生きる糧ですが何か?»
お気に入りの漫画・小説を集めてみました。
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炎の蜃気楼(ミラージュ)(1) (コバルト文庫)
桑原 水菜 / 集英社 / 1990年11月02日
とにかく嵌った。発売日が待ち遠しく、当日本を手にとっただけで涙が出てドキドキと感動で手が震えてくるほどでした。 三日...
間の楔 1 (キャラ文庫)
吉原 理恵子 / 徳間書店 / 2009年03月27日
ハードカバーから入りました。少しクセのある文章ですが個人的には好きです。個性的な主人公と、ラストに至るまでのイアソン...
FLESH & BLOOD〈1〉 (キャラ文庫)
松岡 なつき / 徳間書店 / 2001年07月22日
偶然手にとって読んでみたらハマりました。現代から過去の中世の時代に飛ばされるファンタジーものですが、ファンタジーが苦...
そして春風にささやいて―タクミくんシリーズ (角川ルビー文庫)
ごとう しのぶ / 角川書店 / 1992年04月
BLの原点とも言えるシリーズ。学生時代の恋や進路の悩みなど、読んでいてほっこりさせられます。
寒冷前線コンダクター (角川ルビー文庫―富士見二丁目交響楽団シリーズ)
秋月 こお / 富士見書房 / 1994年03月31日
ここまで続いたら最後まで読むしかないと思ってます。 主人公、悠季が音楽や恋人を通じて成長していく過程は読んでいて面白い。
薔薇の名前 (ラピス文庫)
水戸 泉 / プランタン出版 / 1997年06月
この作家さんが書かれる本の中でも特に好きなシリーズです。やおいの場面は多いですが、ストーリーや、キャラクターの心理描...
DEADLOCK (キャラ文庫)
英田 サキ / 徳間書店 / 2006年09月27日
正直表紙買いだったのですが、良かったです。 シリーズを通して、初めのディックの世話焼きっぷりにほっこりさせられ、中盤...






