お気に入りの本・CD・映画などをレビューしております。 どうぞご覧あれ。
きゃずひささん
中沢 康彦
日経BP出版センター (2010年04月15日)
ビジネス書 読み終わった
経営の教科書たる名著を、星野社長のフィルターを通してガイド。すごく勉強になる素材たちの入口として。星野リゾート、いちど利用してみたい。
中沢 康彦 日経トップリーダー
日経BP社 (2009年06月18日)
おもてなしについて考えているとき、この本に出会った。
中島 孝志
マガジンハウス (2009年07月23日)
斉藤 英治 高田真弓
三笠書房 (2010年04月27日)
教養 読み終わった
本田 直之
大和書房 (2010年05月22日)
柴山政行
フォレスト出版 (2010年06月04日)
小山 龍介
東洋経済新報社 (2010年04月16日)
西 正
東洋経済新報社 (2007年03月)
池上 彰
集英社 (2008年12月16日)
池上さんの説明の分かりやすさは、週刊こどもニュースの頃から折り紙つきだなぁ。
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
文学 読み終わった
話の構成、どんでん返し、面白い。 ただそこに描かれる人間模様は、個人的には辛すぎた。救いがない。
GENERATION TIMES
ダイヤモンド社 (2010年04月09日)
地球の過去に、今に、これからに思いを馳せる。
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
牛河の章が、どことなくカフカにおけるナカタさんの章に通ずるものがあった。 「アンダーグラウンド」で探りに探った宗教問題について村上春樹の洞察をもっと書かれるかと思っていたが、ちょっと消化不良だったな。。
宮崎 駿
徳間書店 (2003年10月31日)
漫画 読み終わった
環境、宗教、戦争、愛情、人間のエゴ。 向き合い続けなければならないテーマがすべて詰まっている。 わかりやすく白黒ハッキリするような話ではない。 読んで、考えるんだ。
久保 ミツロウ
講談社 (2010年10月29日)
ユキオへ共感できるできないを超えて、久保ミツロウのキャラクターと音楽への愛情をとてつもなく感じた。終わり方は無理やりだったけれど。
福田 健
朝日新聞出版 (2010年02月19日)
唐沢 寿明
幻冬舎 (1998年08月)
憧れと熱意こそが原動力
リクルートHCソリューションユニット
英治出版 (2009年10月20日)
池田 信夫
新潮社 (2006年01月)
渋井 真帆
日本経済新聞社 (2005年09月)
岩泉 拓哉
かんき出版 (1997年04月)
営業の基本ではあるのだが。 編集の問題かもしれないけれども、構成の雑さがどうしても気になってしまった。
石川 拓治 NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」制作班
幻冬舎 (2008年07月)
信念岩をも通ず。なんだな。
フィリップ・B. クロズビー ウォレン ベニス
ダイヤモンド社 (1998年01月)
ウォレン・ベニスの名書『リーダーになる』のエッセンスを薄く引き伸ばして焼き直した印象。微妙。
佐々木 俊尚
光文社 (2007年01月17日)
ポール・R・シーリィ 神田 昌典
フォレスト出版 (2001年09月19日)
フォトリーディングそのものはあくまでテクニック。目的になっては本末転倒。 何のためにその本を読むか、が一番大事。 位置づけによって読み方は変わってよいのだから。
渡辺 健介 matsu(マツモト ナオコ)
ダイヤモンド社 (2007年06月29日)
ロジカルシンキングの入門書として良いね。
樋口 裕一
PHP研究所 (2004年06月)
非常に表面的で浅いコミュニケーション論。 反面教師として流し読みする程度で十分。 読むべきものは他にもっとある。
安田 佳生
サンマーク出版 (2006年03月02日)
福永 武彦
新潮社 (1956年03月)
時代と孤独と、その儚さを知る。
藤巻 幸夫
インデックス・コミュニケーションズ (2007年12月14日)
フジマキ流パーソナルブランディング。 図入りで分かりやすい。
西村 克己
中経出版 (2006年10月03日)
桑田 忠親
日本文芸社 (2006年12月)
落合 博満
ダイヤモンド社 (2001年09月)
語らない名将落合博満が、監督就任前に記していた育成論・組織論。 誰よりも深く思索し、実践し、結果を残してきたからこその、究極にシンプルな考え。 監督就任後の実績をみれば、この考えがいかに徹底されていたかがわかる。 「プロフェッショナルであること」...
