かたよってます(ボーイズラブ系)がいろんなジャンルの本を詰め込んだ本棚です。
蒼さん
高田 崇史
講談社 (2002年10月16日)
ミステリ系
島田 荘司
講談社 (1995年10月04日)
講談社 (1996年10月14日)
講談社 (1994年06月06日)
講談社 (1987年07月08日)
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2006年03月10日)
少年漫画
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こなみ かなた
講談社 (2006年04月21日)
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廣瀬 裕子
PHP研究所 (2000年04月)
"ココロ"に力を与えてくれる言葉がいっぱいで、、前向きに歩いていこうっていう気持になる本。
前田 とも
新書館 (2006年01月01日)
少女漫画
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高岡 ミズミ
大洋図書 (2005年11月25日)
BL系(ノベルズ)
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佐久間 智代
角川書店 (2005年11月01日)
BL系(コミック)
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ひぐち アサ
講談社 (2005年07月22日)
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ねこ田 米蔵
ビブロス (2005年03月10日)
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宮部 みゆき
新潮社 (1997年01月)
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前田 栄 前田 とも
新書館 (2005年01月01日)
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華藤 えれな 雪舟 薫
幻冬舎コミックス (2004年12月25日)
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樋野 まつり
白泉社 (2005年01月05日)
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かわい 有美子 石田 育絵
笠倉出版社 (2004年12月)
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火崎 勇 かんべ あきら
心交社 (2005年01月08日)
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松本 花
新書館 (2003年12月29日)
人間になりたい動物たちの学校に迷い込んだ人間「多田温之」。色々あって教師としてそこへ残ることになったのですが、田舎での動物たちとの生活は初めてのことばっかり。動物たちと温之のふれあいが微笑ましくて可愛い。耳とかしっぽとかもうほんとに可愛いまんがです。
藤原 規代
白泉社 (2001年12月)
ママが死んでからパパと妹と家族三人で暮らしてる哲太ところへ家政婦さんがやってくることになる。忙しくてあんまり家にいないパパとの時間がますます少なくなっちゃうのではないかと反対するけど、その家政婦さん(男)のおかげでどこか上手くいってなかった家族の...
新書館 (2004年10月30日)
今回は猫の「雪」のお話しがメイン。どうして雪が学校に北のかがわかるお話し。最初は可愛いのですが、途中から悲しくて泣いてしまいそうでした。野良と再会できるといいなと思います。
ホームラン・拳
海王社 (2004年04月10日)
綺麗で可愛い絵をかかれる方だと思います。特に瞳が印象的だと思いました。短編集なのですが、どの作品も痛みを抱える少年が描かれていて切ないけれど、生きていこうとする彼らの意思に救われるようなそんなお話しでした。
新書館 (2004年01月24日)
ちょっと絵本みたいなマンガです。双子の神様や彼らを取り巻く人々(?)がとてもやさしく可愛くて凄く微笑ましいです。
ビブロス (2003年05月10日)
なんとなく微笑ましくて好きなマンガです。同級生カップルの方の話しで無理して合コンに行かせたのはいいけど、やっぱり不安でずっと外で待ってる夏田君が可愛かったです。
水壬 楓子 山岸 ほくと
幻冬舎コミックス (2004年07月31日)
『晴れ男の憂鬱 雨男の悦楽』の番外編。でも読んでなくても楽しく読める本です。かっこいいおじ様の出てくるお話。一番大切な人間になれないのなら身を引こうと思ったのに策略にはまって一番欲しいものを告白させられる。年齢の高い年の差カップルなのですが、余裕...
白憂
オークラ出版 (2004年10月12日)
円陣 闇丸
徳間書店 (2004年11月25日)
動物とお話できたら楽しいんだろうなあって思う1冊。色々あってアフトの喋りが復活したときのシーンが一番お気に入りです。
うえだ 真由 奥田 七緒
オークラ出版 (2002年05月)
朝丘 戻。 隼 優紀
集英社 (2004年07月01日)
心の病を持つ人に処方する薬を作る「蛹」と一緒に旅をする「キイロ」。旅の途中でであったのは文字を忘れた小説家と涙を忘れた女優。辛いと思うことはそれぞれ違うし、心の傷は目に見えない。癒すのには治したいという本人の気持ちが大切で、それがないと何も動き出...
西村 しのぶ
講談社 (1998年08月05日)
働く大人の女性としてかっこよく、でもどこか可愛いリツコさんが素敵だと思いました。 それにしても、読み返すたびにあの帽子欲しくなります。
菅野 文
白泉社 (2004年09月17日)
本当に綺麗な絵を描かれる人だと思いました。 京都を離れ北へと向かう新撰組の姿が土方歳三を中心に描かれているのですが、義を信じ仲間を信じる彼らの姿が儚くて悲しい、そしてとても胸に迫るものがありました。 私は一番初めの『碧に還る』が特に好きです。「背...
