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総合スーパーの興亡
三品 和広 / 東洋経済新報社 / 2011年03月25日
大学ゼミ生が分担して執筆した本。ダイエーがなぜ潰れてしまったのかという問いに答えるため、ダイエー・ジャスコ・イトーヨ...
14歳からの原発問題 (14歳の世渡り術)
雨宮 処凛 / 河出書房新社 / 2011年09月17日
月並みな感想だが、知らなかったことばかりでおどろいた。原発を推進した中心人物やその経緯、核廃棄物問題、原発のある地域...
見える学力、見えない学力 (国民文庫 846)
岸本 裕史 / 大月書店 / 1981年03月
子どもが学力をつけるために親ができることや、学力の必要性について、教師ならではのあたたかくかつ鋭い語り口で語られてい...
爆笑問題のニッポンの教養 検索エンジンは脳の夢を見る 連想情報学 (爆笑問題のニッポンの教養 29)
太田 光 / 講談社 / 2008年11月21日
口語なので読みづらかったが、「新書マップ」や「想 」などの新しい図書の検索サイトの裏にこめられた願いが語られていて面白...
赤ちゃんの不思議 (岩波新書)
開 一夫 / 岩波書店 / 2011年05月21日
赤ちゃんについての最新の研究成果がずらりと記されています。 育児をしていると赤ちゃんがたくさんのことをわかっていると...
おさじさん (松谷みよ子あかちゃんの本)
松谷 みよ子 / 童心社 / 1969年08月31日
言葉と絵が一体となってとてもあたたかい雰囲気の絵本です。 食べるという日常的なワンシーンですが、おさじさんがどこかか...
こぐまちゃんのうんてんしゅ (こぐまちゃんえほん)
森 比左志 / こぐま社 / 1971年11月
声に出して読んでみたとき、こぐまちゃんの気持ちと一体になれる。 こぐまちゃんがはりきって運転手ごっこをしている様子が...
多読術 (ちくまプリマー新書)
松岡 正剛 / 筑摩書房 / 2009年04月08日
読書の意味づけを知りたくて手にとった本。「読書は編集である」という考え方が新鮮だった。読書は受け身の行為ではなく、必...
残念な人のお金の習慣 (青春新書プレイブックス)
山崎 将志 / 青春出版社 / 2011年12月16日
夫が貸してくれたので読んでみた。すべての支出が「投資」になるよう意味付けをするという考え方には共感。心がけていきたい...
東大博士が語る理系という生き方 (PHPサイエンス・ワールド新書)
瀬名 秀明 / PHP研究所 / 2010年09月18日
日頃縁のない理系の世界に触れることができる面白い読み物でした。八人の執筆者それぞれが巧みな文章力で読み手をひきつけて...
ニッポンの大学 (講談社現代新書)
小林 哲夫 / 講談社 / 2007年12月19日
大学に関する多様なデータが提示されてはいるが、タッチが軽く、コメントがあまりに適当(そのわりに断定的)に感じられた。 そ...
これからの図書館・増補版: 21世紀・知恵創造の基盤組織
大串 夏身 / 青弓社 / 2011年11月17日
公共図書館中心の内容だったが、大学図書館にもいかせそうな面もあった。レファレンスサービスに関する内容が豊富で、実践的...
いま、図書館に求められるもの―読書を通して学びを見つける (フェリス女学院大学の挑戦 1)
フェリス女学院大学附属図書館 / ひつじ書房 / 2009年03月
フェリス女学院大学の読書推進運動につき、発足から特色GP予算採択期間終了までをまとめた一冊。 年度ごとに課題図書を設定...
続 子どもへのまなざし
佐々木 正美 / 福音館書店 / 2001年02月28日
Q&A形式になっているため、現在子育て中の母親にとっては読みやすく、わかりやすい。 佐々木氏は、自分より子供を優先す...
完 子どもへのまなざし (福音館の単行本)
佐々木正美 / 福音館書店 / 2011年01月20日
現代において子どもがどういう状況にさらされているのか、またその窮状を少しでもよくして子供が健全に育つために必要な、各...
こども・こころ・ことば―子どもの本との二十年
松岡 享子 / こぐま社 / 1985年12月
著者は現場での読み聞かせ経験から、子供が絵本・本と向き合う姿勢が変化していることを感じ取り、かなり危機感をもってその...






弱虫のラチがらいおんの手助けで次第に強くなっていく様子が楽しくたのもしく描かれている。最後にはらいおんよりも強くなり...