田原 総一朗
講談社 (2006年04月21日)
朝まで生テレビで見る田原さんよりも、講演などでウラ話を披露してくれる田原さんのほうが素敵。この本は、後者の田原さん。
大山 勝美
講談社 (2007年01月19日)
業界の歴史をしるために。
河内孝
筑摩書房 (2010年01月07日)
トニー・ブザン 近田 美季子
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2009年05月19日)
マインドマップ自体は、思考を可視化してまとめるには良いのだと思う。 この本自体はあまり頭にのこっていないのだが。
池田 千恵
朝の時間がゴールデンタイムなのは十分にわかった。 その朝に何をするか、動機づけがすべてなのだと思う。 そしてそれこそがいちばん難しい。
高瀬 賢一
技術評論社 (2005年01月)
コグレ マサト
毎日コミュニケーションズ (2009年10月09日)
堀 正岳
技術評論社 (2009年10月21日)
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2009年12月20日)
津田 大介
洋泉社 (2009年11月06日)
原田翔太
アスコム (2009年12月09日)
奥野 宣之
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2008年12月05日)
鹿田 尚樹
ダイヤモンド社 (2009年11月13日)
加藤 典洋
幻冬舎 (2006年08月)
さくら ももこ
小学館 (2008年03月)
ちびまる子ちゃんの切ない青春時代2。思わず涙が出る。
小学館 (2007年04月)
ちびまる子ちゃんの切ない青春時代。思わず涙が出る。
境 真良
講談社 (2008年04月18日)
中原 淳
光文社 (2009年10月16日)
本間 正人
日本経済新聞社 (2006年02月)
山口 絵理子
講談社 (2007年09月22日)
山崎 拓巳
サンクチュアリ出版 (2008年11月21日)
新潮社 (1997年09月)
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
吉川 英治
講談社 (1989年04月11日)
泉 正人
大和書房 (2009年04月18日)
森本 貴義
ソフトバンククリエイティブ (2009年07月16日)
遠藤 友彦
エイチエス (2007年01月16日)
城山三郎
新潮社 (2008年01月24日)
和田 裕美
ダイヤモンド社 (2004年11月19日)
渡邉 恒雄
日本経済新聞出版社 (2007年11月)
池田 香代子 C.ダグラス・ラミス
マガジンハウス (2001年12月)
原 年廣
ダイヤモンド社 (2003年12月05日)
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社 (2007年09月15日)
新潮社 (2009年05月29日)
東洋経済新報社 (2008年02月28日)
wacci
バウンディ (2011年11月30日)
邦楽/2000's 読み終わった
「東京」という曲の詞とメロディが、頭にこびりついて離れなくなります。
講談社 (2002年08月20日)
いしい しんじ
新潮社 (2005年07月)
水野 敬也
小学館 (2008年12月09日)
スティーヴン・ホーキング
アーティストハウス (2001年12月11日)
トニー・ブザン 神田 昌典
ダイヤモンド社 (2008年05月09日)
池谷 裕二
朝日出版社 (2002年07月10日)
草間 俊介
文藝春秋 (2005年01月)
灰谷 健次郎
角川書店 (1998年06月)
デール カーネギー 山本 悠紀子
ダイヤモンド社 (2006年02月)
大和書房 (2009年01月15日)
飛鳥新社 (2007年08月11日)
書かれていることの一つ一つは当たり前で簡単なこと。 だけれど、その当たり前をどこまで愚直にやることができるか。 自分を見つめ直すひとつの定規として、ときどき読み返す。
和田 秀樹
角川書店 (2005年09月)
山崎 元
朝日新聞出版 (2008年12月12日)
ウォレン・ベニス 伊東奈美子
海と月社 (2008年06月24日)
ビジネスコミュニケーション コンサルティング おうみかずひろ
西東社 (2008年08月19日)
竹中 平蔵
幻冬舎 (2008年10月)
リリーフランキー
幻冬舎 (2007年08月)
手塚 治虫
潮出版社 (2002年11月01日)
輪廻転生、因果応報。生命はすべてつながっている。 衝撃をうけた作品。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。