わしこと「かすやかずのり」の本棚です。買った本を片っ端から放り込みます。この本棚において「★☆☆☆☆」は、まだ読み終えていないの意です。
かすやかずのりさん
佐藤 雅彦
紀伊國屋書店 (2004年07月)
浦沢 直樹
小学館 (2004年10月29日)
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
講談社 (2004年08月23日)
小学館 (2004年09月30日)
岩明 均
講談社 (2004年10月22日)
村上 かつら
木村 公彦
毎日コミュニケーションズ (2004年07月)
さいとう・たかを
リイド社 (2004年10月30日)
乙一
集英社 (2000年05月19日)
永井 均
講談社 (1996年05月20日)
井上 敏樹 石ノ森 章太郎
講談社 (2004年08月17日)
あとがきに2週間で書いたとあったが、まさしく執筆2週間分の本。いろいろがっかり。
幻冬舎 (2001年10月)
南 Q太
祥伝社 (2004年09月29日)
大沢 在昌 コナン・ドイル
講談社 (2004年08月10日)
面白い。が、これは原作の面白さがほとんどであって、大沢在昌の手柄はそれほど多くないと思う。
東山 彰良
宝島社 (2004年03月16日)
筒井 康隆
文藝春秋 (2002年06月)
小学生への贈り物はコレできまりでしょう。
岩波書店 (2002年01月24日)
小説でしか表現できえない名作!
岡本 一宣
美術出版社 (2002年07月16日)
幻冬舎 (2004年07月)
藤子・F・不二雄
嶋中書店 (2002年11月)
嶋中書店 (2002年10月)
嶋中書店 (2002年09月14日)
嶋中書店 (2002年12月14日)
嶋中書店 (2002年08月16日)
上甲 宣之
宝島社 (2004年05月27日)
確かに「そりゃないぜ!」と感じた部分は多々あるが、ほとんど一気に読み切ってしまったことは事実。
永江 朗
筑摩書房 (2004年09月09日)
評論家の批評集。評論家が書いた批評集ではなく、評論家を批評した文章が収録されている。テーマがテーマだし「批評の事情」に興味のないわしには、あまり面白い内容ではなかった。けれど資料的価値は高く、何かと役立つ一冊。
とよ田 みのる
講談社 (2004年09月22日)
マンガ
こんな恋愛が長続きするワケないんだけど、でももしかしてひょっとしたらあるいは…と思わせてしまう妙な説得力があります。現実はきびしいですがラブロマの作品世界だけには永遠の恋があると信じています。
笹 公人
インフォバーン (2004年08月31日)
ミュージシャンでもある笹公人の短歌を集めた歌集。歌集と言っても、そこにアカデミックなニオイはまったくない。作者が読者を楽しませようとすることに終始してるのがよくわかる、きわめて良質なエンターテイメント!おそらく作者はわしも大好きだったTBSドラマ「も...
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