帝政ローマ帝国が、ローマらしくなくなっていく過程が描かれている。カエサル・アウグストゥルスから始まっ...
ローマ人の物語〈34〉迷走する帝国〈下〉 (新潮文庫 し 12-84)
塩野 七生 / 新潮社 / 2008年08月28日
3世紀に入って、ローマ帝国が崩壊する兆しが出てきた。皇帝は軍人から推挙され、不信任の時には簡単に殺害される。ローマ帝国...
ローマ人の物語〈31〉終わりの始まり〈下〉 (新潮文庫)
塩野 七生 / 新潮社 / 2007年08月
五賢帝の最後、マルクス・アウレリアスからコモドゥス、帝位争奪戦(内乱)を経て、セプティミウス・セヴェルスまでの約50...
ローマ人の物語〈28〉すべての道はローマに通ず〈下〉 (新潮文庫)
塩野 七生 / 新潮社 / 2006年09月
この2冊は、人ではなく、インフラ=「人間が人間らしい生活を送るために必要な大事業」をふんだんな写真を交えて語った異色作...