斑鳩 サハラ 桜城 やや
ビブロス (2004年09月02日)
『官能のブルーマンデー』の続編。晴れて恋人同士になった唯威と小町。恋人になったらなったでいろいろと問題は起こってくる。自分の魅力に気がつかないまま無自覚に周りの人を惹きつけてしまう唯威と、それに振り回される小町が良い感じだと思いました。
魔鬼 砂夜花 夢花 李
桜桃書房 (1998年08月)
木原 音瀬 稲荷家 房之介
ビブロス (2002年02月)
最初にラインを読んだときにはすごく続きの気になる話だと思いました。最悪の出会いがどういう風になるんだろうと思ってB.L.Tを読んだのですがやっぱり簡単には上手くいかなくて、これでもかっていうくらい障害があるのにもかかわらずどうしても忘れられない想いって...
木原 音瀬 桑原 祐子
ビブロス (2001年08月)
大嫌いだったはずの相手を好きだと気づいてプライドが邪魔して素直になれない。 泣きながら相手にしがみついててもどうしても好きって言えない主人公が何故か可愛く思えてしまうお話しでした。
飛沢 杏 高森 はつか
竹書房 (1996年10月)
お互いのことを思いやることがこんなに切ない想いになるなんてと思いました。好きだけでは表現しきれない感情がほんとに切ない話しでした。
有栖川 有栖
講談社 (1996年05月07日)
火村助教授と有栖川有栖の掛け合いって言うか信頼に基づいた会話がすきです。
杏野 朝水 高久 尚子
桜桃書房 (1999年04月)
素直だけどちょっと遠慮しがちな智幸がふとしたきっかけで出会ったのは1つ年上だけど気配りが上手で幅広い人脈を持つ理。 自分の居場所を作ってくれた理に好意を持ち始める智幸がけなげで可愛いです!
綾辻 行人
講談社 (2002年10月04日)
犯人あての作品を集めた短編集。私は『伊園家の崩壊』が面白かったです。あの例の家族を思い出させる設定でこんな陰惨な事件がおきるところが凄いと思いました。
講談社 (1999年05月10日)
新潮社 (1995年01月)
独特の世界観があって好きな作家さんです。700ページ近くもあって長いのですが飽きることなく最後まで読めました。名前が重要な意味を持ち、白秋の『雨』に見立て殺人が行われて行くのですが最後がとても切なかったです。
講談社 (1996年07月13日)
ひょんなことから中学生の双子の義父の役をすることになった泥棒。嫌がりつつも子供たちのペースにはまっていく感じがユーモアにあふれてて面白い!って思いました。
高岡 ミズミ 紺野 けい子
リーフ出版 (2003年12月05日)
『夜ごとの花』の続編。でも、私は『夜ごとの花』はまだ読んでません。それでもこのお話しはとてもよかったです。 失恋をして心の傷の癒えていない伊月(主人公)が何もかも忘れたいと思っているときに出会った男(葛西)にくどかれるが伊月は信じること出来ない。...
高遠 琉加 笹生 コーイチ
イーストプレス (2004年11月30日)
厳しい祖母に育てられ人付き合いが上手く出来ない架(主人公)にとってたった一人の幼馴染の耀一は太陽のような存在。でも、人と接する事が上手く出来ない架は好きって気持ちにいろいろあることがわからなくて、2人の関係が少しづつぎこちなくなっていく。ちょっと意...
火崎 勇 真生 るいす
徳間書店 (2004年12月18日)
コンスタントに面白い作品を書かれる火崎勇さん。このお話しは幼馴染の2人がずっと両想いなのにお互い気がつかないまま時が過ぎ、攻は休筆中の作家に主人公は新人編集者になる。イロイロな誤解を乗り越えてようやく両想いになる過程が面白かったです。以外に乙女な作...
高遠 琉加 佐々 成美
ビブロス (2004年01月15日)
こんなに泣けてくる切ない片思いの話しは久しぶりでした。自分を抑えて相手のことを思う主人公の気持ちがとても切なくて胸が痛かったです。幸せになってくれてよかったと思いました。
ひちわ ゆか 稲荷屋 房之介
ちょっとプライドが高くて素直になれない主人公とHではちょっと鬼畜かなと思ったけど普段は大型犬系のヘタレ(?)な攻がすれ違いそうになりながらも惹かれあう感じが面白かったです。
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