読んだ本や読みたい本
kayoさん
道尾 秀介
東京創元社 (2009年08月20日)
いま読んでる
東野 圭吾
実業之日本社 (2010年10月05日)
読み終わった
うーん・・・ ちょっと期待外れだったかも。
加納 朋子
集英社 (2010年06月25日)
集英社 (2007年03月20日)
面白い長いけどね。
集英社 (2002年05月17日)
本の分厚さに負けそうになったが、読み進めるとそんな厚さは感じなくなって楽しめた。
畑 節子
文芸社 (2008年08月01日)
喜多 徹人
学びリンク (2008年08月11日)
うん、なるほどねぇ~。 今やってることは無駄なんだ。
池上 彰
PHP研究所 (2007年04月19日)
職場の人に借りて読んだ。 逮捕状って裁判官が出すんだぁーへぇー 「週間こどもニュース」がとても気になる。
角川SSコミュニケーションズ (2009年11月)
職場の先輩が貸してくれたので読んだ。 そういうことだったのかぁー、と声に出したくなる内容でした。
江國 香織
講談社 (2010年03月25日)
絵本的にしたかった著者の気持ちを理解してから読まないと、、なんでイチイチ解説付なんだ・・・って思うだろうね。 わざわざ購入してまで読む本ではなかったなぁ~残念。
角川書店 (2007年07月)
講談社 (2009年09月18日)
面白かったけど、最後は普通かなぁ・・・ 上杉さんの過去には、ぐっと来るものがあった。
角田 光代
角川春樹事務所 (2000年03月)
主人公の女 あほか・・・ 半分、住み着いてるなら、部屋の片付けしなよ! ストーリーの的は、そこじゃないんだけどね。 読み終わりがガックリ。
講談社 (2002年10月)
同棲してる男とはどーなったの?知りたいところが抜けてて、どーでもいいところに焦点をおかれて、ハイおしまい!みたいな。 どのくだりも中途半端
メディアファクトリー (2003年03月14日)
やっぱりこの人の文章は好きだなー でも、ストーリー的には、じれったい感じ。 アホか!って思うけど、そのアホさが自分に似てるんだよな
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
映画化されるらしく、本屋のランキングで1位になってたので買って読んだが 退屈でまいった。 読みやすいと思うが、浅すぎて好みじゃない そのわりにブタの解体がリアルで、わーわーとなり疲れた。 結局、声は元に戻らないのかよ・・・ってオチもしっくりこない。
朝井 リョウ
集英社 (2010年02月05日)
自分が学生の頃を思い出しながら、 あーこんな感情あったなー いや、今でもあるかもなーなんて思いながら、5人のそれぞれの角度が面白かった。
文藝春秋 (2006年10月)
最初にDVDを観た。重いなと思いながら観ていた そのあとにこれを読む、更に重い。 あとがきに書かれたジョン・レノンのことも印象深かった。
白石 一文
祥伝社 (2009年10月27日)
これが直木賞なのか。。
講談社 (1988年07月07日)
最後の最後は無理矢理って感じがしたなー。
講談社 (2009年08月12日)
なんだか八重子に腹が立ってしょうがなかった。 でも、実際多いんだよね八重子似の母親 自分もそうだったりして… 恭さんいいね。 好きだな。 でも、子供が殺害されるストーリーってのは、やっぱ重い。
菅原 裕子
PHP研究所 (2007年10月)
読んでおくと子育ての参考になる。
二見書房 (2007年05月24日)
思春期の子育てに四苦八苦の最中ですが、この本を読むとちょっと心にゆとりが出来て、冷静に自分を見れる。 この本は、ときどき読み返すといい事ある。
新潮社 (2008年07月29日)
ランキング1位と書いてあるので(書店)期待して読んだのに・・・ 賢すぎる小学生に違和感満載で読み飽きてきた。 設定がむりやりすぎる。 ミステリーってより、精神異常者の集まりじゃないか…
川上 弘美
集英社 (2008年04月02日)
離婚するまでのありがちなストーリー、のゆりのグズグズさがイラッとするが、最後スパッとなるんだよ。 一度決断すると女ってこーなるよね。
文藝春秋 (2004年09月03日)
高木亨氏が「良かったよ」と言うので読んでみた。 恋愛を前提としてお付合いするまでに時間かかりすぎやねんっ! って突っ込みたくなるが そこがまた良かったんだよなー センセイに会いたくなったね。
連城 三紀彦
角川春樹事務所 (2008年11月)
山崎 ナオコーラ
講談社 (2008年03月22日)
講談社 (2008年06月26日)
河出書房新社 (2007年12月07日)
河出書房新社 (2006年10月05日)
奥田 英朗
角川書店 (2007年08月)
文藝春秋 (2008年10月23日)
文藝春秋 (2008年08月05日)
双葉社 (2008年12月10日)
読んでてこんなに疲れる本はないかと… 私なら避けて通る付き合いを見事にやっちまってる感じ
文藝春秋 (2007年10月)
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